(コンコン)入ってますか?
飽きもせず懲りもせず、淡々とクック先生を狩る。
現在の討伐数128。
最大金冠マラソンと称して狩り続け、46匹狩った事になります。
まだ出ません。
金冠付いたら、たぶん狩りに行く事は無いでしょう。
「今までクック先生に何を学んで来たんだ?クック先生はノーダメージでクリアしろ!」
そんな厳しいお話も有ります。
回復薬が有るからギリギリ勝てるような、力押しの生徒に卒業証書は渡せないって事でしょうか?
いい加減嫌になり、気分転換にG★ヒプノック2匹狩ってみる。
6匹狩ってみる・・・出ません。そう簡単には出ないでしょうね・・・
気分転換に、G★ダイミョウ2匹狩ってみる。
20匹狩ってみる・・・出ません。
・・・・・・?
アレだ!
俺のUMDには最大金冠入って無いんじゃないの?
(コンコン)入ってますか?(泪目)
森丘金冠ツアー
”集会所G★ 挟撃のイャンクック”に行っていたのは、
クック最大金冠獲得の為だけでは無く、
100匹討伐称号の為でも有ったんです。
で、100匹超えたので、称号 先生を獲得。
・・・もう、討伐数を稼ぐ必要は無くなりましたが、未だ金冠は付きません・・・
沼地ですから・・・高台ハメの方が楽なのかな?
エリア4からエリア2に行く高台からの打ち下ろし・・・
Gテオもココでハメる事が出来るらしいんですが、
手数が及ばず、撃退すら出来ませんでした。
取り合えず、クック先生でも試してみました。
3回実施した結果。
討伐は出来ます。が、安定して攻撃を加える事は出来ませんでした。
ツイバミ、回転は当たりません。
ブレスは当たる時と当たらない時が有ります。
立ち位置を変えたりしたんですが、立ち位置のせいでは無く、先生のサイズによるモノだと思う。
先生が高台に乗って来る事も有るんですが、
コレも、ノーダメージ&強制エリアチェンジの時も有れば、
ダメージ有り&強制エリアチェンジの時も有る。
普通に倒した方が良いですね。
無限湧きでは無いけど、ランゴスタうざいし。
もうちょっと楽したいなぁ。
と、云う訳で・・・
”集会所G★★ 森丘:G級素材ツアー”
クエストを変えてみます。
ツアーですから、
明らかに小さい奴なら倒さずチケット納品して終わらせ、
最大金冠狙いで、どんどんクエを回す事にしてみる予定。
予定はあくまでも予定。
実際にやってみると・・・
「なぁ~んか微妙なサイズ・・・取り合えず狩っとくか?」
で、ほとんど狩ってます。
稀に、コレは絶対金冠無いだろ?ってヤツも来ますが、
感覚がおかしくなってるのか、なんか微妙なサイズに見える事が多い。
最大金冠クックは、グラビモス位有ったら分かりやすいのにね。
あのデカサであの動き。
遭ってみたいな。
・・・・・・金冠は未だに付きません。
クック先生出て来て下さい(デカイヤツ限定)
レポート用紙を1枚用意。使うのは裏の方。
横長の位置、上の真ん中辺りに鳥居か○を書く。
その鳥居か○を挟むように、『はい』『いいえ』を書く。
その下に0~9の数字を書いて、さらにその下に50音を書く。
コレで下準備完成。
鳥居に10円玉おいて、10円玉に人差し指乗せて、
「クック先生クック先生出て来て下さい、大きいヤツ限定で出て来て下さい。南の窓からお入りください。」
とか云うと、もれなくクック先生がやって来る。
小さいのが部屋の中暴れまわったり、大きい奴だと家が半壊して、
親どころか、近所の人にまで怒られる。
そんな苦い経験を繰り返し、誰もが大人になったのではないでしょうか?
本題
イャンクック最大期待クエは、
”集会所G★★ 森丘:G級素材ツアー”
・・・なんか意外なのが来た感じ・・・
それ以外だと、
”集会所G★ 挟撃のイャンクック”
”集会所★★★★★★★ 森丘素材ツアー”
どれにしようか悩んだ結果、
全体防御率は5しか違わないし、
一番体力が少ない”集会所G★ 挟撃のイャンクック”に決定。
2匹クエなら大小セットでの登場だから、ドッチかは最大で来てくれんじゃね?
自分に都合の良い脳内フィルターをセットし、
とっとと終わらせたいので、
匠抜刀集中ダメージ回復+1アーティーで出発。
・・・10クエ20匹狩りましたが、今のトコロ出ません。
最大銀冠更新は有りましたけどね。
2匹合流する事がタマに有り、クックとはいえG級。
なめて大変な目に遭いました。
もうちょっと・・・頑張ってみますか・・・
で、
終わったら、
そのレポート用紙破いて、土に埋めるのがウチのルールだったんですが、
世代、性別、地方によってルールが違ってるから、
従姉妹とケンカになったのは良い思い出。
川に流すとか、燃やすとか、言いだしっぺが誰にも見つからないトコロに捨てるとか、
○じゃ無いよ鳥居だよ、10円玉じゃないよシャーペンだよ、そもそも呼び方が違うとかetc・・・
なんの話だよ・・・
全っ部クック先生のせいだ!(八つ当たり)