日本はいい国だねと言われるために。

日本はいい国だねと言われるために。

日本はたくさんの問題を抱え、それでもなお舵をきれない状況下にいます。

国民一人一人が政治に対して関心を持ち、日本は自分たちの国家であるという事を再認識し、民主主義体制下における国民固有の権利を今一度確認してみませんか?


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http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/pdf/seisaku-109.pdf#search='%E6%86%B2%E6%B3%95%E6%94%B9%E6%AD%A3%E6%B3%95%E6%A1%88'

先日自民党の日本国憲法改正法案を初めてじっくり見ました。
いるかわかりませんが、わかる方、直接でもいいのでご意見いただきたいです。

①改正第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動としての戦争を放棄し、武力による威嚇及び武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては用いない。
2 前項の規定は、自衛権の発動を妨げるものではない。

アメリカが「日本の国防軍のみなさん、アメリカ兵のために先陣切って戦って死んで来い!」と言われれば、拒否する材料がなくなるとの理解でしょうか?

②改正第12条及び21条には「自由及び権利には責任及び義務が伴うことを自覚し、常に公益及び公の秩序に反してはならない」と書かれてありますが、これってつまりは公益、秩序優先を盾に実質表現の自由を大幅に制限することになりませんか?
デモとかその気になれば弾圧可能になってしまうような…

③改正29条財産権の条文ですが、なぜ【保障する】なのでしょうか。現行憲法では【侵してはならない】となっていることと比較すれば、保障すれば侵害できると読めると思うんですが…
また、絶対不可侵とされてきた思想良心の自由(19条)も「保障する」に変わっています。
これってどういうことでしょう。かなり危ない改正の気がします。

④改正24条 家族は、社会の自然かつ基礎的な単位として、尊重される。家族は、互いに助け合わなければならない。
なぜこんなのが憲法に規定されるのか謎です。民法規定で事足りると思のですが…


⑤改正第34条 何人も、正当な理由がなく、若しくは理由を直ちに告げられることなく、又は直ちに弁護人に依頼する権利を与えられることなく、抑留され、又は拘禁されない。
2 拘禁された者は、拘禁の理由を直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の法廷で示すことを求める権利を有する。
この最後の「権利を有する」これは完全に国家に対して規定している現行憲法の「示さなければならない」と大きく異なると思うのですが…被告人側が拘禁理由を求めても、なんらかの形で拒否権発動も可能になりはしないでしょうか?


⑥改正第六十六条 2項 内閣総理大臣及び全ての国務大臣は、現役の軍人であってはならない。
これは極端な話、昨日まで軍人だった者が選挙に出て当選し、総理大臣になることもあるということでしょうか?だとしたら軍国主義となにが違うのでしょうか。

⑦現行97条の削除はどうしてですか?基本的人権の尊重という極めて基礎的な権利を規定しているにもかかわらず削除する理由が見当たりません。他の条文と整合性が取れないからでしょうか?


⑧そして一番意味不明なのが102条。
第百二条 全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。
憲法の存在意義を完全に無視しているように思います。国家が憲法を尊重し、国民が憲法を守らせるのが立憲主義の基本と理解しているのですが、どうなんでしょうか。

2 国会議員、国務大臣、裁判官その他の公務員は、この憲法を擁護する義務を負う。
なぜ天皇が抜けているのでしょう。天皇は憲法の上に存在しているのでしょうか。

まだまだ疑念はたくさんあると思うのですが、私が疑問に思った点は以上です。


あつしです。

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さてさて、先日友人がカナダから帰国したそうです。

それはもう楽しかったと言っていましたけど、やっぱり海外生活って刺激的ですよね。

日本で生まれ、日本で育ち、日本語を使って生活しているところから別世界に行くわけですから、それはもう新鮮でしょう。

私も今現在台湾で生活していますが、語学も含め得られるものが非常に多いです。

当分完全帰国するつもりもなく、少なくともあと三年はこっちで生活しようと思っています。

人によって「どこの国に行くか」の判断基準は違うと思いますが、やはり将来性を重視するべきでしょうね。

英語圏だったらアメリカ、インド、シンガポール、香港が暑いでしょう。
中華圏でしたら、台湾、中国、シンガポールでしょうか。

やはり自分にとってプラスになる国選びが重要でしょうね( ^ω^ )

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人がなぜ台湾でビジネス展開をするのか!?


はじめまして、あつしです。


東京から約二時間半、沖縄の南部に位置する美しい小島国、台湾。面積は九州よりやや小さく、人口約2300万人をも抱える先進国。
台北の街を歩いていると、日本食のレストランや居酒屋、日本輸入物の雑貨屋、日式美容
院など様々なJAPANを目にします。特に台湾の原宿と呼ばれる西門町では、一瞬ここは日本かと思うくらい日本文化が進出している印象を受けます。年間輸入額では日本が市場の 20%を占め世界第一位、毎年右肩上がりで伸びています。最も好きな国ランキングでは二位のアメリカ(
8%)に大差をつけて日本が第一位(52%)、日本語学習者人口割合は世
界第三位(20万人)と、非常に高い水準をもって日本に関心があることがわかりますね。
台湾ビジネスの強みは何と言っても「日本に対する信頼」「初期投資額の低さ」「人口密度」にあります。日本水準のサービス、技術を受けたい、日本の商品が一番だという台湾人は私の友人を含めて多く見られます。
ビジネスの種類によっては日本で開業するよりもコストが低く、また生活費もおよそ日本の半分から3分の1程度ですので、用意していただく資金にゆとりがもてます。
大学卒の初任給がおよそ 25000NT(約7万6千円)平均年収はおよそ 50万NT(約160万円)ですので、日本人にとっては魅力の一つと言えます。
さらに人口密度でいえば、台湾一平方キロあたり639人と、極端な小国を除けばバングラディシュに次ぐ世界第二位の密度です。(日本は
338人)
また一人当たりGDP(PPPベース)は 2010年に台湾が日本を抜きました。
日台の意識調査によると、震災以降両国民の関心が急速に加速したことを皮切りに、将来における経済活動、貿易分野での交流を促進するべきだとの意見が多数出ております。
先進国の中でもここまで日本に対して信頼、尊敬している国は他にありません。
つまり、台湾市場はあなたが日本でビジネスを始める場合と比べて日本人ビジネスは注目度が非常に高いのです。
台湾でのビジネスの利点としては、これら「効率性」はもちろん、「日本人に適応した生活環境」も魅力の一つではないでしょうか。


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さてさて、恋に恋した気持ち忘れちゃって~

おはようございます、あつしです。

さてさて、先日女友人との食事中『男の浮気はよくて、なんで女の浮気はダメなの?』なんて聞かれました。

( ´◞ิ౪◟ิ`)


私は性別はどちらであれ、浮気は許される行為ではないと思います。
ただ、強いて言えば『女性の浮気の方が、より罪が重い』と思います。

どうでしょう?Σ(゚д゚lll)

何故なら『女を殴る男は最低よ!』ってよく聞きますよね。 これは別に『女が男を殴るのはOK』という事ではなく、男は女より腕力が強いから“より”罪が重いという事だと思います。
一方、妊娠出来るという能力は女性だけのものですよね。 仮に男が浮気した場合、女側の被害は精神的苦痛のみだけど、女が浮気した場合はそれだけに留まらず『赤の他人の子を、そうとは知らず我が子と信じて自分の稼ぎで育てる羽目になる』という可能性もあります。 また、そういう状況で、且つそれに気付く事が出来なければ、自分の子孫を残せないのです。
つまり『暴力に関しては、男性は女性よりずっと強い腕力を保有しているから、その運用には責任を問われる』

『浮気に関しては、女性は男性にはない妊娠という能力があるから、その運用には責任を問われる』というのが私の持論です。

いかかでしょうか。


PS: ホリエモン、帰還しましたね!

『刑務所なう』読んだ人、感想聞かせてσ(^_^;)


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台湾最大のファッションイベント、第2回「SUPER GIRLS FESTA 最強美少女盛典(SGF)」が30日、台北市内の世界貿易センター2号館で行われ、山田優、佐々木希、藤井リナ、益若つばさなど日本のカリスマモデルが台湾の人気タレントとステージを飾った。
日本の吉本興業と台湾のスーパードームプロダクションは昨年4月に第1回SGFを開催し7000人の入場者数を記録、今年はそれを上回る8000人が、台日のファッションリーダーが繰り広げる4時間半のショーを楽しんだ。

今をときめく台湾のセクシータレント、アンバー・アン(安心亜)は「佐々木希ちゃんや藤井リナちゃんに負けないようにダイエットしたけど、緊張して転びそうだった」と不安げな表情を見せながらも、“ホーム”の強みで堂々としたウォーキングを披露。


特別ゲストの田村淳(ロンドンブーツ1号2号)は、予想以上の反響に驚きを隠せず「台湾で番組をやりたい!」と感激し通しだった。