優勝がかかる学生サッカーリーグ札大対岩教大をうちの選手と父母も含めて応援観戦は、2-0で岩教大が勝利し、優勝。

 13:40キックオフ。最初蹴っていた札大がボールを丁寧につなぎだしてからは札大優勢で、岩教大は体を張った守備で何とかしのぐ展開が続き、0-0で前半終了。後半開始早々PKを得た岩教大は、落ち着いて決めて1-0。すぐのGKと1対1のフリーのビッグチャンスを逃したが、その後右サイドかゴロのセンタリングに走りこんで2-.0とリード。途中、吹雪いて視界悪く、また、コートも白くなってまさに雪の中のゲームは、これぞ北海道のサッカー。残り15分間は、札大の怒涛の攻撃を跳ね返す展開を耐えきって勝利。

 終了後、子供たちは人工芝でゲーム予定も低温、風、雪によって中止は残念。今年は、人工芝を一度も使用することなく終了。 

 今日は、岩見沢市内の小学校は学習発表会のところが多く、我がチームもオフ。

 チームと協会物品の冬支度をし、午後は、岩教大コートにて今は休部中のジュニアユース卒団生が出場する北海道学生リーグ最終節の北翔大学体東海大学のゲームを観戦。4-1で北翔大が勝利。


 明日も岩教大コート13:30から勝利したチームが優勝となる札大対岩教大を岩Jの選手と一緒に観戦予定だが、天気予報では強風、雪も降るような悪天候のようで、さて、どうしましょうか。

 フットサルに不熱心な私ですが、それでも冬のトレーニングの一環としてはやはり必要。雪道の運転の危険性も考慮してゲームに出かけることに躊躇していますが、有難いことに、特に1年~4年のカテゴリーでゲームのお誘いや交流大会の案内があります。

 今日の練習時に4年の幹事さんには現時点の資料をお渡ししましたが、他の学年の幹事さんにも資料をお渡ししますので、それぞれのカテゴリーで参加の有無の検討をお願いします。