鍋蓋限界マナーモード -8ページ目

はひふへほ

アメーアメー(笑)

ジャックと同じ部活に入ってしまいました
茶希です


正直苦手な分野です(;゜O゜)

走ります

……マネジです(笑)
でもジョグはするみたいです



昨日友達?と話してたわけですが、陸部には茶希の知ってる人しか居ません
先輩は知りませんが2人だけ
一年はみんな同中か同じクラスです
ならやろっかなー?みたいな

で、なぜか恋愛話になりました
陸部に望める人はいないと(笑)

同中はちょい苦しい(?)
同じクラスはうちの好きな人と嫌いな人がいます
友達はうちの嫌いな人がマシだって言ってましたが彼女がいるからって話
まぁ、うちは嫌いなんでね(笑)

あと、好きな人はまだ教えてないんでしょーがないんですが
「アイツはだめだ」と言われました(笑)
ジャックー。ぁ
人の好みだしね
特にうちのタイプはおかしいからね

同じ学校の人は多分誰かすぐわかるんでうちと同じ学校の人に教えないでください(笑)

再会

金曜日

塾で初恋の人に会いました
髪型が変わってました
一言も話さず帰りました

やめたと思ってたのにいたんだ~
と思いながら(笑)
やっぱ見た目も声も喋り方も好きなタイプでした;

でもそれはあくまでもタイプであって
正直なところ今はジャックが好きで、他の人はわかりません
男子よりも女友達と一緒にいる方が楽しいし
メンバーと一緒にいたい

学校変わっちゃって、みんなと会えないから好きになったのかもしんない
みんなと居たらその空間が好きすぎて男の人に目は目がいかないと思う
でも、学校が違うのは現実だから

初めて男子で話しかけてくれた人だから、好きになったんだろうね(笑)
きっかけなんでそんなもん
新しいクラスでちょい焦ってたから(>_<)
でもその時は好きだなんて思わなくて

今は友達もできた

多分、その時からだ
友達ができてから好きだって思った
精一杯だった頃から余裕ができて、好きだと思った
タイプと全然違うけど(笑)

カッコいいわけでもないし
男らしいわけでもない

でも、優しいし、よく笑う
こんなうちと喋ってくれる

好きだな(-_-;)
ホント、告白したいって思うほど好きになったのは初めてだ

……まぁ、告白しないけどさ(笑)

はぁ(´ヘ`;)笑

遠足に行ってきました

好きな人と同じ班です
どーなるんだろ(-_-;)
ってな一日でした


学校に着いたらすぐに教室へ
やった☆4番乗り(微妙)
飴をむさぼり食う
食う
食う

やっとこさ貸切バス到着
雨なのでほかのクラスはボーリングとかだったらしい
遠足らしくないなぁとか言いつつバスに乗る

ハイテンション車内
しりとりで30分過ごす(笑)
バス停車
ぞろぞろ下車(ごろが良い)
山んなか散策
っていうか足痛い(笑)
セントラル到着
っていうか受付する場所(笑)
ぞろぞろ一キロ歩く
ある人が言っていた…
「友情の橋?そんなもん、壊してやるわぁ!!」
…黒とかぶってるよ(笑)

なんとかキャンプ場に到着
班ごとに分かれる

ここからが問題だ…!!
マイグループには「アイツ」がいる…
個人的な話だが内心ドキドキだ(そこまで繊細な性格じゃない)
同じ班かぁ…
なにを今更!!
っていうかお近づきになるチャンスじゃ!!

ってなわけでお米の話題で話しかけてみる(謎)
よく考えればしょっちゅう喋ってるのに(笑)
茶「AとBはお米忘れてんてー」
あ「へーそうなん?」
っていうか米忘れるとか言語道断!
茶「何合持ってきた?」
あ「二合。松本さんは?」
茶「うちも二合」(大食らいな一言/笑)
そこに別班C登場
C「なら丁度良いんちゃうん?」
茶&あ「「…………」」

無言でハイタッチ(笑)
かなりうれしかったとか秘密

茶希はお米係
アイツ(以後ジャックと名付けよう)は火の係
AとBは薪係(茶希から見ればジャイ○ンとスネ○な二人/ぁ)
Yさんは備品調達
Zさんは野菜調理係だ

取りあえず米を洗う洗う…
全部で5合だ
ふぅ…洗い終わった
……………?

ポンポンYの肩をたたく
Z「なに?」
茶「水ってどれくらい入れればいいんかな?」
Z「えー、わからん;;」

その場にはジャックとZしかいなかった
しかたなく適当にはかり火の上に置こうとすると…
ジ「ちょっと少ないで」
俺様何様ジャック様(笑)
結構重い鍋を持ち上げ水を入れて火の上へ
…やっぱりカン重視なのか(笑)
その後うちらは、勝手に適当に水を入れたことをYさんに怒られました(^^;;

なんだかんだご飯の準備も終わり、(その間うちの班の火の番は茶希とジャックが大部分を占める)おっけー!!
レッツYAKINIKUぅ!!!

肉はあっと言う間に男子群に取られる
それも良しとしよう
なんかジャックは猫舌と言うことを暴露(?)しながら食べていた
んでもって中盤に差し掛かったとき
ジ「ジュース買いに行く」
茶「行ってら?」
ジ「一緒に行かへん?」
茶「…行く」

イクノカヨ!!!!

山を登ったところにあるのでかなり厳しいが着いていく
っていうか歩くのはやいぞッ
ジ「走る?」
茶「良いよー」
本当はイヤだがしょうがない
走ったら意外とすぐ着いた
階段を上って少し歩くのだがジャックは走っていってしまった
マイペース茶希はやはり走る(走るのだ/笑)

すると………

待っててくれてるじゃねーかっ(笑)
自惚れに等しい私が嫌いです(笑)
んなわきゃねーのになっ
ガコン、昨日貸したお金を返してもらう
ガコン、そのお金でジュースを買う

二人でキャンプ場に向かう道
ジ「松本さんは何のゲームする?」
共通の話題《ゲーム》だ
茶「えー?なんやろな」
ジ「大丈夫。何言っても引かへんし」
………ヒク?ぁ

そう言われてもやっぱドキサバは無理だよな
いわねーな(笑)

そのまま帰りはテクテク歩きキャンプ場へ
Y「二人帰ってきたしつくんで」
すぐにビビ☆ンバ作り開始

肉焼いてる間にお皿にご飯を盛る
A「松本さんご飯足りひんのちゃう?」
B「松本さんならまだ序章やろ」
ジ「ハハッ」

茶「そんな食べへんわぁあ!!」

でも食う(笑)


ビビ☆ンバも食べ終わりグダグダ
茶希はマシュ♪マロ(笑)を取り出した
火もついている事だ
焼こう!!
茶希とジャックとBと別班の方々数名と交代ごうたいに火の前で焼く
交代の順で行くと茶希は最後
茶希の一歩前がジャックだった
茶「まだ焼けてへんくない?」
ジ「結構トロトロやで」

茶希はジャックの串を受け取り焼く
マジうまい(笑)
段々人が増えて串が足らない
茶「串ないわぁ」
B「松本さん俺と間接チューは嫌やろ?」
茶「当たり前です」

冗談だろうがなんだろうがって話だ(笑)
だいたいその串はYAKITORIの班の串なわけなんで必然的に知らぬ誰かと間接チューな大事故だ(笑)
そんなことは気にしないですが

そんでもってマシュ♪マロも空っぽに
クラスでバレーが始まった
茶希はやりだすと止まらないので見学

………ジャック、バレー下手(笑)
そういや今朝四階からボールを窓から放り投げてたな
なんか居たたまれない空気(?)だったんで茶希はお菓子会場へ(笑)
マイフレンズが揃いも揃ってポリポリお菓子を食べてました
茶希は机で寝る
寝る
寝る………

ハッ!!バレーは終わってしまったらしい
茶希の隣にはジャックがいた(飛び上がるほど驚き)


それからなんだかわかんないけど一日は過ぎた


正直ジャックのことしか覚えてない(笑)
ホント、恋しちゃってんのさ