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walk with singing

くだらない悠雅の日々



自分がV系に出会ってから、
自分もこんな素晴らしい音楽を届けられるようになりたいと思い、バンドマンになること、その中でも男形を目指していました。

そのため、高校をでたら女を捨てる覚悟で死ぬ気で音楽をやって行こうと考えていました。
そのため、高校3年間は女子でいる最後の期間と考え、思いっきり女子高生を楽しもうと考え、やっていました。

その結果、女子を楽しみすぎてしまい、いろいろと心境がかわってきてしまいました。

まずはバンギャについて。
あがろうとは思ってません。
自分を変えてくれたし、
やっぱり何回聞いても歌は素晴らしいし、ここからはなれることはできないから。
でも少しだけ、離れようと思います。
ライブなどはvistlipだけにしていこうと思っています。
でも、いつかは上がることになるかもしれません。


次に、将来について。
まだはっきりとは決まっていませんが、音楽の道へ進むのをやめようと考えています。
約束を守れなくてごめんなさい。
自分のわがままだけどAPXとは、離れたくないです。
だからマネージャーのような役割で、支えていこうと思っています。こんな自分でもいいですか?
もし、APXがばらばらになるようなことがあってもそれから先も一人一人をサポートしていきたいと考えてます。
勝手な考えでごめんなさい。

そしてまや、
一緒に専門行くとか、住むとかできなくてごめんなさい。
わたしはずっとゆま汰のファンでい続けるよ。
ずっと支えていきたい。
ずっとわたしの相方であってほしい。


わがままばっかごめんなさい。
これが今の自分の心境です。
隠していくなんてことはできないし、違う自分を演じて行くのも嫌だったから、こういった感じで伝えさせていただきました。

自分は前よりすごく変わってしまったけど、いままでに出会って関わってくれている方、まだ一緒にいてくれますか?


V系から離れることによって、今まで関わってくれた人たちとは、離れたくない。


これがわたしの本音です。

そして、伝えなきゃいけない事実です。