今日は黄色の日。

 

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土鍋で炊いた塩麹ごはん
バターナッツかぼちゃのポタージュ

 

↑先日の講座でいただいたランチの一部。

 

とてもおいしくて、作ってくださった食のプロフェッショナル(フードコーティネーター)に教えていただいたレシピで作った、かぼちゃのポタージュ。

 

材料は我が家にあるもの、道具は我が家にあるもので作るとこうなりました。

 

材料
バターナッツかぼちゃ ⇒ なんてコ洒落たかぼちゃ!どこで売っているんだろう?とりあえず普通のかぼちゃでいいじゃん。
玉ねぎ ⇒ このまえお味噌汁で使った使いかけがちょうどうまいこと消費できるじゃん。
バター ⇒ あるある。
牛乳 ⇒ 生クリームと牛乳を半々にすると豪華な味になるとのことだけど、先日登場した生活クラブのノンホモ牛乳があるじゃん。ちょうどいいじゃん。
コンソメ ⇒ 茅の舎の野菜だしがあるじゃん。
塩 少々

レンジでかぼちゃとたまねぎをチンするとやわらかくなるけど、我が家には電子レンジがないので、かぼちゃだけサッとセイロ(過去記事)にかけて柔らかくしてから使いました。

 

途中ミキサーにかける工程は、バーミックス的なミキサーで、そのままお鍋で撹拌。

 

洗い物少なくていいね・

STAUB18㎝で十分。(いや、むしろ多いぐらいだ。)

 

意外と簡単にできるもんで、にんじんや、他のお野菜でもおいしいらしいので、また作ってみよう。

 

 

 

今日は雨だけど、娘とおでかけ。

 

カラーdeサンキャッチャー®の本部で講師交流会。

(新たな出逢いと新たな技法の習得♪楽しかった~^^)

 

駐車場から歩いていると、きれいな黄色い実がたくさん。

 

 

娘は『きいろみかん、いっぱいね~!きれいね~!』

といって、大好きなきいろと大好きなみかんが同時に見られてうれしかった模様。

 

都内ドライブ中も、

『はっぱ、きいろ!あ、だいだい!あかも!』

と、紅葉している木々を見て、色づいている色を一生懸命教えてくれるのです。

 

自然の色に、目がいき、感動し、彼女なりに言葉にして、伝えてくる。

 

大事にしたい、感性。

 

 

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高知県産の紫芋。

オーブントースター(過去記事)で焼いただけ。

綺麗な色。
(目で見たように写真に再現できないのが残念。)



皮をよく洗った里芋を、皮のままオーブンで焼くだけで、おいしく食べられると聞きつけて、さっそく試してみると、とろ~としてて、とてもおいしい!

我が家では、お塩とゴマ油をつけて食べてみたけど、たまらなくおいしい(^Q^)



これまではSTAUBのお鍋(過去記事)で、少量のお水だけで炊いていたかぼちゃも、ザクザク切って、オーブントースターにかけてみると、これまたおいしい!

ほっくほくで甘さも凝縮されるといったかんじ。



安納芋なんて、ただそれだけで、
いもようかんかっ!
っていう甘さの、もはやスイーツのような味わい。



それに比べて紫芋は、甘さ控えめで、さつまいもの味が濃い。



お弁当に入れると、テキトーなお弁当(過去記事)なのにいつもより彩りよく見える。


以前何かで、


お弁当の彩りは紫が入るだけで、1ランクアップする


的な話を聞いたことがあったんだけど、わかるわかる!


本当にテキトーな、残り物や常備菜弁当が、パッと華やぐ色。



たぶん元々紫色が好きで、今使っている携帯電話も紫色だし、娘の服でつい手にしてしまうのも紫色だったりする。



先日わたしのブログを見て、
『紫色が好きそう』
と、紫色の材料を準備してくださった先生はわたしの紫色好きを感じ取ってくださったようで、びっくりしました。
(↑この件はまた改めてUP予定です。)





紫色のメッセージ。



色の世界が楽しい*
 

久しぶりの通勤時間帯の満員電車。


き…きもい。


他人とこんなにも密着しなきゃいけなくて、
みんなの熱気でムンムンしてて、
窓も開いてないから色々なニオイがして
空気がこもっているかんじ。

わたしもう電車通勤無理かも。

毎日電車に乗っていたときは、ここまでは思わなかったし、色々かわす術を持ち合わせていたけど、それは『戦い』のようなものだったのかな。

常にピリピリしてイライラしてた記憶。


今日は単体行動で、予定より早い時間の電車に乗れて、余裕があるのもあってか、心にゆとりがある(*^^*)

エスカレーターも我先に!と、右を歩いていたのが、今日はゆったり左で。
(↑腰痛が悪化して、今日はけっこうな痛みってのもある(;^ω^)。運動不足。)


毎日電車通勤していた過去のわたし、おつかれさま。

毎日電車通勤しているみなさん、本当におつかれさまです。




今日は楽しみにしていた講座の受講日♪


大人になってからの学びがとても楽しい!


お誕生日を迎えてから、今年の目標じゃないけど、

気になることは行動してみよう

と思っています。


以前は、
なんだかんだと理由をつけて、重~い腰を上げるのに一苦労→結果やらない
とかもけっこうあったんだけど、

今のわたしの人生1回きり

うっかり人生を折り返してるかもしれない

なんて思ったら、元気に動ける今、気持ちが高まっている今、行動しなきゃもったいない!って思うようになりました。


講座をリクエスト開講していただのですが、消化しなきゃならない浮いていたお休みをあてることができて、きっとこのタイミングだったんだなぁ(*^^*)



貴重な学びの時間、楽しんできます♪♪♪




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数日前の、グラデーションが美しかった、夜に向かっていく空。

琺瑯製のミルクパンをうっかり空焚きしてしまい、毒のニオイがし、だいぶ劣化もしていたので、新調しました。

 

 

 

竹井器物製作所(HP)というところのミルクパン。

(こんな素敵なデザインなのに、HPに載っていないアセアセ

 

 

新潟県燕市って、コレ系有名だし、日本製だし、サイズもよさそうだし、お安いしと、軽い気持ちで買ったけれど、ビックリ!

 

こんなにお値打ち品なのに、作りがとてもいい!
 

なにがいいって、我が家のザルにピッタリ!

 

 

ザルを乗せる理由は、セイロ(過去記事)。

 

(持ち手部分がほどけてしまったので、お肉しばる糸になってます^^;)

 

ちょうどぴったり合格

 

 

このミルクパン、注ぎ口がないのがいい。

⇒隙間ができないから、蒸気がしっかりセイロに伝わる。

 

持ち手までステンレス製なのがいい。

 

 

毎日セイロにお世話になっているから、いっそのことセイロ専用のお鍋を買おうかとも思ったのですが、材質が気になって、コレ!というものに出会えませんでした。

 

やっぱり我が家のセイロはこのスタイルルンルン

 

琺瑯のミルクパンは、色も形も持ち手も色々あってかわいいけど、欠けたところから錆びたり、ステンレス製に比べ劣化が早いので、今後は実用性を重視して、ステンレス製でいこう。

 

 

我が家の常備菜作りには不可欠なミルクパン。

 

かなり使い勝手が良くて気に入ったので、もうひとつ買おうかなニコニコ

 

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その①(過去記事)
その②(過去記事)



真弓先生と船瀬先生の対談。


今でこそ『牛乳不要論』が色々と話題にもあがるようになりましたが(それでも情報操作されているテレビや新聞ではなかなか見かけませんね)、真弓先生は何十年も前からそれを提唱している、第一人者。



『常識』とされることに異を唱えるって、本当に大変なことだなーと、お二人のお話しをお聞きして思いました。


怖い思いも何度もされているようで、けっきょく世の中は色々とコントロールされているんだな…。

 


何を正しいものとするか、
何を信じて、
何を目指すのか、
自分で見極める必要がありますね。




船瀬先生の講話。


医療全般の話、ワクチンの話(←起きて不機嫌気味の娘にお絵かきをせがまれて、あまりちゃんと聞けなかった(´;ω;`))、病気の話など、とってもオモシロイ語り口調で、興味がわき、タメになるお話しをたくさんしてくださいました。

 

 

母乳は、同種の乳を飲ませる。

⇒ 牛乳は牛(他の動物)の血液を与えていることと同じ。

  (A型の人間にB型の血液を入れると死ぬ。そんななのに、飲むのか。)

 

 

ナチュロパシー 自然(食事)療法

ホステオパシー 整体療法

サイコパシー   心理療法

ホメオパシー   自然治癒力をバックアップ

アロパシー    薬物療法  ←コレを推し進めているのが『1%』の人。
の話。

 

 

熱という症状 ⇒ 免疫上がる 治癒反応

咳・下痢症状 ⇒ 排毒

 

むやみやたらと処方される薬でそれらの症状を止めることは、返って悪性化させている。
 


また講演をお聴ききしたいし、身近な家族にも聴かせたいと思いました。



船瀬先生はたくさんの著書があって、紹介されたタイトルを聞いただけでも読んでみたいなーと思うのですが、時間に追われ、なかなかユックリ読書の時間をとれない子育て真っ只中のママは、こういう講演会を聴きに行くっていうのは良い手かも。



ただ、子連れだと、けっきょく子供の機嫌に左右されてしまうので、ユックリ集中して聴けないってのは変わらないのかもしれませんね(;^ω^)





最後に、エンドロールが流れて、当日の先生方の講話模様や、開演前・休憩時間などに、会場で撮影されたこどもたちの写真が編集されていて、ぐっすり寝ていた娘もばっちり登場させてもらっていました。

(撮影時爆睡していた娘はそのエンドロールを見て、『でちゃった~(o^_^o)ねんねしてたぁ~』と、自分の写真が使われたことを照れながらもうれしそうに言ってました(*´艸`))



主催者の方々が、参加者=こどもたちを大切にしてくれてるのが伝わってきました。



また映像に流れるメッセージと音楽にジーーンときてしまいました。



未来に何を残し、何を残せるか。


親である私たちが大人が、しっかりと物事の本質を見極めて、大切になことは伝えていく責任があるなと、本気で思いました。


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先生方の貴重なお話をお聴きすることができて、本当によかったです。



これからの子育てに、無理をしない程度に楽しく(←無理したり、マイナスな気持ちを持って取り組んでも続かないので)、生かしていきたいと思います。




主催
一般社団法人てんぱちの会(HP)

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その①(過去記事)



休憩をはさんで、真弓先生の講話



同じワードが何度もでてきて、最後は笑いもでてましたが、それだけ大事なことで、真弓先生が伝えたいことなんだと思います。



終戦までの日本では、おじいちゃんおばあちゃんから、小さな赤ちゃんまで、みーんなで食卓を囲んで、同じ和食を食べて、体調が悪ければ、おじいちゃんおばあちゃんたちの知恵と、自らがもつ自然治癒力(内なるドクター)で治ってきたから、医者いらずだった。


それが戦後、すぐれた日本の食文化が崩壊して、核家族化が進み、知恵を授けてもらえるような生活環境ではなくなり、今までは知恵で治ったようなものでも、なんでもかんでも病院に行って、病気も増えた。





我が家は毎食お味噌汁(過去記事)を食べるようにしています。


なので、真弓先生が会場の人に

『今朝お味噌汁を食べてきた人?』

という質問に、(もちろんその日の朝も食べてきていましたので)自信を持って手を挙げましたが、会場は半分も手が挙がっていなかったのでは…?


そして、
『箸置きを使っている人?』

の質問にはさすがにほんの数人しか手が挙がっていませんでした。

もちろんわたしも箸置きは使っていないので、手を挙げない大勢のうちの一人。


真弓先生曰く、


『食事には箸置きを使いなさい。ゆっくり噛んで食べなさい。』


とのことでした。



考えてみればよく噛むと、満腹感も得られるから食べすぎないし、細かくなってるから、消化時の内蔵への負担も少なくなりますね。


食材の味をしっかり味わって、食べ物への感謝をしながらゆっくりいただくごはんは、幸せな時間ですよね。


わたしは具合が悪い時に、おいしいものをおいしくいただけることが、当たり前ではなく幸せなことだと痛感します。


でもつい、『おいしくごはんを食べられる』ことがいつも当たり前になってしまいます。(反省)



子の食事を与える親の影響は大きく、それが孫やひ孫にも影響する(食べたもの=身体をつくるもの)と感じました。



食事の大切さ、改めて見直したいと思います。





③へつづく

 

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初めてこういう講演会に行ってきました。


今年は興味があることにはチャレンジしてみよう!と、先日の自分のお誕生日に決意しました。

今までの、なんだかんだと理由をつけて、つい行動しない自分を卒業しよう!と。


札幌から、新潟から、群馬からと、聞こえてきた(両隣の方々と先生に質問された方)だけでも遠くから参加されてる方もいらしてたようで、それに比べれば、電車だけなら1回の乗り換えと30分程度で着くような、言ってみたら近隣開催でしたが、普段車生活をしているわたしにはハードルが高く、子連れでの電車にかなり勇気がいりました。


それでも一歩を踏み出して、講演会に参加して、本当によかったです!!!



薬に頼らない小児科医 豊受クリニック(ブログ)院長の髙野弘之先生

自然派小児科医の先駆者 真弓定夫先生(85歳)

医療ジャーナリストの船瀬俊介先生

という、子育て真っ只中で、今わたしの中で最も興味のあるお三方のお話しを一気にお聞きできるというから、行くしかない!と!!



会場には、たくさんの親子(生まれてすぐぐらいの赤子含む)もいっぱいいて、『2歳7ヶ月といえど、騒いだらどうしよう』という心配がありましたが、髙野先生なんて、


『お子さんが泣いてもそのままでいいですよ、私の講演はBGMが泣き声みたいなもんですから』


なんて笑いを交えながらも、素敵なお声かけをいただいて、安心してお聞きすることができました。



始めに髙野先生の講演。


著書の『母子手帳のワナ』

の解説的な内容と先生の見解。

 

 

娘は1歳になる頃から髙野先生に診察してもらっているので、もちろんこちらの本は予約購入したのですが、実際に解説してもらうと、またすんなり本も読み進められそうです。

(実は後半読み途中になっているアセアセ

 

 

 

以下、娘相手にとったメモ(だから雑だけど)の抜粋

 

・母子手帳は母乳を1歳ぐらいで断つようなかきぶりだけど、母乳は続ける意味がある

 ⇒完全母乳で育てたいという想いから、生まれたときからミルクを使わず今日に至りますが、本人がいらないと言うまでは、自信をもってあげつづけようと思いました。

 (とはいっても、さすがに2歳7ヶ月にもなると、精神安定剤要素が強くて、保育園に行く前後に、べったりスキンシップする程度で、最近夜もよく眠っているので、ほとんどあげているというほどではありませんが。)

 

 

・離乳食は、世間一般的に始めるとされる5~6ヶ月では早く、9~10ヶ月ぐらいに始めるで十分

 まだ食べたがらない時期に、手間をかけて作った離乳食を食べたがらないことにいらっとするなんて、本末転倒。

 ゆっくり始めて、親の食べているもの(塩分等注意)のとりわけ程度のスタートでよい

 ⇒3月生まれの娘は、丸1年一緒に過ごしたものの、世間一般的な情報に乗っかり、6ヶ月ぐらいから始めてしまった~

   実際保育園に預ける環境だと、どんどん進められちゃうんでしょうから、第二子はやっぱり1歳ぐらいまでは保育園に預けず自分たちのペースで進めたいなぁ~

 

 

・豊受クリニックでは、全国どこに住んでいても、現在無料で乳幼児健診をしてくださる

 ⇒予防接種を受けない選択をしている親は、健診時に色々突っ込まれるのがいやだから、自治体の健診に行くことに、なかなか前向きになれませんが、なんて心強いのでしょうか!

 

 

・エビデンス云々ではなく、印象としては、ワクチン未接種の子は、『内なるドクター』のベースが高く、色々なものがこじれにくい

 ⇒我が家は無知な時代、いくつか接種してしまいました。(無知ほど怖いことはない。)

  保育園入園初年度、ということもありましたが、体調を崩しやすかった昨年度に比べ、今年度はほとんどお休みすることなく、また、流行り物の何かにかかっても、回復が早くなった。気がする。

  人間誰もが持つ『内なるドクター』、本人の自然治癒力を信じて、むやみに薬を使わないことを意識すると、(薬にジャマされずに)自分の力で戦って、強くなっていることを体感。

 

 

 

これまでの人生で、いかに洗脳されてきていたことか。

 

予防接種をすればその病気にかからない、かかっても軽く済む。⇒×

牛乳は健康にいい。⇒×

ウィルス・菌は怖い。⇒×

 

 

胸を痛めて予防接種していた先生もいるんですね。

そんな先生に出会えて、本当によかったです。

 

 

 

 

 

その②へつづく

友人のお店が本日オープンダルマ

 

linonails(リノネイルズ)(HP)

 

さっそく夫(夫の方が最近彼女と会う機会が多い)と娘と3人で遊びに行き、開店祝いのサンキャッチャー(過去記事)を渡してきましたが、とっても素敵な空間でした照れ

 

店内にあるたくさんのサンプルは、どれもこれもとってもカワイくて、素敵なデザインばかりでした乙女のトキメキ

おいしそうなシリーズとか、キャラクター的なシリーズとか、ほんとすごいおとめ座

センスが違うね流れ星

(わたしの職場はネイルは基本NGなので、気軽に『おねが~いルンルン』と言えないのがザンネンアセアセ

 

キッズスペースもあるので、小さな子ども連れでも大丈夫ハート

 

永福町駅からも近いし、お店の隣にはコインPもあるので、車でもPを探す手間なし電車車

 

 

 

 

 

自分の夢を叶えて、自分の道を進むって、素敵だなぁ~すごいなぁ~富士山

 

刺激受けちゃうなぁ~手

 

 

今は普通の会社員だけど、わたしもいつか、自分の好きを仕事にしたいなぁ晴れ

 

姉がお誕生日プレゼントで、素敵なほうきをくれましたルンルン

 

白木屋傳兵衛(HP)という老舗のほうき屋さん。

 

 

過去、わたしが貸した本に、載っていたほうきらしくて、わたしがダンシャリにハマり、ホンモノが好きだということを知っていてのチョイス。

 

 

さすがです乙女のトキメキ

 

 

部屋を掃除してからというもの、毎朝おもちゃや絵本をリセットして、フローリングシート(クイック○ワイパー的な)で掃除をはじめました。

 

 

当たり前の行動かもしれませんが、お恥ずかしながらわたしはやっていなかった行動くもり

 

 

おかげで、片づけてもすぐに崩壊する我が家ですが、いまのところ一応保っています。

 

 

やっぱり毎日コツコツって、大事なんだなぁ~、と実感。

 

 

でも最近寒くなってきて、そろそろラグをひこうかどうしようか、迷っていたところ。

 

 

ラグをひくと、ひいた部分がフローリングモップをかけられないなぁなんて。

 

 

こちらのほうきは、ラグもいけるとのことで、本当に素敵なほうきですね。

 

 

製造過程で殺虫処理等をしていないとのこと。

(どうか虫がつきませんように…風通しの良いところへ吊り下げておけば大丈夫らしい。)

 

 

キレイだから、使うのがモッタイナイぐらい!

 

 

 

 

お掃除グッズもこだわると、楽しくなるんですね流れ星

 

 

楽しいことは継続につながるくちびる

 

 

 

今日は朝から行動して、姉とあれこれとおでかけ。

 

久しぶりに、ゆっくり姉と色々話し(内容は弾丸トーク)、色々なお店を見て、おいしいランチをして、気分スッキリ乙女のトキメキ

 

姉とは、考えていること(考え方)、大事にしたいこと、気をつけていること、趣味趣向が似ている。

 

お互い色々なことを理解し、情報交換をし、何の気を遣うことなく、自然体でいられる大事な存在です。

 

そんな人とのショッピングは本当に楽しくて、気楽で、充実した時間を過ごすことができました照れ

 

 

そしてランチは、姉オススメのお店『なたね』(食べログ)へ。

 

 

 

お昼時はとっくに過ぎていたのに、3組待ちという人気店。

 

古民家カフェといったかんじで、とっても素敵な佇まいハート

 

お庭があって、縁側があって、小学生以下は入れない、大人な癒し空間。

 

そりゃゆっくりもしたくなるわ~照れ

 

注文したのがこちら↓

 

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チーズとアボカドのクロックムッシュ。

 

つけ合わせのマカロニサラダはカレー風味。

 

自家製ピクルスも。

 

パンも手づくりパンで、熱々。

 

 

ほんとーーーーーーにおいしかったです合格

 

 

並んだ価値はあります手

 

 

そして、セットのデザート↓

 

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2人分を、全部違う種類にしてくれているので、姉と少しずつシェアして、堪能しましたもぐもぐ

 

 

どれもこれも本当においしくて、優しいお味。

 

 

おなかがすき過ぎて、他店へ移動しようか一瞬迷ったけれど、待った甲斐がありましたコーヒー

 

 

今回2回目のなたねでしたが、既にもう行きたいと思ってしまう、魅力タップリのお店です。

(店内にはこれまた素敵な雑貨も売っています。)