アウンパンダのキットやさんの写真をブログにのせようと思い、過去に使っていた個人用のIDではじめました。

前に作ったピグもあるからちょうどいい!と思い古い生地を消去して新たに記事を3個書いてふと思いました。

 

「やっぱしもっとわかりやすいIDにすればよかった!」と。

 

そんなわけで新しいID作らせていただき、引っ越しすることにしました。

こちらはまた個人用のブログにします~<(_ _)>

 

 

※このブログまるっとひっこしました<(_ _)>

(少しの期間こちらも残しておきます)

 

 

シンプルなポーチのキットのつくりかた、その3です。

最終回です。(そんなだいそれたものではない笑い泣き

 

7.表布チームと裏布チームにわけます。

.

返し口になるところ(裏布C)に印を描いておりますが、わかりづらい場合は裏布のよこっちょに6㎝ほどの返し口をつけてください!

ファスナーのところの縫いしろは表布のほうに倒しておくのが私は好きですニヒヒ

また、ファスナーのところはサイドちょっとめくったりしてオモテ側をみながら表布と裏布の境目がそろうように仮止め(仮縫い)してから本体を縫うのもオススメです。

 

8.四角をカットします。縫った糸を切らないようにご注意ください!

切っておくと表に返した時にカドがきれいに出やすいです。

返し口からひっくり返したら、表布の角を整えてから返し口を閉じましょう。

閉じ方は自由です。

 

9.完成!お疲れさまでした!ニコニコ

 

というわけで勢いで(手探りで)はじめたキットやさんの第一弾でした!

第二弾に続く! 予定なので今後ともよろしくお願い申し上げますチュー

 

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※このブログまるっとひっこしました<(_ _)>

(少しの期間こちらも残しておきます)

 

前回ファスナーの片側に布がついたところからの続きでございます。

 

3.表布と裏布をわけて広げ、表布のファスナーのほうから0.3cmあたりをダーって縫います。

写真の矢印見づらくてゴメンナサイ!端から端までダーって縫って!

といいつつ、ココの工程とばしてもポーチになります(笑)

ちなみに私は1枚布(表裏各1枚)で作るときはこの工程とばすことが多いです。

サイズによっては逆サイドを縫う時布に負荷がかかるため、破損したり余計なシワができちゃうのがイヤなのであせる

 

4.ファスナーの反対側にも布をつけてやりましょう。

まず表布と合体。

 

5.裏布重ねて合体。

 

6. 5からの~

3と同じやつ。

表布だけ縫いましょう。

3を飛ばした方はここも飛ばしましょう!

 

またもや続く。

 

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(少しの期間こちらも残しておきます)

 

アウンパンダのキットやさん企画第一弾「シンプルなポーチ」です。

よくある基本的なポーチの作り方なんですが、以前友人のお子さんに「ポーチってどうやってつくるの?」って聞かれたのがきっかけでキット企画の最初は基本的なポーチにしようと思いました爆  笑

 

初心者さんでも作業にとりかかりやすいように、キットには事前に縫い線を描いてます。

ちなみに線は太めの鉛筆(シャーペン)で描いています。(アイロンや摩擦で縫う前に線がなくならないようにニヤリ

ご自身で最初から作る場合は熱で消えるペンなどを使うのも良いですウインク

 

てなわけで早速作り方。

キットのレシピの補助程度にご覧いただきたく、詳細サイズは書いていませんのでご了承ください!

 

まずは部品の確認から

シンプルなポーチの部品

 

1.片側にファスナーをつけましょう。ファスナーの端は処理済みです。裏側に三角に折って縫うだけの簡単処理グラサン

上をそろえて、0.5cmのところを縫います。

ここは手縫いでもミシンでもちょっと縫い目が大きくてもOKです!

 

2. 1に裏布重ねてぬいます。

ミシンだとファスナー用の押さえに交換しないと縫いづらいと思われます。

ちょっと面倒ですが、今回は基本的な作り方でやっているのでファイトですチュー

これで片側に布がつきました!

 

といったところでその2に続くチュー

 

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