My one love story

My one love story

田舎からでてきた平凡な短大生わたしが都会の男性を知っていく内容です(´・_・`)

Amebaでブログを始めよう!
3人目と付き合ってたけど、マザコンだし、いい人だったけど合わなくて1ヶ月もたたずに別れた(´・_・`)
ダメな恋ばかりしてた私は疲れる前に別れてしまおうという気持ちが先走って、あわなかったら、別れればいいという感覚になっていた。それから、ネットで、知り合う男性とかたっぱしからデートをした。1日何回もセックスをした。四畳半の部屋にも戻らなくなり、ホテルを転々としながら、朝になれば学校にいくという生活だった。
つらいという感覚はなくなっていた。それから私は風俗という世界に興味を持ち始めた。
お久しぶりです
またまた更新します。
結局、道で話しかけてくれた彼と付き合いましたが、28で無職で、バイト、ホテルも割り勘で、プレゼントだなんてあげるお金もないというやつで、、それもセフレがいて、それで泣きじゃくったら、メンヘラだとTwitterに悪口かかれ、ブスでメンヘラのくせにと会ったこともない、女の子達にかかれ、消してほしいと書いたら、カギをつけて、見えないようにされその中で悪口書いてたり、別の子とセックスしようと書きあいしてました。そんな中、ハッピーメールで、知り合った大学三年生のMくんと初めて会い意気投合で、毎日ドライブや、学校から寮までの送り迎え、食事も全ておごってくれ、プレゼントもくれ、今までの彼氏とはかなり違いました(´・_・`)
それから気持ちは彼に揺れ、2番目の彼氏には、無職とは付き合えない。一緒に歩くのも恥ずかしいと手紙を渡しました。すると、彼は俺のこと好きだったのに、もう諦めたん?wとLINEがきてて、腹がたち、好きで付き合ったわけじゃなかった。寂しさを埋めるだけのためや思うと言いました。彼自身、周りが結婚しつつ、自分だけできてなかったんで結婚に急いでただけだと思います。それから、ごめん、俺が悪かったと来ていましたが、無視しました。1ヶ月ちょいの関係でした。
それから、またMくんと夜景を見に行き、露天風呂があるホテルがあるからいこうとなって、一緒にラブホテルにいきました。部屋に入って一緒にベッドに入ってたら、彼から「一緒にいて楽しいし、付き合ってほしいです!」と告白を受け、彼と初めてセックスをしました。これが3人目の彼氏です。

あれからずいぶん月日がたってしまい、昨日久しぶりに見るとたくさんのコメントがよせられて、私自身も救われたような気持ちになりました。

前に書いてた彼とは完全に別れました。彼のことが好きだったのには変わりありませんが、今は私もずいぶん変わり果ててしまい、彼に対して、憎しみばかり残って苦しむ毎日を送っています。

私は、頭を包丁で切り、救急車に運ばれたりと去年はつらい思いをしました。運ばれた時も、彼は来てくれませんでした。彼のセフレと私のことを馬鹿にしてたらしいです。


あれから、新しい彼ができたりと去年は3人と付き合いました。


彼と別れ、私はまだ彼が好きでした。

お互い連絡先は消さず、友達としてやり取りをしていました。

久しぶりに彼のセフレと電話をしたときでした。

「最近OO(彼の名前)が私にごはんおごってくれてね~カラオケも誘われた!」

と喜んで話す彼女に、腹立ちと、涙があふれてきました。

その時、ついこう言ってしまいました。

「なんでうちばっかりこんなつらい思いせなあかんの」

すると彼女は

「え?どうしたん?私は事実いっただけなんやけど・・・」

それから、私は彼の家に殴りにいこうと思い、カバンと携帯を手に持ちました。

しかし、半年も付き合っておいて、俺は住所は君に教えたくないといい、私の母にも

住所はおしえたくないという奴でした。(それで母は、当時私が付き合い始めたとき、18歳の高校3年だったので、ホテルへ連れていかれたのも高校時で母は、未成年をホテルに連れ込んだ、犯罪だと、大阪の警察に連絡をしました。その時、私と彼は警察から逃げるため、ずっと大阪の街を逃げ回りました。私の大阪の親戚は私の寮の前に日が昇っても待っていたので、その時はとにかく、家族、親戚から逃げるのに必死でした。しかし、朝、警察に捕まってしまい、私たちは警察に連行されました。私たちは個別の部屋に連れていかれ、荷物を全部、だしました。その時、警察がノートを持っていて、それがすごく気になりました。なにがかいてあるんだろう?ずっと考えていました。警察が部屋からいなくなったとき、私はこっそりとノートを覗きました。その時、ずっと知りたかった彼の住所が載っていたのです。私は、ずっと知りたかったせいか、一瞬にして彼の住所を暗記し、私の携帯のメモに書き、保存しました。)

彼を殴りにいこうとしたのはいいけど、道のりがわからず、迷子になりました。

するとセフレ(私の友達でもある)が、「私も協力するよ?」といい、道を電話越しで案内してくれました。

しかし、周りは真っ暗です。何時間歩いたでしょうか?

彼から連絡が来て、私は彼に泣き叫びました。「OOに出会うんじゃなかった!!」と。

すると彼は、「俺は明日仕事なんや!もう面倒はごめんやわ。さっさと帰れや。道に迷ったんかしらんけど、そんなの知らん。勝手にしろや」

私は涙が止まりませんでした。

すると、セフレはいいました。「もうすぐ部屋にお客さんくるから切るね」

そして、電話を切られ、教えてもらった場所は全然違う場所で、タクシーも人もとおっていないところでした。私は絶望しました。あの時、死んでしまいたかったです。

そそて、彼女は私をブロックしていました。

誰にも助けを呼べず、座って泣いていました。

その時、「大丈夫?」

と話しかけてきてくれた男性がいました。それが私の2番目の彼氏です。