以前も秋の紅葉で訪れたかった北海道大学。
ただ、スケジュールの都合上、行けず今回、初訪問気づき
 
 
構内に入ると北海道大学の礎を気づいたクラーク博士の銅像。
 

 

 

 

今回は、3月下旬、紅葉の季節ではないのが残念・・・もやもや

 

 

 

 

向かうは

 

 

 

 

北海道大学 総合博物館キラキラキラキラキラキラ

重厚感を感じる建物気づき

 

 

 

 

子供達の学びにつながればいいなぁと思い訪問。

 

 

 

 

小学生低学年の子供達にとって1階や2階は少し難しいかなぁと思い、3階へ。

 

 

 

 

 

 

3階は「収蔵標本の世界」。

 

約150年前に札幌農学校として開校して以来、収集・保存・研究されてきた300万点以上にも及ぶ標本や資料を蓄積。

成雄ホルスタインの巨大な骨格標本や、マンモスの実物大模型など見どころが満載。

 

 

 

 

 

子供達、興味津々で1つ1つ確認するように見入っていました。

 

 

 

 

 

 

館内には、春休みだからでしょうか!?

ファミリー層も多く、お1人の方、高齢者等、多くの方が熱心に見られていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無料で公開されているので、気軽に立ち寄ることができて良かったですニコニコ

 

1階にはショップやカフェもあり、美味しそうにソフトクリームを食べている方もいましたが、我が家はお腹がへってきたので、移動します。

 

つづく