またまた更新します。
結局、道で話しかけてくれた彼と付き合いましたが、28で無職で、バイト、ホテルも割り勘で、プレゼントだなんてあげるお金もないというやつで、、それもセフレがいて、それで泣きじゃくったら、メンヘラだとTwitterに悪口かかれ、ブスでメンヘラのくせにと会ったこともない、女の子達にかかれ、消してほしいと書いたら、カギをつけて、見えないようにされその中で悪口書いてたり、別の子とセックスしようと書きあいしてました。そんな中、ハッピーメールで、知り合った大学三年生のMくんと初めて会い意気投合で、毎日ドライブや、学校から寮までの送り迎え、食事も全ておごってくれ、プレゼントもくれ、今までの彼氏とはかなり違いました(´・_・`)
それから気持ちは彼に揺れ、2番目の彼氏には、無職とは付き合えない。一緒に歩くのも恥ずかしいと手紙を渡しました。すると、彼は俺のこと好きだったのに、もう諦めたん?wとLINEがきてて、腹がたち、好きで付き合ったわけじゃなかった。寂しさを埋めるだけのためや思うと言いました。彼自身、周りが結婚しつつ、自分だけできてなかったんで結婚に急いでただけだと思います。それから、ごめん、俺が悪かったと来ていましたが、無視しました。1ヶ月ちょいの関係でした。
それから、またMくんと夜景を見に行き、露天風呂があるホテルがあるからいこうとなって、一緒にラブホテルにいきました。部屋に入って一緒にベッドに入ってたら、彼から「一緒にいて楽しいし、付き合ってほしいです!」と告白を受け、彼と初めてセックスをしました。これが3人目の彼氏です。
あれからずいぶん月日がたってしまい、昨日久しぶりに見るとたくさんのコメントがよせられて、私自身も救われたような気持ちになりました。
前に書いてた彼とは完全に別れました。彼のことが好きだったのには変わりありませんが、今は私もずいぶん変わり果ててしまい、彼に対して、憎しみばかり残って苦しむ毎日を送っています。
私は、頭を包丁で切り、救急車に運ばれたりと去年はつらい思いをしました。運ばれた時も、彼は来てくれませんでした。彼のセフレと私のことを馬鹿にしてたらしいです。
あれから、新しい彼ができたりと去年は3人と付き合いました。
彼と別れ、私はまだ彼が好きでした。
お互い連絡先は消さず、友達としてやり取りをしていました。
久しぶりに彼のセフレと電話をしたときでした。
「最近OO(彼の名前)が私にごはんおごってくれてね~カラオケも誘われた!」
と喜んで話す彼女に、腹立ちと、涙があふれてきました。
その時、ついこう言ってしまいました。
「なんでうちばっかりこんなつらい思いせなあかんの」
すると彼女は
「え?どうしたん?私は事実いっただけなんやけど・・・」
それから、私は彼の家に殴りにいこうと思い、カバンと携帯を手に持ちました。
しかし、半年も付き合っておいて、俺は住所は君に教えたくないといい、私の母にも
住所はおしえたくないという奴でした。(それで母は、当時私が付き合い始めたとき、18歳の高校3年だったので、ホテルへ連れていかれたのも高校時で母は、未成年をホテルに連れ込んだ、犯罪だと、大阪の警察に連絡をしました。その時、私と彼は警察から逃げるため、ずっと大阪の街を逃げ回りました。私の大阪の親戚は私の寮の前に日が昇っても待っていたので、その時はとにかく、家族、親戚から逃げるのに必死でした。しかし、朝、警察に捕まってしまい、私たちは警察に連行されました。私たちは個別の部屋に連れていかれ、荷物を全部、だしました。その時、警察がノートを持っていて、それがすごく気になりました。なにがかいてあるんだろう?ずっと考えていました。警察が部屋からいなくなったとき、私はこっそりとノートを覗きました。その時、ずっと知りたかった彼の住所が載っていたのです。私は、ずっと知りたかったせいか、一瞬にして彼の住所を暗記し、私の携帯のメモに書き、保存しました。)
彼を殴りにいこうとしたのはいいけど、道のりがわからず、迷子になりました。
するとセフレ(私の友達でもある)が、「私も協力するよ?」といい、道を電話越しで案内してくれました。
しかし、周りは真っ暗です。何時間歩いたでしょうか?
彼から連絡が来て、私は彼に泣き叫びました。「OOに出会うんじゃなかった!!」と。
すると彼は、「俺は明日仕事なんや!もう面倒はごめんやわ。さっさと帰れや。道に迷ったんかしらんけど、そんなの知らん。勝手にしろや」
私は涙が止まりませんでした。
すると、セフレはいいました。「もうすぐ部屋にお客さんくるから切るね」
そして、電話を切られ、教えてもらった場所は全然違う場所で、タクシーも人もとおっていないところでした。私は絶望しました。あの時、死んでしまいたかったです。
そそて、彼女は私をブロックしていました。
誰にも助けを呼べず、座って泣いていました。
その時、「大丈夫?」
と話しかけてきてくれた男性がいました。それが私の2番目の彼氏です。
