おはようございます!ちょわーす
今日は風こそあまり強くありませんが、やや冬の冷え込みを感じさせますね
万里の長城でおふたりの日本人が亡くなられたとか、、、ご冥福をお祈り申し上げます。
海外では本当にいろいろな事件・事故がありますね。
もちろん国内でも
自然の猛威は本当に怖いです・・・一児の父としてまだまだやらなければいけないこと、家族を守っていかなければいけないことを日々実感させられます
ブランドとはいえ、元は人が作ったもの、今日はカルティエの商品をご紹介しながらツールを辿ります
Cartier|カルティエといえば革製品や文房具、ライターなどのイメージが強いでしょうが、最近では高級ジュエリー・ブランドのイメージが大変に強くなってきました。
先ずは商品をちょっとだけご紹介します!現在、現品限りとなっています。
中古ですが、とっても状態が良いので自分で買うのにちょうどイイカモ
何度も書いちゃっていますが、リング系はチェーンを通してネックレスやストラップに
なったりしますので、リングとしての用途だけでなく、ワンポイントのお洒落にとっても良いですよね
ミニラブリングとCハートリングです
状態も非常に良いのでとってもお奨めです
ミニラブリング Cハートリング

サフィールレジェドゥカルティエ ネックレス
トリニティリング スリーカラー #49

他にもカルティエの商品扱っていますのでぜひご一覧ください
カルティエのルーツを辿りましょう

今日は風こそあまり強くありませんが、やや冬の冷え込みを感じさせますね

万里の長城でおふたりの日本人が亡くなられたとか、、、ご冥福をお祈り申し上げます。
海外では本当にいろいろな事件・事故がありますね。
もちろん国内でも

自然の猛威は本当に怖いです・・・一児の父としてまだまだやらなければいけないこと、家族を守っていかなければいけないことを日々実感させられます

ブランドとはいえ、元は人が作ったもの、今日はカルティエの商品をご紹介しながらツールを辿ります

Cartier|カルティエといえば革製品や文房具、ライターなどのイメージが強いでしょうが、最近では高級ジュエリー・ブランドのイメージが大変に強くなってきました。
先ずは商品をちょっとだけご紹介します!現在、現品限りとなっています。
中古ですが、とっても状態が良いので自分で買うのにちょうどイイカモ

何度も書いちゃっていますが、リング系はチェーンを通してネックレスやストラップに
なったりしますので、リングとしての用途だけでなく、ワンポイントのお洒落にとっても良いですよね

ミニラブリングとCハートリングです
状態も非常に良いのでとってもお奨めです
ミニラブリング Cハートリング

サフィールレジェドゥカルティエ ネックレス

トリニティ・リングはカルティエの代表作品です
愛を表すピンクゴールド、友情を表すホワイトゴールド、忠誠を表すイエローゴールドの3連リングです
愛を表すピンクゴールド、友情を表すホワイトゴールド、忠誠を表すイエローゴールドの3連リングです
トリニティリング スリーカラー #49

他にもカルティエの商品扱っていますのでぜひご一覧ください
カルティエのルーツを辿りましょう

■Cartier|カルティエ
カルティエ(Cartier SA )は、フランスのジュエリー・高級時計ブランドで、「ジュエラー・オブ・キングス、キングス・オブ・ジュエラーズ(Jeweller of kings , king of jewellers)」王の宝石商、宝石商の王(エドワード7世の言葉)と言われる名門ブランドです。
実は日本におけるカルティエは、日本の代理店となった商社が比較的販売しやすい価格帯の革製品やライターを松坂屋名古屋店に売り場を開設したことにより、革製品やライターのブランドというイメージがついてしまった部分があります。また、1980年代後半までの日本市場では「カルチェ」と表示、発音されていましたが、それ以降は英語圏市場での発音に近い「カルティエ」に統一されるようになりました。
カルティエの歴史を辿ります。
1847年フランス人宝石細工師ルイ=フランソワ・カルティエは、お師匠さんであるのアドルフ・ピカールからパリのモントルグイユ通り29番地のジュエリー工房を受け継ぎます。
1872年ルイ=フランソワ・カルティエ、息子のアルフレッド・カルティエを共同経営者に据えます。
1898年アルフレッド・カルティエ、息子のルイ・カルティエを共同経営者にする。社名を「アルフレッド・カルティエ&フィス」に変更しました。
1900年長年の研究によりプラチナを使用した(※)ガーランド様式というものが完成。
※イギリスではエドワーディアン(1880年~1914年)の時代、フランスではガーランド・スタイルと呼ばれるデザインの様式です。
特徴
・貴族や大富豪の正装用に使用するジュエリーです。
・素材はプラチナ、ダイヤモンド、真珠をあしらっています。
・花と葉とを様式化した連続模様といった表現やレースの様な透かし柄で織りなす花網模様(ガーランド「園芸用語」)の優雅で繊細なデザインといった表現をされています。
1902年にロンドンのニュー・バーリントン通り4番地にロンドン支店を開店、ルイの弟ピエール・カルティエが経営を任されることになりました。
1904年英国王エドワード7世およびスペイン国王アルフォンソ13世の御用達となります。初代ルイ=フランソワ・カルティエが死去した後、ルイ・カルティエ(フランソワカ・カルティエの孫)がレザーストラップの腕時計をデザインします。
1905年ポルトガル国王カルルシュ1世、1907年ロシア皇帝ニコライ2世、1908年シャム国王ラーマ5世の御用達となります。
1925年アルフレッド・カルティエ死去、1941年 - ジャック・カルティエ死去、1942年ルイ・カルティエ死去、
1945年ピエール・カルティエがパリおよびニューヨークの経営責任者となり、1964年ピエール・カルティエも死去します。
1974年日本で初めてのブティックが原宿・パレフランス2階にオープンします。
1979年事業再編成が行われ、カルティエ・パリ、カルティエ・ロンドン、カルティエ・ニューヨークの親会社として、カルティエ・モンドが設立され、ジョゼフ・カヌイがカルティエ・モンドの社長に任命されました。
1984年カルティエ現代美術財団が設立され、1993年 - リシュモンの傘下に入ります。
2003年シャンゼリゼ大通り154番地にブティックを開店し現在に至ります。
代表的製品
トリニティ・リング
愛を表すピンクゴールド、友情を表すホワイトゴールド、忠誠を表すイエローゴールドの3連リングです。
1920年代後半ジャン・コクトーが小指に2つ嵌めて有名になりました。
サントス・ウォッチ
アルベルト・サントス・デュモンから飛行中でも操縦桿から手を放さないで時計を見られるようにと依頼されて製作された。世界最初の一般用量産腕時計として知られています。
タンク・ウォッチ
