依存性と聞いてどの程度のものを感じるかしら

依存性と名のつくほど止められないということよね

たとえば今年に入ってから、
テヒョンペン達がゴシップブロガーに対して書いた記事数合計と、
ゴシップブロガーさんのテニ記事数合計
どちらが多いと思います?

彼女の記事はタイトルが全然違っていても
話の流れから突然急ハンドルでテニ話。
そういう記事がいくつもあるのよ

やめられれないことが依存ならばそれも同じことよね

おばちゃんがゴシップブロガーさんに悪口(そんなつもりはないけれど)を書いた記事数の何倍ものテニに対する執着ですもの

バンタンメンバーの長男ペンを名乗りながら
特定の弟メンバー熱愛に執着し
ネガティブな話題ばかり取りあげる
それに対して弟メンバーペンが何か言うと
狂信的という言わば悪口で返してくるのよね

テヒョンペンは記事の内容を批判しているのに対して、批判した人間の人格等に論点をずらして激高してくる

自分一人の言葉ではなく、
法的権力者やネットでの有識者、大衆に括った下世話な人達の言葉を鎧にして捲し立てて来る印象よ


そしてやっぱり相手を病気扱いするのは違うわよ
病気扱いしてしまうと話が終わってしまう
病気は印籠ではないのよ

『あの人は病気だから』で終わって内容の真意が伝わらなくなってしまう

精神疾患はね、時として悲しい結果になることがあるのよ

『あなたは病気じゃないですか!』なんて言える話じゃないと思っています