- 前ページ
- 次ページ
マスクを作りたい衝動にかられて
作りました
ハンドメイドマスク
鼻のワイヤーもいれ
あんまり手作り感がでないように
白い布とガーゼで使い捨て風
メルカリにだしたら売れて
みんな困ってるんだなと
昨日は7個作成
来週月曜から娘の小学校は
お休みとなり
どう過ごそうか迷っていたけど
決まりました
わたしはマスク職人となり
娘をアシスタントに起用
布を裁断してもらったり
出てる糸を切ってもらったり
ゴム切ってもらったり
一枚につき10円の報酬を与え
親子で困っている人に
マスクを届けれたらいいな
そうだそうだ~
完璧だ
誰かが優劣をつけたとしても
それは他人が勝手につけたもの
自分の価値観は自分だけのもの
個性的
凸凹してる
それはもうアート作品だ
すばらしいということを
この人生で知っていこう
なんていいながら…
今日は小1の娘にたくさん暴言をはいた。
嫌なことがあるとすぐに
床にごろんとしてしゃべらない。
「宿題やって!」
「歯を磨いて!」
うんともすんとも。
そういうことする子はママすきじゃない
なにかほしいものがあるときだけ言うこと聞いて
もうなんにも買わないし
どこにも連れていってあげない
絶対に
絶対に
責め立てまくる私。
娘はしくしく泣きはじめる。
2歳の息子がわたしに向かって
『ねーねーちゃん泣いてる!ママ謝りなさい!』
わたしが息子に
よく言ってる言葉。
叩いたりつねったりして
いつも泣かされてる娘。
「ねーねーちゃん泣いてるでしょ
謝りなさい!」
息子への私の言葉がそのままリターンされた
それと怒りをぶちまける私の姿勢。
わたしも実は
床で寝ていた








疲れてたり
モヤモヤしたこともあって
わたしこそゴロンしてた。
全く動かなかった。
口先だけで娘をコントロールしようとしてた。
さらに2歳の息子を使い
洗面所から歯ブラシをもってこさせ
2歳の息子に
『ねーねーちゃんの歯を磨いてあげてくれる?』
というクズっぷり
とにかくわたしは動きたくなかった。
こんなときに旦那から
「皿洗え!」
「掃除しろ!」
「クズ女は嫌いだ!」
と言われたらそりゃあもう


そういうこと。
娘も動きたくなかったということだ。
色々わかってくる(バレる)年齢に
なってきたらちゃんとしようと
言い訳してること多々。
まだ色々ごまかせる
小1と2歳だと
思っているのは私だけ。
わかってないようで
わかってるのがこども。
明日の朝素直に娘に謝ろう。
