こんばんわっふかぜ夜風が染み入りますねネツ

皆様、風邪などひかないようにこの時期、十分気をつけてくださいね風

あ~注射ぁ~あ~注射ぁー
脈略もなくですが、今年はインフルエンザ、どうなんでしょうか・・・?風邪・・・

私はこの間予防注射をしてきましたが、どうやら今年は控えめらしい・・・?んですか?
まだまだどうなるか分かりませんから悩

ちなみに、看護婦さん。。。どっちの腕にしますか?と聞かれたので、
痛くない方でお願いしますっいたい とお願いしたところ半笑い気味にちょっとは痛いかもねー・・・にやける
って・・・

でいよいよ針が腕に刺さって・・・ぜんぜんっ痛くないっmaya

痛くなかったんですよー↑↑ いや~良かったです娘①004

という具合で今日も元気なことに感謝してクロエのサングラスをご紹介します寂笑

実は今日、とっても雑なんですが、それぞれの人気の違いなど良くわかってないのですがーん
しかも商品がまだまだ増やせていないので、少し商品点数の少ないサイトで申し訳ないのですが、良かったら見てあげてくださいウキャー!

では、それぞれ気になるサングラス(特に左縦2つはどっからどうみてもおんなじに見えるんですが、ちょっと違うんですかね~え)がありましたらぜひ画像をクリックしてブランドいいねタウンでご確認いただければと思います音符
サングラス1    サングラス4

サングラス2    サングラス3

■Chloe|クロエ
クロエ(Chloé)は、1952年、マダム ギャビー・アギョンによって創設されたフランスの名門ファッションブランドです。エジプトのアレクサンドリアで貴族として生まれるものの、第二次大戦中にパリへ逃亡しました。
2011年現在のクロエはリシュモングループに属しています。

創業当時は、プレタポルテ(レディ・トゥ・ウエア=既製服)市場の草分け的存在とされていました。本社はパリのペルシエ通り、外国法人はニューヨーク、東京、香港、ドバイに事務所を置いています。

ブランド名の由来は、古代小説「ダフニスとクロエにまつわる牧人風のレスボスの物語」を原作とした、バレエ音楽「ダフニスとクロエ」の中で、クロエの美しい踊りからインスピレーションを受けたとされています。また、社名についても創業者の友人の名前から借用されたもので、自分の名前をブランドに用いなかったのは、自分の名前がまるで占い師のようだと考えたためとされているそうです。

1963年、クロエはカール ラガーフェルドをクリエイティヴ・ディレクターとして迎えて成長します。1970年には香水を発表し、フレグランスでベストセラーになりました。

カルティエ、ボーム&メルシエ、モンブラン、アルフレッド・ダンヒル等、様々なブランドを持つリシュモングループの傘下となったのは1985年、リシュモンはスイスの高級ラグジュアリーグループです。

2001年にはクロエのデザイン性を引き継ぎつつ「シーバイクロエ(SEE BY CHLOÉ)」をスタートさせます。よりカジュアルでリーズナブルな価格が日本を含め世界中で人気となりました。


現在、クロエのラインは、
CHLOÉ - ファーストライン
SEE BY CHLOÉ - ディフュージョンライン
となっており、服飾、バッグ、靴、小物類を中心に展開。いずれも通常販売は女性向け商品のみとなっています。

また、日本市場限定製品もあります。男性向けの「バレンタインコレクション」が毎年1~2月限定で展開していますが、発売店舗は、青山店、阪急MEN'S TOKYOなどに限られているようです。

それでは、今後ともブランドいいねタウンを宜しくお願い致します土下座