お腹すいたなあ。

そろそろ買い物に行こうよー

でも節約期間だよー

というか節約せざるを得ない期間だよー

バイトのまかないで生活してる最近。おい。



そんで、いつもこうだ。

よくわかんないことになってるよ

あーん。



なんか書きたいんだけど

文字にできる気がしないから

ぽつぽつ話そうよー

この間ふと思ってうーん。ってなったこと。

それはやっぱり自然が関係するのか

それとも

周りが受け入れなかったのか

分かるようでよくわかんないんだよなあ




バイトの準備しよう

よし

準備しながら書きます

寒天と豆のスープ

おいしいよー

おばちゃんが送ってくれた非常食 

ついに手をつけました。

でもほんとにおいしい!

また送ってもらおう(´`)♪


よし

化粧して

いくぞー。


仕事できる女になるぞー

効率を求めるのはあんまり好きじゃないし

得意じゃないけど

でも求められることだから

追求しますよー

効率。


へばねー*


よくわかってないんだけど

すごく有意義な時間がすごせたなあ

基本的にだれかの話を聞くことがすき

でもじつはそれ以上に話すことがすき

なんだと思う。

話すことは得意じゃないんだけどね


1対1で話すのがだいすき

3人になると聞き手にまわる

これがすき。


聞いてる一瞬一瞬で思うことはあって

常に掘り下げようとしてて

いろいろそこからつなげていこうとして

それでも

次の話題、次の展開っていうものがあるわけで

その繰り返しで

今までの一瞬の中身を忘れるという。



そして話をする際に大切なのは箱なんだな


話し手と聞き手を繋ぐ話の場には

ある種の異次元が存在してて

その次元に酔っていないとなかなか

中にいる人は存在することが大変で

その世界に異物が入り込んだときに

現実世界に引き戻されるわけで

そこからまた先ほどの状態に戻す

というか

酔っぱらうためには

けっこう時間がかかることで

箱を設けることによって

いや、でも異物は新しい混乱を生むし

それはそれでよいとおもうのだけれども

ひとは安心して酔っぱらっちゃうことができる



環境って

たかたにはまだ説明できないけれど

人を酔わせることができる



あーはん


夜中過ぎてもうわかんない。


この感覚は誰にもわからないのかなあ



いや そんなはずはないなあ*





ちょっとやせたと思ったら

すぐまたでぶうなる。

継続がたいせつねー



最近、ふとした時に

世の中複雑なんだなあ

って思うことがしばしば。

社長さんの仕事についてとか

なんかいろいろ

ふと思いついて

うーん

ってなって

終わりという・・・

頭の中どうなってんだかねえ

とことん変な人だと思うよ

変人だー



もうすぐ南高の定演あるから富山かえるー

本当にそのためだけに帰るから

家にもほとんどいないし

他に友達と遊ぶこともしないだろうけど

部活の友達とか

後輩とかに会える~

にやり。

顧問の先生変わったし

高文祭でこんな時期になってしまったけど

ジャズの存続が危ぶまれているらしいけど

3年生、思いっきりたのしめますように

たかたが2年前最後の曲でうわああああ

ってなったあの感じみんなも感じれたらいいなあ

べろんべろんだったけど

疲れとか通り越してハイトーン出すのが楽しすぎたあれ。

吹きながらにやにやしてたあれ。

たのしー



よーし準備して
美容院行こう。

その前にレタスチャーハンつくろう

だってもうレタスが限界を迎えてるからね


そんでもって

そろそろベットの位置かえよー



あー、

おうおわろう*