酔いがさめた0時。寝れないのでYouTubeでうろうろしていたら懐かしい曲をみつけたんで聞いていた。
この曲が流れていた時代、俺は何をしていたんだろう。その頃、想像していた未来の自分に
近付けているんだろうか?そんなことを考えてしまうのも酔いざめ状態だからなんだろうか?

もっとも、まさか結婚していたのも予想外だし、GAMEをいまだに続けているのも
想像はしていなかった。

結婚については正解だったのか、それとも失敗だったのかまだまだこの先、
いろいろ考えていくんだろう。ただGAMEについては、いつかはやめるだろうと思っていたのに
現在も続けている。

クリアがないオンラインゲームの世界は怖い。

最近、オンラインゲームをしている自分がたまに情けなくなる時がある。
やめればいいのにやめることができない。麻薬みたいなもんだ。
時間を持て余したときに手を出してしまう。

やめないとな~
報告!ROHANのUPデート情報。

スキル修正:テンプラさんお疲れ様でした、これからはDKの時代です。DFのシェルター修正の意味がまったくわからん?

新MAP:何で作ったか意味わからん。PT不可、金策はカリスで十分。

ID(インスタントダンジョン):そうですか、新防具つくらないと無理ですか、最上級アクセがないと無理なんですね。しるかーーーーーーーーーー。

タウン:もう参加することはないでしょう・・・・・30分の為に参加する意味があるのかい?

結果:また和合と調和、成長を買ってLV110の3000パーセントにする意味が見いだせないぞ。
まいったねこりゃ

桃源郷

太元年間(376年 - 396年)、武陵(湖南省)に漁師の男がいた。ある日、山奥へ谷川に沿って船を漕いで遡ったとき、どこまで行ったか分からないくらい上流で、突如、桃の木だけが生え、桃の花が一面に咲き乱れる林が両岸に広がった。その香ばしさ、美しさ、花びらや花粉の舞い落ちる様に心を魅かれた男は、その源を探ろうとしてさらに桃の花の中を遡り、ついに水源に行き当たった。そこは山になっており、山腹に人が一人通り抜けられるだけの穴があったが、奥から光が見えたので男は穴の中に入っていった。

穴を抜けると、驚いたことに山の反対側は広い平野になっていたのだった。そこは立ち並ぶ農家も田畑も池も、桑畑もみな立派で美しいところだった。行き交う人々は外の世界の人と同じような衣服を着て、みな微笑みを絶やさず働いていた。

男を見た村人たちは驚き話しかけてきた。男が自分は武陵から来た漁師だというとみなびっくりして、家に迎え入れてたいそうなご馳走を振舞った。村人たちは男にあれこれと「外の世界」の事を尋ねた。そして村人たちが言うには、彼らは秦の時代の戦乱を避け、家族や村ごと逃げた末、この山奥の誰も来ない地を探し当て、以来そこを開拓した一方、決して外に出ず、当時の風俗のまま一切の外界との関わりを絶って暮らしていると言う。彼らは「今は誰の時代なのですか」と質問してきた。驚いたことに、ここの人たちは秦が滅んで漢ができたことすら知らなかったのだ。ましてやその後の三国時代の戦乱や晋のことも知らなかった。

数日間にわたって村の家々を回り、ごちそうされながら外の世界のあれこれ知る限りを話し、感嘆された男だったが、いよいよ自分の家に帰ることにして暇を告げた。村人たちは「ここのことはあまり外の世界では話さないでほしい」と言って男を見送った。穴から出た男は自分の船を見つけ、目印をつけながら川を下って家に戻り、村人を裏切ってこの話を役人に伝えた。役人は捜索隊を出し、目印に沿って川を遡らせたが、ついにあの村の入り口である水源も桃の林も見付けることはできなかった。その後多くの文人・学者らが行こうとしたが、誰もたどり着くことはできなかった。

ROHANの桃源郷。それは廃課金者だけがみつけることができる甘美なる場所。



グランシエル装備着て、ピカピカ武器を光らせてる人を見るとみんなエイリアンにみえてくるぜ。

またもや、お久しぶりの更新になってしまった。

久しぶりなので近況ですが、嫁が深夜に酔っ払ってKARAを踊りまくった結果、翌日に体調を崩して入院しました。アホな嫁です。今週退院です。そして、ボーナスの査定をききましたが予想より30万ほど少なく、上司に確認したところ○○△△です。かなり切れております。少し食いかかった結果、現在上司と険悪中です。残業をしなくて済むから良しとします。

ROHANですが、ついにUPデートの日を迎えましたがメンテ延長です。
そして、内容次第では引退になるかもしれない。いろいろあります。課金が・・・・・○○ってことで。


本日は高橋瞳のJET BOY JET GIRL でものせときます。



この曲は、晴れた昼間にのんびりと公園とかで聞きたい曲です。

当面はROHANと好きな曲を定期的に更新していけるよう頑張ります。