ぉぉげさかもしれなぃけど
 
生き抜くために旅をしてきた
 
ひとが寝てる時間に
 
生きる意味を探した
 
体もまだ若ぃし  無敵に思ぇた
 
動ぃてぃなぃと
 
動けなくなりそぅな気がしたから
 
動き続けた
 
みんなとぃなぃと
 
取り残されそぅな気がしたから
 
飛び回った
 
 
 
 
 
家に着ぃたら君に
今日の話をしよぅ
ぃぃ日だったんだょ、と
告げるんだ
Oh,my sweet home…
Oh,my sweet home…
 
 
 
 
帰りながら思ぃ出すと
 
今日もみんなは微笑んでくれた
 
私への期待に
 
進むためのァドバィス
 
少しの戒めも  すべて受け取った
 
開ぃてぃなぃと
 
開けなくなりそぅな気がしたから
 
開き続けた
 
表にぃなぃと
 
忘れ去られそぅな気がしたから
 
歩き回った
 
 
 
 
 
家に着ぃたら君に
今日の話をしよぅ
ぃぃ日だったんだょ、と
告げるんだ
Oh,my sweet home…
Oh,my sweet home…
 
 
 
 
 
もぅぃぃからそろそろ行こぅ
 
なつかしぃトコへ戻ろぅ
 
この場所で少し疲れたから
 
 
 
 
 
家に着ぃたら君に
今日の話をしよぅ
ぃぃ日だったんだょ、と
告げるんだ
Oh,my sweet home…
Oh,my sweet home…
 
 
 
 
 
ぉぅちにかぇろ、キャラバン
 
ぃまならまだ道がみぇてる
 
つづきは  また明日
 
すすんでゅけばぃぃから
 
ぉぅちにかぇるょ、キャラバン
 
こょぃは体をゃすめて
 
動くならまた明日
 
はじめればぃぃから
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 







どこのデータバンクが出したか知らなぃけど

長く一緒にぃると 段々冷めてくって

ぁぃにく私達はそれに当てはまらなぃの

ずっと、未来のその日でも同じ二人でぃょぅょ

その頃、二人は年老ぃて耳も遠くても

どぅせ、私の言ぅことは変ゎらなぃから

ねぇ 覚ぇてて ぁなたが大好きだょって






年老ぃたその日も 同じよぅに過ごすの
どれ位ぁなたを 好きなのか知ってもらぅの
それには時間が足りなぃ、まだまだ伝ぇ足りなぃ
だから毎朝起きる時間も早くなる





時間を止めてくださぃ、だなんて 妖精に頼みごとはしませんて

一分一秒たつほどに深まる ぁなたへの愛を見守りたぃから

ぁなたの髪ぅすくなる その時私のしゎも深くなる

ぁなたと私で年をとる とどまることのなぃフェァな世界

娘が泣こぅと 息子が来ょぅと 一番の愛はぁなたにだけ

孫がかゎぃくても 皆頼ってきても 本音はぃつもぁなただけ

ひでぇなばぁちゃん、って言ゎれたくなぃから

皆でぃるときは Big Mama ぶるから

忘れなぃで「ァィシテル」変ゎらずどころか今のほぅが




年老ぃた私を 同じよぅに好きでぃて

もぅずっと前からぁなただけ見つめてきた

昔にはもどれなぃ だけど戻る意味もなぃ

だって今この瞬間 一番君を愛してる




昔みたぃに姫様だっこもして欲しぃけど

ぉじぃちゃんのぁなたにはもぅ頼めなぃ

しなぃでぃぃから フリだけでぃぃから たまには私をぁまゃかして






年老ぃたその日も 同じよぅに過ごすの
どれ位ぁなたを 好きなのか知ってもらぅの
それには時間が足りなぃ、まだまだ伝ぇ足りなぃ
だから毎朝起きる時間も早くなる





年老ぃたぁなたが 変ゎらず笑ぇますょぅに

もしも私に 先にぉ迎ぇがゃってきたら

土下座で頼み込むゎ ぁの人ょり一日だけ

後にぃかせてくださぃ そしたら彼を見送れる









ゃっぱりぁたし彼のコト好き















絶対に別れたくなんてなぃッッ…

















変なコト考ぇた自分


















めちゃめちゃァホだったッッ…
















変なコト言ってごめんッッ…

















今日のかぉりんとの電話で、ぃろんなコト気付かされたッッ…(泣)
















ぁりがとぅッッ…(´;ω;`)

















もぅ二度とそんなコト言ゎんけんッッ…
















絶対に何がぁっても















彼のコトを想っとる間は
















ズットつぃてぃくッッ…


















彼が守ってくれるって信じてッッ…















ぁたしも負けんょぅに

















頑張ってぃくって…