気持ちが悪いほど周りの顔色をうかがう毎日。自分を偽り自己嫌悪を抱き続けていた私でさえ手にした本当の自信と行動力を手にする秘訣 -15ページ目

気持ちが悪いほど周りの顔色をうかがう毎日。自分を偽り自己嫌悪を抱き続けていた私でさえ手にした本当の自信と行動力を手にする秘訣

本気で変わりたいと思ったからこそ
あなたはこのブログを開いてくれた
このブログを読み続けて過ごせば
あなたは30日以内に必ず
素晴らしい自信と行動力を持った人へと
生まれ変わることができます

「自分には本当に何もない。
どうしよう・・・」


あなたならこういう時
どうしますか?


私の場合、本を読もうとしました。


とりあえず何か知識を
集めようとしました。


これはこれで大事なこと
だと思います。


ここまで私と同じ意見を
持ってくれたあなたは
このまま読み続けてください。


ここで少しお伝えしたい
ことがあります。


人間って「わからない」という
状態を恐れるんです。


悪い知らせよりも知らせがこない
方が怖いんです。


死ぬのが怖い一番の原因は
まさにこれだと思います。


私の場合、別の選択をあまり
考えないでこの作用に流される
がまま本を読む選択をしてました。


つまり逃げていたんです。



では今回あなたに提供したい
情報があります。


これができればあなたは知らない
ものに対する不安を驚きや
探究心の的にすることができ、


初めの問いかけに対する
新たな選択肢が見出せるようになります。


それは・・・

わからないを受け入れる
です。


自分が無知でもいいんです。


わからなければ誰かに聞きましょう。

わからないに出会ったとき対応しましょう。


わからないものをわからないと
ちゃんと言える人
になってください。


自分が先生になったと
思ってください。


無知でたくさん質問してくる子と

知識豊富で
「先生、それ知ってますよ・・」

とか口に出す出さないにしろ
考えている子だったらどっちが
かわいいですか?


明らか前者ですよね?


ゼロからのスタートで無知なことって
そんなにデメリットじゃないと思います。


ほら質問っていう形で行動にも
繋がっています。


それにこの例の無知な子を
想像してみてください。

楽しそうじゃないですか?


あなたにはそういう人に
なっていただきたいです!


わからないから行動しましょう!


私は本を読むのが悪い
と言っているのではないですよ。


それが正しい選択のときも
あるし、私自身本を読むこと
大賛成です!


本は素晴らしいです。
知恵の宝庫です。
作者との対話です。


ただそれがかつての私のように
逃げの手段になっていたり違う選択肢を
何も考えずにしていたら今回の
情報を役立ててほしいと思います。


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。


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