今短編小説なるものを紡いでいる。
何の気なしに読んでいる時 には軽く受け流していたものが創作に携わることによってできなくなってきた。
一言一言の言意の裏まで紐解こうと躍起になっている自分がいる。
たとえ、それが感覚的に紡ぎだされた表現だとわかっていても。
創作者でさえ意図しない領域の表現がでてくるなんて日常茶飯事だから。
こういったらなんだけど、適当に作者が生み出したものでも優れているものはたくさんある。
その人にはその余裕があるから。
意図して力を抜き、視覚のとどかない領域に手探りで触れようとしている。
そんなちょっとした心意気に気付けるよう、頑張っていきたいですね。
Android携帯からの投稿
何の気なしに読んでいる時 には軽く受け流していたものが創作に携わることによってできなくなってきた。
一言一言の言意の裏まで紐解こうと躍起になっている自分がいる。
たとえ、それが感覚的に紡ぎだされた表現だとわかっていても。
創作者でさえ意図しない領域の表現がでてくるなんて日常茶飯事だから。
こういったらなんだけど、適当に作者が生み出したものでも優れているものはたくさんある。
その人にはその余裕があるから。
意図して力を抜き、視覚のとどかない領域に手探りで触れようとしている。
そんなちょっとした心意気に気付けるよう、頑張っていきたいですね。
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