Dream Note

Dream Note

夢を叶える為に

Amebaでブログを始めよう!
長いことBlogを書いていなかったので久しぶりに。
今の会社に入社してそろそろ1年の月日が流れようとしている。




この会社に入って何が変わったのか。





正直、そんなに自分自身が大きく変わったとは思っていない。





とはいえ、環境に順応するスキルは大幅に成長したと思う。






来月でいよいよ26歳ともはや、若い頃の自分から見ればおじさんの域に。






そんな中、まだまだ未完成で、日々成長な自分。






最近気付いてきたけど、きっとこのまま成長を忘れないことがポイントなんだと。







人に対する謙虚な考え方も







家族に対する感謝の気持ちも







仕事と、プライベートを切り分けないLIFEWORKも







将来に対する金銭の不安も








夢を模索する少年のような心








変わってはいけないことが多すぎるけど








変わらなければいけないことも多すぎるのが事実。








恵まれた環境。









忘れてはいけないし、学び続けなければいけない。









人生は、日々変わり続ける努力と









日々の流れに流されずに変わらないようにする努力。










26歳が感じる今はこんなものかな。










とにかく早歩きだった。









少しでも自分の欲しいものが多く掴めるように。












ただ、今は少し立ち止まったり。











たまには、ゆっくり歩いているのもいいのかな。











そんなバランスをうまく操れるようになりたい。












今日は、世界がモット近くなる大好きなSITEを。

TABI LABO
http://tabi-labo.com/






















ビジュアルをとても大事にしている。












人生も、地図を書き続けることが大事












いつか自分の人生も一枚の絵にできるようにしたい














では、26歳で会おう。
夏真っ只中の8月。
こんがり焼けた肌に浴衣の女性。
もちろん後ろ髪に引かれています。
photo:01











最近は案外、夏を満喫しているような気がしていて
少し不安でもあり、でも優越感を楽しんでいる今日この頃。
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仕事の方でも、少し良い話があったりします。
でも、まだまだ浮き足立っていてはイカンので
とりあえず落ち着きながら自分のすべき事をやるだけっす。
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大人になればなるほどワクワクする夏になれば素敵だよね。
もっと、色んな自分の知らないところにも行ってみたい。
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最近少しずつ自分の夢ノートに広がる、夢が増えてきた気がするけど。
昔の夢とは少し違った方向性の夢もちょこちょこと増えました。
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大人になれば色々面倒な事もあるけど、いつまでも少年のような夢も
持っていたい。というより、自分自身がまだ子供だと思っているのです。。。
でも、子供のような夢と今だからこそ描ける夢を両方持っているととても素敵だと思う。
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そんな素敵な大人になれるように。
日々精進していきます。
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Peace☻
photo:09


Photo by Toru
この季節になると必ず見ている気がする。


BEACH BOYS
海の前にある民宿「ダイヤモンドヘッド」に迷い込んだ
二人の男の物語だ。







作中では、水泳のトップアスリートだったが怪我により
心に傷をもった男と、未来を約束されたエリート商社マンの
二人が苦悩、葛藤しながらも自分らしく夏を過ごすストーリー。





このドラマは1997年7月7日から、いわゆる「月9」として始まったのだが
今なお、愛されているすばらしい作品。
主演の反町と、竹内は演技はうまくないがなぜか引き込まれる
魅力を持っていたと思う。きっと役がはまっていたのかな。。。











この番組に影響された少年達は非常に多いのでは無いかと思っている。
むしろ自分自身も、未だに影響され続けている少年の1人。












大人にはなんで夏休みが無いのかなぁなんて思ったり。
作中の、言葉一つ一つに感銘を受ける。
自分自身、彼らのように素直に生きた事があんまり無いような気もする。












もし、いつか自分が彼らのように、自分の「海(居場所)」を作るとしたら
どんな事を考えて、どんな事をするのか少し考えてみた。















まずは、海辺。自分は千葉育ちだけどやっぱり
鎌倉の海沿いに憧れる。やっぱり鎌倉の海沿い。
家族、恋人、友達とゆっくりと時間を過ごせる静かなビーチが良い。
静かな海に来る人はみんな、何か安らぎを求めにくる。
そんな心を満たしてくれるような静かなビーチのお店が良い。














Beach Boysのドラマの中に出てくる、エリート商社マンの上司の言葉。
「やれよ。好きにやれ、それで失敗しろ。うんと後悔しろ
 あんなばかな真似するんじゃなかったって。お前らが
 間違っていたんだってことをみせてくれ。そんときまた見に来るよ」















人間誰しも、なにか新しい事を始めるのは怖い。
そして、気づかないうちに年を重ねて、家族や守る物ができて
どんどん新しい事に踏み出す事が出来なくなっていく。

そんな人間の弱くて強い言葉があの部長の言葉に詰まっていた気がする。


















そうそう。
話は戻るけど、自分がもし何か始めるならまず考えること。
「自分自身が楽しんでいるかどうか。」
それが一番大事なんじゃないでしょうかね。

こんな宿なんてお金掛かりそうだけど素敵。













大きな夢じゃなくても、いいと思う。
でも、ポケットの中に夢が詰まっていた方が行き詰まったときに
背中を押してくれると思う。














自分もいつか、自分の海を見つけて間違っても良いから。





















あんときなんで「やらなかったんだろう」じゃなくて
あのときなんで「やってしまったんだとう」と
少し笑える方が良いかな。


















この先の自分を探す為にも、毎日勉強。















では!