ジャンルまとめ
最近ポケモンしか更新していないのでジャンルを変えたいと思います。
ソニックの方は、ジャンルに入れたわりには更新していなかったので外したいと思います。
ソニック目当てでいらした方々には迷惑かけてすみません…
改めてこのブログのジャンルを紹介します。
ポケモン系
アニポケ中心
新しくポケダン(闇の探検隊)、プラチナを追加
以上です。
ポケモンオンリーで活動したいと思います。
ソニックの方は、ジャンルに入れたわりには更新していなかったので外したいと思います。
ソニック目当てでいらした方々には迷惑かけてすみません…
改めてこのブログのジャンルを紹介します。
ポケモン系
アニポケ中心
新しくポケダン(闇の探検隊)、プラチナを追加
以上です。
ポケモンオンリーで活動したいと思います。
愛海さんからのフリリク小説後半
前回のブイゼル総受けの続きです。
愛海さんの素敵小説をご覧あれ!!
ブイゼル総受け小説
「壮絶なババ抜き大会」
後半
「上っがり~っ♪」
ピカチュウの勝ち。
「うわあ…」
「テンション高っ!」
「何がそんなに嬉しいんだ…?」
「もちろんブイゼルでしょ!!W」
ピカチュウはビシッと言う。
ブイゼルは思い出したらしく、大きなため息をついた。
「はあ…なんで俺…」
「あっブイゼルお兄ちゃんそれ…」
ヒコザルが言う。
「あ…?」
ブイゼルが確認する。それはなんとジョーカーで、ブイゼルは思わず声を出す。
「うっ…嘘だろ…?」
「さあ~て。俺の番だよ♪ブ・イ・ゼ・ル♪」
ハヤシガメが黒い顔になる。
ブイゼルは焦っていたのでカードのシャッフルはしていない。
ここにジョーカーを入れた、というのがバレバレである。
「~♪」
ハヤシガメは残り一枚。同じカードを引けば2抜けである。
引いたカードは…7。ハヤシガメが持っていたカードも7だった。
「よっしゃ!上がり~♪」
ハヤシガメが2抜けになった。
「じゃ、次は俺だな。」
サトシはブイゼルからカードを引く。
…6。サトシのカードは8だった。
「あー違うや~」
「パチの番だ~!」
パチリスがサトシからカードを取る。パチリスの残りはKだけ。そして取ったカードは…
「Kだ!これおなじだよね!?」
「あ、うん…」
「じゃあさんぬけ~!」
パチリスが3抜け。残りはサトシ、ミミロル、ヒコザル、そしてブイゼルだった。
そして…
「4抜け!ピカ様~∨」
「あ。ごめんね、お兄ちゃん…」
ミミロル、ヒコザルが抜ける。残りはサトシとブイゼルの二人。
「…ゴメン、ブイゼル。俺も命が惜しいんだ…」
ブイゼルの場合どちらにジョーカーがあるのかがわかりやすいので、サトシでも安全に取れた。
「6抜けゲットだぜ!」
「サトシキャラ変わってきてるよ~。」
で。
「うへぇ…俺負けかよ…」
ブイゼルはいやそうに言う。大事なことを忘れているようだ。
ピカチュウが追い討ちをかける。
「ブーイーゼールー♪何か忘れてない~?」(ニコニコ(黒
「うっ…!?」
思い出したらしい。じりじりと迫り来るピカチュウに、ブイゼルは後退りする。
「僕は1抜け、君はビリ∨言うこと聞いてもらわないと∨∨」
ピカチュウの後ろには黒いオーラが漂っていた。
「ずるいピカチュウ!俺だってブイゼル弄りたい!いろんなことしたいっ!!」
ハヤシガメがブイゼルの後ろから出てきてブイゼルを抱きしめる。
「いろんなことって何だよ!?ってか後ろから出んな抱きつくな!!」
「そーだそーだ!ブイゼルに抱きついていいのは俺だけなのー!」
第2チームのグライオンが言う。
「ズールーイー!パチなのー!」
「ウチもブイゼル好きやもん!アンタには渡さんで!」
「あ、あの…」
みんな言いたい放題であるそしてムクバードはキレる寸前だ。
「頼むから私の前で不純同性交遊はしないで下さいっていつもいつも言ってるじゃねぇか…!」
口調も変わってきた。そろそろヤバイ。
「あーもうみんなやめなさいよ!まだ終わってないでしょ!」
ヒカリが叫ぶ。それで全員収まった。
「というわけで決勝を始めるわよ!と言っても二人じゃつまんないからウソッキーに入ってもらったわ!」
「入らされたんだけどね。」
ウソッキーは苦笑いする。
「というわけで、ポッチャマVSピカチュウ+ウソッキーの対決を始めるわ!!」
「なあマンムー。」
「何?ブイゼル。」
マンムーはつまらなそうにババ抜き決勝戦を見ている。
「逃走していいのか?」(病
「私は構わないけどあの返が追っかけて来ると思う。」
マンムーは必死でババ抜きしているピカチュウとポッチャマ、そしてギャラリーを指差す。
「…はあ…」
「モテるって大変だね~」
「嬉しくねぇよ…」
そして…長い戦い(←えええ!?)の末、
「ポッチャマの勝ち~!」
「えええ~?うそぇ~…」
「ってことで優勝したポッチャマにはブイゼ…って、あれ?ブイゼルは??」
「逃亡したよ。」
「「「えええええええええええ!?」」」
ポッチャマ達の激闘(←)中に、ブイゼルは一応信頼できるマンムーに行き先を告げて逃亡したらしい。
「で、どこに行ったの!?」
「言っちゃっていいのかなぁ…一応信頼されてるし…」
「あとでポフィンいっぱいあげるから!!」
「タケシのとこ行くって。」
さらりとそう言う。食べ物に釣られて思わず言ってしまった。
「ありがとう!」
ヒカリ達はタケシのところへ向かった。
「タケシ!!ブイゼル来なかった!?」
「ブイゼルなら、あっちに行ったけど…」
「ありがとう!」
ヒカリはあっちと言われた方向へ走って行った。
「…もう行ったぞ。」
ヒカリが行ったのを確認し、後ろに話しかける。
「…サンキュー。タケシ。」
「大変だな、お前も。」
「まあな。」
タケシとブイゼルは苦笑いする。
「こるからどうするんだ?」
「とりあえず…どっかに「ブイゼルみっけ∨」うわっ!?ポッチャマ!!」
ポッチャマが後ろから抱き着いてきた。
「な、なんでお前が…!?」
「僕が優勝したから∨」
「いやそうじゃなくて!ヒカリは…」
「僕がヒカリと一緒だと思ったの?甘いね君は。」
「ーーーーーー!!」
「さぁて、何しようかな~?」(♪(黒
「!!!?」
ブイゼルは(別の意味での)恐怖で声も出ない。そしてポッチャマの黒いオーラに思わず腰が抜けてしまう。
「ってことで頂いてくよ~♪」
ポッチャマはブイゼルを担ぎ上げ去った(←どこにそんな力が!?)
「ブイゼル、とりあえず生きてることを祈るぞ。」
タケシは二人を見送ったあと、そう言った。
END
愛海さんからのフリリク小説一つ目やっと載せれました;
ブイゼル総受け小説、見ごたえがありました!!
ブイゼルカワユス///!!
最後のポッチャマオチにツボりました∨∨
愛海さんからの頂き物小説はまだたくさんあります!!
次のはフリリク小説2です!
愛海さんの素敵小説をご覧あれ!!
ブイゼル総受け小説
「壮絶なババ抜き大会」
後半
「上っがり~っ♪」
ピカチュウの勝ち。
「うわあ…」
「テンション高っ!」
「何がそんなに嬉しいんだ…?」
「もちろんブイゼルでしょ!!W」
ピカチュウはビシッと言う。
ブイゼルは思い出したらしく、大きなため息をついた。
「はあ…なんで俺…」
「あっブイゼルお兄ちゃんそれ…」
ヒコザルが言う。
「あ…?」
ブイゼルが確認する。それはなんとジョーカーで、ブイゼルは思わず声を出す。
「うっ…嘘だろ…?」
「さあ~て。俺の番だよ♪ブ・イ・ゼ・ル♪」
ハヤシガメが黒い顔になる。
ブイゼルは焦っていたのでカードのシャッフルはしていない。
ここにジョーカーを入れた、というのがバレバレである。
「~♪」
ハヤシガメは残り一枚。同じカードを引けば2抜けである。
引いたカードは…7。ハヤシガメが持っていたカードも7だった。
「よっしゃ!上がり~♪」
ハヤシガメが2抜けになった。
「じゃ、次は俺だな。」
サトシはブイゼルからカードを引く。
…6。サトシのカードは8だった。
「あー違うや~」
「パチの番だ~!」
パチリスがサトシからカードを取る。パチリスの残りはKだけ。そして取ったカードは…
「Kだ!これおなじだよね!?」
「あ、うん…」
「じゃあさんぬけ~!」
パチリスが3抜け。残りはサトシ、ミミロル、ヒコザル、そしてブイゼルだった。
そして…
「4抜け!ピカ様~∨」
「あ。ごめんね、お兄ちゃん…」
ミミロル、ヒコザルが抜ける。残りはサトシとブイゼルの二人。
「…ゴメン、ブイゼル。俺も命が惜しいんだ…」
ブイゼルの場合どちらにジョーカーがあるのかがわかりやすいので、サトシでも安全に取れた。
「6抜けゲットだぜ!」
「サトシキャラ変わってきてるよ~。」
で。
「うへぇ…俺負けかよ…」
ブイゼルはいやそうに言う。大事なことを忘れているようだ。
ピカチュウが追い討ちをかける。
「ブーイーゼールー♪何か忘れてない~?」(ニコニコ(黒
「うっ…!?」
思い出したらしい。じりじりと迫り来るピカチュウに、ブイゼルは後退りする。
「僕は1抜け、君はビリ∨言うこと聞いてもらわないと∨∨」
ピカチュウの後ろには黒いオーラが漂っていた。
「ずるいピカチュウ!俺だってブイゼル弄りたい!いろんなことしたいっ!!」
ハヤシガメがブイゼルの後ろから出てきてブイゼルを抱きしめる。
「いろんなことって何だよ!?ってか後ろから出んな抱きつくな!!」
「そーだそーだ!ブイゼルに抱きついていいのは俺だけなのー!」
第2チームのグライオンが言う。
「ズールーイー!パチなのー!」
「ウチもブイゼル好きやもん!アンタには渡さんで!」
「あ、あの…」
みんな言いたい放題であるそしてムクバードはキレる寸前だ。
「頼むから私の前で不純同性交遊はしないで下さいっていつもいつも言ってるじゃねぇか…!」
口調も変わってきた。そろそろヤバイ。
「あーもうみんなやめなさいよ!まだ終わってないでしょ!」
ヒカリが叫ぶ。それで全員収まった。
「というわけで決勝を始めるわよ!と言っても二人じゃつまんないからウソッキーに入ってもらったわ!」
「入らされたんだけどね。」
ウソッキーは苦笑いする。
「というわけで、ポッチャマVSピカチュウ+ウソッキーの対決を始めるわ!!」
「なあマンムー。」
「何?ブイゼル。」
マンムーはつまらなそうにババ抜き決勝戦を見ている。
「逃走していいのか?」(病
「私は構わないけどあの返が追っかけて来ると思う。」
マンムーは必死でババ抜きしているピカチュウとポッチャマ、そしてギャラリーを指差す。
「…はあ…」
「モテるって大変だね~」
「嬉しくねぇよ…」
そして…長い戦い(←えええ!?)の末、
「ポッチャマの勝ち~!」
「えええ~?うそぇ~…」
「ってことで優勝したポッチャマにはブイゼ…って、あれ?ブイゼルは??」
「逃亡したよ。」
「「「えええええええええええ!?」」」
ポッチャマ達の激闘(←)中に、ブイゼルは一応信頼できるマンムーに行き先を告げて逃亡したらしい。
「で、どこに行ったの!?」
「言っちゃっていいのかなぁ…一応信頼されてるし…」
「あとでポフィンいっぱいあげるから!!」
「タケシのとこ行くって。」
さらりとそう言う。食べ物に釣られて思わず言ってしまった。
「ありがとう!」
ヒカリ達はタケシのところへ向かった。
「タケシ!!ブイゼル来なかった!?」
「ブイゼルなら、あっちに行ったけど…」
「ありがとう!」
ヒカリはあっちと言われた方向へ走って行った。
「…もう行ったぞ。」
ヒカリが行ったのを確認し、後ろに話しかける。
「…サンキュー。タケシ。」
「大変だな、お前も。」
「まあな。」
タケシとブイゼルは苦笑いする。
「こるからどうするんだ?」
「とりあえず…どっかに「ブイゼルみっけ∨」うわっ!?ポッチャマ!!」
ポッチャマが後ろから抱き着いてきた。
「な、なんでお前が…!?」
「僕が優勝したから∨」
「いやそうじゃなくて!ヒカリは…」
「僕がヒカリと一緒だと思ったの?甘いね君は。」
「ーーーーーー!!」
「さぁて、何しようかな~?」(♪(黒
「!!!?」
ブイゼルは(別の意味での)恐怖で声も出ない。そしてポッチャマの黒いオーラに思わず腰が抜けてしまう。
「ってことで頂いてくよ~♪」
ポッチャマはブイゼルを担ぎ上げ去った(←どこにそんな力が!?)
「ブイゼル、とりあえず生きてることを祈るぞ。」
タケシは二人を見送ったあと、そう言った。
END
愛海さんからのフリリク小説一つ目やっと載せれました;
ブイゼル総受け小説、見ごたえがありました!!
ブイゼルカワユス///!!
最後のポッチャマオチにツボりました∨∨
愛海さんからの頂き物小説はまだたくさんあります!!
次のはフリリク小説2です!
アニポケ感想!!
今まで木曜日にアニポケ感想したことないですよね?
これからは、アニポケ見た次の日、金曜日にアニポケ感想を書く事にしました。
アニポケ
『ピカチュウとポッチャマの漂流期』(だったと思う(オィ
ポッチャマの好奇心が災いの元となりました(ぁ
ピカチュウ相変わらずお兄ちゃんっぷり。
ちなみにハヤシガメは兄貴分(笑
ヘイガニ懐かしい!!AG以来だな!!
案外声が高かった…
ブーイーゼールー!!!
サトシ乗せちゃって!!可愛すぎるよ!!
これピカチュウ辺りが見たら羨ましく思うよ!!
私も乗りたい…
てか、まさかのデオキシスーーーー!!!
出るとは思わなかったよ…!!
次回はフィオネ登場!!
ピカチュウとミミロルとで三角関係?!
楽しみです!!
これからは、アニポケ見た次の日、金曜日にアニポケ感想を書く事にしました。
アニポケ
『ピカチュウとポッチャマの漂流期』(だったと思う(オィ
ポッチャマの好奇心が災いの元となりました(ぁ
ピカチュウ相変わらずお兄ちゃんっぷり。
ちなみにハヤシガメは兄貴分(笑
ヘイガニ懐かしい!!AG以来だな!!
案外声が高かった…
ブーイーゼールー!!!
サトシ乗せちゃって!!可愛すぎるよ!!
これピカチュウ辺りが見たら羨ましく思うよ!!
私も乗りたい…
てか、まさかのデオキシスーーーー!!!
出るとは思わなかったよ…!!
次回はフィオネ登場!!
ピカチュウとミミロルとで三角関係?!
楽しみです!!