​存在感あり過ぎて

これまで、20年以上飾り棚に置かれたままになっていた朱色の大きな壺です。これまで立派過ぎて花をいけるなんてことは考えられなかったのです。

​マンサクに背中を押されて

マンサクの存在感があったのでいけてみることにしました。マンサクだけでは花器の方が存在感が増しているので、意外と元気だった先月のサークルでいけたカラーとサンゴミズキを組み合わせて花器と花材のバランスが取れたように思います。