タイトル変更


あつしです。
フェイスブックページです⇒日台友好の懸け橋 いいねをどうぞ!!
さてさて、先日友人がカナダから帰国したそうです。
それはもう楽しかったと言っていましたけど、やっぱり海外生活って刺激的ですよね。
日本で生まれ、日本で育ち、日本語を使って生活しているところから別世界に行くわけですから、それはもう新鮮でしょう。
私も今現在台湾で生活していますが、語学も含め得られるものが非常に多いです。
当分完全帰国するつもりもなく、少なくともあと三年はこっちで生活しようと思っています。
人によって「どこの国に行くか」の判断基準は違うと思いますが、やはり将来性を重視するべきでしょうね。
英語圏だったらアメリカ、インド、シンガポール、香港が暑いでしょう。
中華圏でしたら、台湾、中国、シンガポールでしょうか。
やはり自分にとってプラスになる国選びが重要でしょうね( ^ω^ )
日本人がなぜ台湾でビジネス展開をするのか!?
はじめまして、あつしです。
東京から約二時間半、沖縄の南部に位置する美しい小島国、台湾。面積は九州よりやや小さく、人口約2300万人をも抱える先進国。
台北の街を歩いていると、日本食のレストランや居酒屋、日本輸入物の雑貨屋、日式美容
院など様々なJAPANを目にします。特に台湾の原宿と呼ばれる西門町では、一瞬ここは日本かと思うくらい日本文化が進出している印象を受けます。年間輸入額では日本が市場の 20%を占め世界第一位、毎年右肩上がりで伸びています。最も好きな国ランキングでは二位のアメリカ(
8%)に大差をつけて日本が第一位(52%)、日本語学習者人口割合は世
界第三位(20万人)と、非常に高い水準をもって日本に関心があることがわかりますね。
台湾ビジネスの強みは何と言っても「日本に対する信頼」「初期投資額の低さ」「人口密度」にあります。日本水準のサービス、技術を受けたい、日本の商品が一番だという台湾人は私の友人を含めて多く見られます。
ビジネスの種類によっては日本で開業するよりもコストが低く、また生活費もおよそ日本の半分から3分の1程度ですので、用意していただく資金にゆとりがもてます。
大学卒の初任給がおよそ 25000NT(約7万6千円)平均年収はおよそ 50万NT(約160万円)ですので、日本人にとっては魅力の一つと言えます。
さらに人口密度でいえば、台湾一平方キロあたり639人と、極端な小国を除けばバングラディシュに次ぐ世界第二位の密度です。(日本は
338人)
また一人当たりGDP(PPPベース)は 2010年に台湾が日本を抜きました。
日台の意識調査によると、震災以降両国民の関心が急速に加速したことを皮切りに、将来における経済活動、貿易分野での交流を促進するべきだとの意見が多数出ております。
先進国の中でもここまで日本に対して信頼、尊敬している国は他にありません。
つまり、台湾市場はあなたが日本でビジネスを始める場合と比べて日本人ビジネスは注目度が非常に高いのです。
台湾でのビジネスの利点としては、これら「効率性」はもちろん、「日本人に適応した生活環境」も魅力の一つではないでしょうか。
{PR}Facebookで収益を上げる!
日本人の為のFacebook「超」集客法
⇒ http://123direct.info/tracking/af/866083/TIOSQn5Q
台湾最大のファッションイベント、第2回「SUPER GIRLS FESTA 最強美少女盛典(SGF)」が30日、台北市内の世界貿易センター2号館で行われ、山田優、佐々木希、藤井リナ、益若つばさなど日本のカリスマモデルが台湾の人気タレントとステージを飾った。
日本の吉本興業と台湾のスーパードームプロダクションは昨年4月に第1回SGFを開催し7000人の入場者数を記録、今年はそれを上回る8000人が、台日のファッションリーダーが繰り広げる4時間半のショーを楽しんだ。
今をときめく台湾のセクシータレント、アンバー・アン(安心亜)は「佐々木希ちゃんや藤井リナちゃんに負けないようにダイエットしたけど、緊張して転びそうだった」と不安げな表情を見せながらも、“ホーム”の強みで堂々としたウォーキングを披露。
特別ゲストの田村淳(ロンドンブーツ1号2号)は、予想以上の反響に驚きを隠せず「台湾で番組をやりたい!」と感激し通しだった。