ダイヤモンドブリザードがナーフされ、環境も混沌としてきましたね。

 

今回オススメなのが「ブライゼナーガ」です!

 

 

3弾発売時には散々ネタカードとして扱われたかわいそうな彼ですが、

正直言って「可能性の塊」です!

 

①赤緑速攻に対してSトリガーが強い!

 

このデッキはSトリガーが26枚あり、速攻相手の場合、

当然のように3〜4枚ほどトリガーを踏みます。

 

踏んだトリガーでサクッと盾特攻すれば簡単に勝てます。

 

 

②コントロール相手にブライゼナーガが強い!

 

3ターン目ルピア、4ターン目ブライゼを決めたら爆アド侍です。

 

相手はコントロールが間に合わず、殴り切れます。

 

 

○カードの採用理由

 

ボルバルザーク

 

ゲーム終盤に強いのはもちろんのこと、実は中盤にも強いんです。

 

エクストラターンにとらわれず、ツインキャノンワイバーンのように殴り要因として使えます。

 

コッコルピアとの相性もgood。

 

 

アクアリバイバー

 

殴れるトリガーブロッカー!強い!

 

色としても優秀です。

 

 

エストール

 

ブライゼを立てた後に盾回復要因として優秀。

 

5マナ圏に2色クリーチャーは複数いますが、このデッキではエストール一択です。

 

 

 

ということで、今回は5cボルバルブライゼの紹介でした。

 

他にもマイキーのペンチ型やドロマーアクアン型も作りましたが、いまいちでした。

 

速攻にもコントロールにも対応できる幅の広さが大切ですね。

 

やっぱりバランスが大切なんですかね〜

 

 

5月7日、ついにダイヤモンドブリザードがナーフされました。

 

これまでのダイブリ一強環境は終了し、環境は安定せず、色んなデッキが流行っています。

 

今の混沌環境にオススメなのが、この5c二角ボルバルです!

 

 

性能の高い多色カードを詰め込みアドバンテージを稼ぎ、耐えてボルバルを投げるデッキです。

 

このデッキのメリットは、ほとんどのデッキに対応できる点です。

 

 

VS赤青速攻・赤緑速攻 …  ブロッカーやファントムバイツで耐え、スカイソードやエストールまで繋ぐ

 

VSハンデス系     …  サンフィスト、ピカリエ、アクアンでアドを稼ぐ

 

VS赤緑黒ガルザーク  …  ファントムバイツでルピアを燒く

 

 

○オススメカード

 

アクアン     …  分かりやすい壊れカード。ドロマーじゃなくても使えます。多色と相性ヨシ。2〜3枚は持ってこれます。

 

ファントムバイツ …  対速攻に強いのはもちろん、中型・大型クリーチャーも殴り返せます。

 

ガレック     …  個人的に好きなカード。今はあまり見ませんが、この先流行る予感。使えばわかる強さです。

 

 

 

というわけで使ってて楽しく強いデッキです。環境に合わせてメタカードも入れやすいのも良いところ。

 

とは言ってもガルザークだけは頭一つ抜けてる感じがしますね。明らかなパワーカードですし。

 

 

 

 

コロナの影響により、業界・職種によっては在宅勤務になっている企業も大変増えている事だと思います。

 

かく言う私の勤めている企業も、5月末まではシフト型の在宅勤務となりました。

 

私は人事採用をしていますが、web面接を実施すれば、在宅勤務でも案外なんとかなるものです。

 

 

しかしここで問題が…

 

現在、部署内でグループチャットを用いて業務連絡を行いますが、

 

シフト制の在宅勤務の為、私が休日でも他の人事課員は勤務中の為、通知が山ほど来るんです!

 

自分には関係が薄い内容であっても、一通り目は通さないといけませんよね。

 

結果、勤務と休日の境が曖昧に…

 

休日くらい仕事のことを忘れてゲームでもしたいのに…

 

 

以前は勤務と休日ははっきり分け、残業も禁止だった会社でした。

 

ま、緊急事態なのでしょうがないんですけどね。

 

でも仕事のこと忘れたい、そんな今日この頃でした。

 

 

 

緊急事態宣言から約1ヶ月。

毎日テレビをつけると、どの時間帯でもコロナに関する報道があります。

 

マスコミは「不要不急な外出は控えましょう」という情報を発信していますが、報道陣は3密なんて平気で無視して取材していますね。

テレビ番組でも、リモート出演ということで芸能人が自宅で収録していることが増えましたが、裏方の仕事も全て自宅で行うっていうわけにはいきませんよね?

 

外出を控えるよう発信しているのであれば、まずは自らの企業が率先して行うべきです。

 

視聴率の為、不安を煽るだけ煽って、ルールを守らない企業は必要ありません。

 

現在、情報は自分自身で収集し、取捨選択できる時代です。

マスコミに騙されず、正確な情報だけを見極めましょう。