高村祥之のネタ帳 -2ページ目

高村祥之のネタ帳

これは、記憶を失った男
高村祥之がプロの声優を目指し
奮闘し、芝居のネタを書き記したものである。

昼まで寝て、日が落ちてからが本領発揮だ。
高村祥之です。

彼女とデートです。
付き合ってから3年、出会ってから7年程でしょうか
未だに、心躍ります(笑)

今日は、豪華にフグ料理を堪能しました。
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大好きなてっさです。
ポン酢に紅葉おろしと万ネギ入れて食せば至福です。
フグの皮が舌の上で溶けるような食感でした。

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てっちり。
フグの鍋です。
真ん中のお肉
まだ動いてるんですよ(笑)

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今日初めて食べた
焼き白子・塩
1番美味しい白子の食べ方を店員に聞いたら、焼き白子の塩味を勧められたので頼んでみた。
外は薄くカリッとした食感で、
中はトロっとろです!
塩味が堪らなく美味しかったです。

口に入れて噛んだ瞬間
トロっとした食感に塩味が重なって
息が止まりました(笑)
目を見開くと言うか、眉だけが上がる感じの驚きでした。
想像を遥かに超えて美味しい時、そういう動きになるんですね~

美味しいの一言も、息の量が多いのを覚えてます。
これ、表現する時マイク吹かないようにしないとですね。。。
ウィスパーって訳ではないんですが、、、
声張ろうとしない方がリアルな芝居になりそうだ(・∀・)

あー、自分の顔も撮っておけばよかった。
今度からちゃんと残そう!