これは自分の経験から戒めも踏まえての話
おばちゃんがブログを消しても
書いたことはちゃんとデジタルタトゥーになっているのよ
『あの時こう書いてたよね』
『こういう書き方をしていたじゃないか』
そう言われて当然なのよ
消したからチャラではないし
書いてたいた内容に説明を求められたら
可能な範囲で説明責任が生じると思っているのよ
自分の正当性を主張できるかどうかは、
読み手側がどう感じたかも含めて話し合い等の擦り合わせが必要
というのがおばちゃんの考え
そしてその時にやってはいけないことが、
メンバーを引き合いに出したり、盾や人質にすること
おばちゃんが病気と書かれたことは、
書かれたおばちゃん本人が自分だとわかることはもちろんだし、読んだ方も察しがつくような書き方よね
ご自身の正当性を主張するためにテヒョンを人質にとっている状況でもある
書かれたら嫌だろう?黙れと。
おばちゃんに書いた言葉もテヒョンを引き合いに出しことも、おそらくお望みとは逆の形で残るでしょうね
書いた人物の人間性を証明する証拠のように
デジタルタトゥーとして刻まれていくことでしょう