心もサイフも潤って子育てもうまくいく ”正しい” おうち起業のはじめかた

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親子のためのおうち起業
飯島裕子です。



「もう一回跳べるよ!って
縄が言ってるみたいに
1回目跳んだあと縄がふわ〜って
浮いたんだよ〜!」



小3娘が二重跳びを

はじめて1回跳べた後の

言葉です。

 

 

 

子どもって、感性豊かですね^^



さて、昨日は午前中
おうち起業の通信生さんと
個人セッションでした。



ワークを拝見しながら
どんどん質問させていただきます。



ビジネスについて知らないことで
教えたい「やり方」は
山ほどあるのですが



「やり方」よりも
「在り方」のほうが
圧倒的に大事な時代。



どう「在りたい」のか。
どう「在り方」を発信して
お客様に人となりを知っていただき
共感していただき選んでいただくのか。



通信生さんに投げかけた質問から
戻ってくる答えのなかに
「在り方」でどう発信するかの
答えが本当に!山ほどありました。



「なるほど〜、そうやって
つながるのですね〜!」
「は〜、そういうことだったんですね!」



セッション前の曇ってみえた表情が
セッション後にはパッと晴れて
声のトーンもグッと明るくなって。



「このセッションが終わったら
頭の中を全部書きだして整理したい!」
とおっしゃっていました^^



手前味噌ですが
わたし自身の成長も
感慨深いものがあります。



ただ教える「ティーチング」
中心のコンサルしかできなかった
3年前から、



昨年コーチングを学び
クライアントさんの中にある
答えを引き出せるようになりました。



私がもっている
普遍的で限られた
「やり方」の答えと



相手のもっている
唯一無二で無限に広がる
「在り方」の答え



その和は、以前の
アウトプット量とは
比になりません。



これからも
わたしの学びへの
投資は続きます。



その学びは、
クライアントさんへ
どんどん還元していきます^^



あなたの「好き」や「得意」も
そうですよ。



ぜひ必要な方にお届けして
巡らせていってくださいね^^



追伸、



昨晩、LINEで告知したイベントですが
12名の枠がすでにあと1席を残して
埋まりつつあります。



いままでわたしは
かなり真面目に子育てに
取り組んできました。



でも、もっとゆるく
たのしく、お母さんたちが
話せる場、学び会える場があっても
いいと思います。



これからは気軽に
より多くのお母さん仲間と
お会いしたい!



そんな思いから、
今後ママカフェという場を
いろんなテーマでご用意しようと
思っております。



飯島の開催する
ゆるくて楽しいけど、
内容はしっかり濃い
カフェスタイル勉強会に
ご興味ある方は



ぜひこちらをご覧ください^^


https://peraichi.com/landing_pages/view/mamacafe-ichikawa



※3/7のママカフェは只今
キャンセル待ちで4人ほどが
お待ちいただいている状態です。

 

 

 

そして・・・

石田勝紀先生に、ぜひ

わたしの地元市川へ講演会をしに

来てください!とお願いしましたら

 

 

 

なんと快く引き受けてくださいました^^

 

 


ということで、

都内では募集から数分で満席に

なってしまう人気講演会

『小学生の勉強法』の

優先枠をLINEから

ご案内中です^^




LINEにまだ登録されていない
方はこちら



https://peraichi.com/landing_pages/view/lineline

 


 

 


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親子のためのおうち起業

飯島裕子です。

 

 

最近、

 

 

「おうち起業受講してから

起業にたいするハードル下がって

お友達と組んであらたに

ビジネス始めることになりました!」

 

 

とか

 

 

「いままでは、どうせこんなこと

やってもお金のムダになるんじゃないか

と躊躇していたことが、おうち起業

はじまってからどんどん挑戦できる

ようになった!」

 

 

というお声をどんどん受け取っています。

 

 

なんだかまわりに

活力がみなぎった

お母さんが増えてきていて

ほんと、うれしいですねぇ^^

 

 

 

<おうち起業 通信生さんの声>


私は、1年前、
好奇心旺盛で一歩歩くごとに何故?
が溢れる息子にゆっくり向き合いたいと、
働きがいを感じていた会社を
退職しました。


今しか会えない
4歳の息子とのしあわせな時間が
増えたのに、私の自己肯定感は
何故か下降気味。


悶々とした時間の中、
子育てもしっかりしたい、
働くこともダイスキ、
社会ともしっかり繋がっていたい
人間だと改めて気づきました。


でもどうしたらいいのか
わからなかったんです。


空き時間にパート?
働いていた時に整体やエステで
元気をもらってたから今度は私が
そっち側になる為に勉強を始める?
それなら自宅でも出来る?


どれもしっくりこないまま。
それが不安でした。


でも今は
今後のセミナーを通して
遠くない未来に〝自分らしい道〟が
見えてくると信じワクワクした気持ちです。


(4才児の母、Yさん)



子どもとの密で充実した時間を夢見て
やりがいのある職場を離れる、
というあたり、、


どこかで聞いたことがあるような…
8年前のわたしもそうでした。。


パートも
娘が4才のころ
一瞬考えた時期もありました。


でも、

・けっこう消耗する割にやりがいない
・お金がそんなに稼げない
・子どもとの会話の時間も激減
・疲れてイライラ
・家の中メチャクチャ

など、パートやらない理由ばかり
並べ立てて行動できませんでした。


だからといって、



おうち起業はバラ色ですよ!



なんて調子のいいことは
決して言いません。


バラ色は、ないです。
そんなに甘くはありません。


やりがいが出て
楽しくてたまらん!となるまでには
ちょっと時間がかかります。


種を撒いて
すぐに発芽するもの
出ないものあります。
途中で枯れたりもするし
泣く泣く出た芽を選定しないと
いけないときもある。


でも、おうち起業が
雇われと一番違うのは
100%自分でコントロールできること。


あなたが働きたいと思ったとき
どこを重要視するかによりますが


子どもとの時間をとりたければとれるし、
カラダも心も疲弊しない程度に
おうち起業のボリュームを
調整することができます。


とにかく、
外からコントロールされたくない!
というひとにはメリットが大きいはず。


やめずに続ければ
最初は小さな収入も
どこかのタイミングで
時短で肩身の狭い思いをして
得る収入を超えていきます。


「子育てもしっかりしたい」
「働いて社会とつながっていたい」


一見矛盾するふたつの願いを
叶えるのに


おうち起業は決して悪くない
選択肢だと、
わたしは確信しています。

 

 

無料ビデオ講座では

わたしの最初の起業挫折経験も

ご紹介しています。↓↓↓Click↓↓↓

 

 


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親子のためのおうち起業
飯島裕子です。


わたしはカフェなどの雑音のある
環境で仕事がはかどるタイプでは
ないので、おうちで仕事を楽しむ
工夫に余念がありません。


最近は、このガラスのティーポットで
フルーツティー。ポットの上に
浮いている怪しい影はリンゴです。


リンゴもオリゴ糖直がけがいいのか、
前日から漬け込むのがいいのか
オリゴ糖じゃなくて砂糖漬けが
いいのか、ブルーベリー入れたら
どうなるのか、シナモンは…?


どれをやってもなかなか美味しくて
結局一番ラクなオリゴ糖直がけの
リンゴのみ、に落ち着いています。


_____________



<子どもとの時間>


今朝は登校前に、
小3娘のなわとび二重跳びの
練習につきあいました。


血まみれの記憶が蘇り、ゾッ。


じつは3年前も登園前に
年長の娘の前跳びに
つきあっていました。


すでに高額起業塾にはいった
ばかりの頃でしたから、
時間がないのに…という焦りと
娘がなかなか跳べるように
ならない苛立ちと。


跳ぶタイミングがわからないようで
わたしが娘の背後から覆いかぶさる
ように娘の両手をとって、


縄が前に落ちたこのタイミングで
「跳ぶんだよ」と言った瞬間
娘が跳び上がり、わたしの顎を
直撃、唇を切り、口中血だらけに、、、。


あのときの私は、感情を押さえきれず
口から血を流しながら、鬼の形相で
娘を怒鳴り散らしていましたが、
いまの私なら、違う対応ができるはず。


娘の身長も、もう覆いかぶされるほど
小ぶりではなくなって、
いまではすっかり
跳ぶタイミングも
わかっています。


当たり前ですが
親子ともに
成長するものですね。



_____________


稼ぎたい焦りと、
子どもとの時間を大切にしたい
葛藤が今まであった。

_____________



Lesson01「価値観」の
ワークを終えられた通信生からの
声をご紹介します。


*


自分を知る、
とてもよい機会となった。


点数化することで、
さまざまな気付きがあった。


稼ぎたい焦りと、
子どもとの時間を大切にしたい
葛藤が今まであった。


他のビジネスだと寝不足になったり、
時間が足りずについていけなくて
結局やめてしまったりなりそうだが、


おうち起業は、無理なく、
着実に進められそう。


なにより、
子どもとの時間をしっかり
確保して進められそうなので、嬉しい。


(1才児の母、東京都在住 C.Hさん)


*


ひとは、二つ以上の
矛盾する目的があるとき、
どちらの行動も中途半端に
なるそうです。


引っ張りあう綱引きの
真ん中に自分がいる感じ。
どちらへも進めない停滞感。


起業塾に身を置いた時
わたしもそんな感覚を
さんざん経験してきました。


おうち起業の通信講座は
そんな経験から生まれました。


ふたつの目的の矛盾を
調和の方向へ持って行きます。


焦らずゆっくり稼げる資産をつくり
焦らないからできるゆとりで
子どもとの時間も確保します。



*


2019年、1月の半分が終わりました。
すでにエンジンをかけたおうち起業母は
40人を超えました。


この1年でコツコツ1歩1歩。
歩みはゆっくりでも
着実に前進しています。


あなたもそろそろ、はじめませんか?

 

 

おうち起業 通信講座は

無料メール講座の中でのみご案内しています。

 

 

 

 


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「ダメよ〜、喧嘩なんかしちゃ」

「仲直りしなさい」

「あなたはお姉さんなんだから」




昔は、こんな風に

相手のお子さんを気持ちばかりを

尊重してきました。その都度

娘の気持ちは置き去りです。




「ママはいつも他の子の味方だね」

「年上だからって、いつも我慢

しないといけないの?」




そうだよねぇ。




いまのわたしは、こう思います。

「仲良くしなさい!」と命令するのも

「仲良くしてあげて、ママのお願いだから」

と懇願するのも違う。




では、どうしているのか?




そもそも、わたしはなぜ

こんな風に思うんだろう??

と、その思考の根っこを探りました。




そしたら、無意識レベルで

「喧嘩は悪いことだ」と思っている

ことに気づいたんですよね。

でも、はたして本当にそうなのか?




思えばこの信念、

自分のものではなく

親や社会から刷り込まれたものです。





あらためて、喧嘩について

考えてみました。それで、

最新のわたしの考えはこうです。

「喧嘩は学びの宝庫\( ˆoˆ )/」




だって

感情を素直にあらわすってどういうことなのか?

感情がぶつかりあうとどうなるのか?

その結果生じた摩擦をどうしたいのか?

解決したければどうすればいいのか?

解決しないのであればどうなるのか?

など、全てが学び。




となると

親が喧嘩に仲裁するデメリットは

・子どもの学びの機会を奪う

・子どもの折衝力・自己解決能力が育たない

・子どもは一番の味方でいてほしい

親に期待を裏切られ親への信頼を失っていく

・感情に蓋をするくせがつく

などなど。



いいこと、全然ない…。



*


こういう無意識レベルの

信念(思い込みともいう)で

よく考えたら「違くない?」

と評価しなおせるものは

けっこうあるものです。




そしてひとは、こういう信念に

知らず知らずのうちに縛られて

チャンスを逃したり、窮屈な

思いをしていたりするものです。




古びて要らない信念は

起業時の心のブレーキの

常連さんですので、笑

レッスン生のみなさまには

探し方、書き換え方、しっかり

お伝えします。




でももう一つ、

不要な信念より厄介なものがあります。




あなたがもし

我が子の喧嘩を前に心がざわついて

仲裁せずにはいられないなら




それはもしかしたら

子どものための行動ではなく




「いい母親に見られたい」

と他人の目を気にする自分の

感情を処理するための

行動かもしれません。




これはけっこう深刻な問題です。




自分が自分をどう評価するか、ではなく

他人に自分をどう評価されたいか?

という思考グセに軍配があがった状態なので




古びて要らない信念の発見も

他人目線なのでそもそも見つけにくいし

さらに変更したいと思ったとしても

新たな別のブレーキがかかって

最新の信念にアップデートするのは

難しいでしょう。




主体的で自由な「自分軸」と

受動的で不自由な「他人軸」

信念を持ち直すのにかかる

あらたなブレーキとは「他人軸」です。




わたしは、

起業にも子育てにも

必要なのは「自分軸」だと思っています。

 

 

 

 

もう、いい加減

 

他人の目を気にして生きるのは

 

ゴメンだ、という方。

 

おうち起業で、その他人軸を

 

根こそぎ抜いてしまいましょう。

 

持つべきは、自分軸。

 

 

 

すでに40人のお母さんがはじめています。

 

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お正月ケーキづくりで、娘、まさかの
ホイップクリーム、ラッパ飲み…

 

 

親子のためのおうち起業
飯島裕子です。


先日
おうち起業の一歩を踏みだすのに
悩んでいるとメッセージをいただいた方へ
お返事を書いておりました。

 

今日はちょっと
ある意味、私らしい愛情表現で
お届けしたいと思います。


*


わたしは
おうち起業でさんざん壁に
ぶつかってきましたので


同じように壁に打ちのめされ
超えきれなかったり
傷ついたりしている方の気持ちが
たぶんかなり分かる方だと思います。


インナーチャイルドの観点からは

そんな過去の挫折経験に
もうひとりの自分が
またあなたが傷つかないように
「やめたほうがいいよ。
また、挫折するかも知れないよ。」と


愛あるブレーキをかけくる
感覚も
その声を無意識で感じてか
不安になる仕組みも
分かっているつもりです。


実は
わたしの娘も
わたしの初期の子育ての影響で
失敗体験が足を引っ張り、不安で
前に進めない時期がありました。
でも、本当は前に進みたい。


そんなとき
娘の心の中にあった願望は
きっとこんな感じだったと思います。


「ママに大丈夫って言ってほしい」
(=ママに背中を押してほしい)


子どものうちは
背中を押すことも必要でしょう。
助走があったほうが飛び立ちやすいですもの。


でも、大人はどうでしょうか?


もう、十分
助走してこられたと思います。
挫折経験すら立派な助走です。

そう、捉えられるかどうか、なのです。


子どもの背中を押してもらいたい
という気持ちには、


・ママに応援してもらいたい
・ママに味方でいてほしい
・ママに認めてもらいたい

が入っています。


でも、大人のあなたには
あなた自身に

・あなたを応援してもらいたい
・あなたの味方でいてほしい
・あなたを認めてもらいたい

と思っています。


通信講座では、あなたに
インナーチャイルドと向き合っていただき
上の3つが意識しなくてもできる
あなたになっていただきます。


こうなると、もう
他人に背中を押してもらいたい
という気持ちはスッと消えます。


悩む時間、背中を押してもらう人を
探す時間をバッサリ削減できて
迷わず自分の背中を自分で押して
サクサク前進できるようになります。



が、通信講座に入る前のあなたを
この状態へ持っていくのは
正直いってムリなのです。


だからといって、わたしが
あなたにかわって背中を押すのも
違うと思うのです。なぜって、
それはあなたをダメにしてしまうから。


いつまでも背中を押してもらえる、
押してもらいたい、というあなたを
作ってしまうからです。



おうち起業にご参加いただいている
お母さんたちも、みな自信満々で
おうち起業の扉を叩いている
わけではないはずです。


不安でも、自分で自分の背中を
押して扉を開けていただきたい。
わたしにできるのは、あなたのその
勇気をだまって応援するだけです。


親子のためのおうち起業 通信講座

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