9/3(日)、千葉の小谷流ドギーズアイランドで、dogdogさん主催の講習会に参加しました

講習会

災害時には人は防備が備わっているが、動物は足の裏は肉球、人にしたら裸足で歩かなければならないのです
暑い照り返しの地面 、震災時の熱いアスファルトの地面、動物は耐えられません
愛犬に靴を履かせたら、どうでしょうか

犬は、靴を履くのを嫌がらないためには、
初めて履いたときに「楽しいって」気持ちを知ってもらうのだ大事だそうとの事

そして私自信、サビーに靴を履かせたいが、サイズが分からない
弛すぎたり、きつすぎたりしたら嫌がってしまいます

そこでスタッフさんが、一匹ずつに前足、後ろ足を試着し、合うサイズをみてもらいました
サビーは前足は6号、後ろ足は5号とかなり大きめなサイズでした
「実際にランで靴を履いて歩いてみよう」
「


ピョコタン


少しは、走るようになって来ましたね


レイラちゃんとパティちゃん姉妹と一緒
パティちゃんとは初対面なんだけど、サビーに寄りかかっています
「おっとり、まったりの娘達だね」
講習会の時は、おとなしく待っ犬

(写真提供はdogdog)
猛暑日の炎天下、はたまた木々が鬱蒼しているドッグランで杉の葉が足裏の肉球回りの毛に挟まり、辛い思いをさせてしまった
靴を履かせよう
愛犬の足を守るためには、靴は必要だね
サビーはミディアムなのに、身体はスタンダードサイズ
トリミング、薬、そして靴も、何もかも値段が高いのです
大好きな家の子だから、そんな事は生活必需品だと考えよう