i gotta be

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music of life

 
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松たか子です(違う)



このたび、
オリジナルLINEスタンプを
LINEクリエイターズマーケットから
2014/12/26 無事に発売いたしました!

(ドンドンパフパフ)

"カブリモーノオサーン ~うさぎ編~”



https://store.line.me/stickershop/product/1042504/ja



「お前は絵の才能はある、他の才能はない」

今ではデザインの仕事に携わっている弟の口から出た
何気ない一言が、スタンプを作るきっかけでした

そういや弟と一日中絵描いて遊んでたっけ、なんて
思い出しながら、作ったのがこのスタンプです

だいすきな恋人、友達、家族とのコミュニケーションに
つかってもらえたらほんとうにうれしいです

LINEスタンプストアにて

"カブリモノ"‬
‪"オッサン"‬
"‎41歳"

で検索可能です www

どうぞ宜しくお願いします



09/13 申請
10/11 審査アップデート
10/13 リジェクト&再申請
10/17 審査アップデート
11/13 審査アップデート
12/26 承認
TIPNESSが、最新のフィットネス機器や人工芝のフィールドでのプログラムを導入し、TIP-Xとうたって新形態を展開しているのだが(新宿、渋谷、池袋など)

その中でも、運動強度の高いプログラムがあり、(X-athlete、Tough Bodyなど)さらにその中でも酒井インストラクターのクラスは、運動前の説明は的確であり、そこから速やかに実践に入り、インターバルも短く、個人個人をしっかりと観察した上で煽りも入れてくださり、ほぼ毎日運動している俺でも、心拍数が180以上になり、全身に乳酸がたまるという、まったく無駄な時間のない、すばらしいクラスであった。参加者も男女ともに毎回12~20人は居て、人気のクラスであったと思う。結果、体脂肪は低下し(min5%)、筋力、持久力は上がったことを日々実感し、毎週水曜は彼女のクラスに参加することを何より優先していた。

その酒井インストラクターのクラスが水曜夜から姿を消した。代わりに始まったのは“Dream Legs” という、美しい脚を作るための女性専用プログラムだった。“Dream Legs” は火、水、木、と平日の夜に3日も組み込まれている。水曜の酒井インストラクターのTough Bodyを楽しみにしていた俺は面食らった。

そして思わず、TIPNESS新宿店に問い合わせた。すると、「TIPNESSでは女性の集客を目標としておりまして、このようなプログラムにさせていただきました。」と言われた。あまりに驚いたので、聞き間違えたのかとも思ったが、何度も「女性の集客を目標としておりまして」と言われた。

全くもって納得いかなかったため、インターネットの要望欄を利用し、どうして平日の夜から運動強度の高いプログラムがなくなり、代わりに始まったのが女性専用の美脚プログラムなのか、を改めて質問した。その回答はこうだった、

「高強度プログラム展開を求める声とは反対に、リラクゼーションを求めるお声や、部位別トレーニングが新しいトレンドとしてお客様に支持されている為」「店舗に入会されたばかりのお客様でプログラム参加傾向の高い女性の入りやすい環境として」「時代背景もふまえて新たなプログラムをより多くのお客様に楽しんで頂く事」

「新しいトレンド」「女性の入りやすい」「時代背景」「より多くのお客様に」…なんとも腑抜けた回答ではないか?俺が入会したのはスポーツクラブだったのか、それともホストクラブか、はたまた世田谷婦人会だったのか?!女性の集客、リラクゼーション大いに結構。しかし、俺のように、本気で、筋力、心配能力、持久力、関節可動域、を高めたくて、スポーツクラブに入会しているものの居場所をなくす必要なないのではないか!?「高強度プログラム展開を求める声とは反対に」とあるが、「反対に」置く意味がどこにあるのだ?それとこれとは別ではないのか??

ちょっとやせたらいいな?やせたらもてるかな?今日もいい汗かいたからビールおいしいな♡というレベルで通っているのではない!短い人生の時間と金と命を削って通っているのだ!そしてそんな客の気持ちも知らず、「新しいトレンド」「女性の入りやすい」「時代背景」「より多くのお客様に」と、回答するTIPNESS!それでいいのか?!

TIPNESSの考えはよくわかった。まったくもって残念であるが、年会費を支払ったばかりでもあるし、ほかに行くところもみつかっていないので、当分は通わせていただくだろう。プログラムの改正を心から祈っています。
昨日、観てきました


Les Misérables
レミゼラブル


いやー素晴らしかった

特に女性陣
アンハサウェイも
アマンダセイフライトも
サマンサバークスも

演技も素敵なのだが
それ以上に歌が!

歌は前もって録音したものではなく
撮影時の生歌なのだそうで

それで
あのピッチ
あのブレス
あの演技…

海外の俳優さんは
なんと素晴らしいのでしょう
称賛に値するとはこのこと

英語だからなのか
セリフと演技との繋がりも
自然に入ってきて

はずかしながら
「レミゼラブル」は
名前こそ知っていたけど
観たことがなかったのです

ストーリー自体は
「うっそやん!」とおもわず言いたくなる
矛盾や疑問もなきにしもあらずでしたが

それもすべて
この俳優さん達の魅力の方が勝って
これだけの感動を産み出したのだ
と思えました

I dreamed a dream
が、ああいうシーンで歌われる歌なのだとも
初めて知りました

スーザンボイルバージョンも
あれはあれである意味素敵だけど
アンハサウェイがすごすぎました
鳥肌ものです

On my own
は、島田歌穂さんと本田美奈子さんの
もすきだなぁ
日本語の歌詞がアレなのですが

ラッセルクロウも
歌は高音がいまいちでしたが(俺何様!)
演技よかったなぁ



いずれにせよ!
まだ観ていない方!
ぜひぜひ観ていただいて
感想を聞かせてください!