全力でLilyを愛でる

全力でLilyを愛でる

VOCALOIDのLilyさんが大好きな人です。

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冬の大地に輝く
一粒 星の雫を
探して求めて彷徨う
いつかきっと
必ず心に一筋の月の光
誓いを願いを信じて

星降る夜に奏でるメロディ
金色(こんじき)の未来へ

届けたいこの歌声
世界の果てどこまでも
伝えたいあの風の
生命(いのち)の言霊


春の天地に煌めく
一輪 花の命を
探して求めて彷徨う
だけどきっと
いつでも心に
一筆(ひとふで)の虹の軌跡
誓いを願いを叶えて

眩しい夜明け聞えるメロディ
新しい明日へ

届けたいこの歌声
時を越えていつまでも
伝えたいあの空の
希望の架け橋

いつか描いた夢
Ah 今も掴んでみせる

届けたいこの歌声
世界の果てどこまでも
伝えたいあの風の
生命の言霊

届けたいこの歌声
伝えたいいつまでも

良いこと尽くめの夢から覚めた私の脳内環境は

ラブという得体の知れないものに侵されてしまいまして、それからは。

どうしようもなく2つに裂けた心内環境を

制御するだけのキャパシティなどが存在しているはずもないので

曖昧な大概のイノセントな感情論をぶちまけた言の葉の中

どうにかこうにか現在地点を確認する目玉を欲しがっている、生。


どうして尽くめの毎日 そうしてああしてこうしてサヨナラベイベー

現実直視と現実逃避の表裏一体なこの心臓

どこかにいいことないかな、なんて裏返しの自分に問うよ。

自問自答、自問他答、他問自答連れ回し、ああああ


ただ本能的に触れちゃって、でも言いたいことって無いんで、

痛いんで、触って、喘いで、天にも昇れる気になって、

どうにもこうにも二進も三進もあっちもこっちも

今すぐあちらへ飛び込んでいけ。


もーラブラブになっちゃってー

横隔膜突っ張っちゃってー

強烈な味にぶっ飛んでー

等身大の裏・表

脅迫的に縛っちゃってー

網膜の上に貼っちゃってー

もーラブラブでいっちゃってよ!

会いたいたいない、無い!


嫌なこと尽くめの夢から覚めた私の脳内環境が、

ラブという得体の知れないものに侵されてしまいまして、それからは。

どうしようもなく2つに裂けた心内環境を

制御するためのリミッターなどを掛けるというわけにもいかないので

大概は曖昧なイノセントな大災害を振りまいたエゴを孕ませ

どうにかこうにか現在地点を確認した言葉を手に掴んだようだ。


どうして尽くめの毎日 そうしてああしてこうしてサヨナラベイベー

現実直視と現実逃避の表裏一体なこの心臓

どこかにいいことないかな、なんて裏返しの自分に問うよ。

自問自答、自問他答、他問自答連れ回し、ああああ


ただ本能的に触れちゃって、でも言いたいことって無いんで、

痛いんで、触って、喘いで、天にも昇れる気になって、

どうにもこうにも二進も三進もあっちもこっちも

今すぐあちらへ飛び込め。


盲目的に嫌っちゃってー

今日行く予定作っちゃってー

どうしてもって言わせちゃってー

等身大の裏を待て!

挑発的に誘っちゃってー

衝動的に歌っちゃってー

もーラブラブでいっちゃってよ!

大体、愛、無い。


もーラブラブになっちゃってー

横隔膜突っ張っちゃってー

強烈な味にぶっ飛んでー

等身大の裏・表

脅迫的に縛っちゃってー

網膜の上に貼っちゃってー

もーラブラブでいっちゃってよ!

あいあいあいあいない!

静かに耳を澄ませば 聞こえる流星の残響
届け カンパネラ 生命のロンド
決意追いかけた果て 禁じた剣を掴んで
弱くていい 君の提議 思い込めて行こう

感じて僕の声を 聖なる Infinity
誓える愛のために 今は小さな火花でいい
いつか大きな炎へと変われ

雷でも壊せない その絆の限り Light
新時代のゴスペルよ 夢追い人を照らせ
もう迷わないさ 風のままに
未来は眩く輝いて
君を待つよ…


何度も倒れた日々よ 雫で土を濡らすほど
強く 芽を息吹く カルミア
優しく背を押した True shine 温もり何かを教える
太陽さえ 見ることない 煌めきの Partner

遥かな空の果てに 聳える Utopia
信じた友の歌 僕等は心のあるままに
きっと宿命を超えられるはず

今だけなら泣いていい 全部抱きしめるよ Fate
そして君は気付くんだ 尊く光る力
掴むこの気持ち 永久に咲いて
譲れない明日があるはずさ
さぁ…世界へ…


震える日は温めよう 凍える日は隣に居よう
切なき日は あぁ…ずっとずっと 離さずにいるから
君という名のもと 始まる Legend


雷でも壊せない その絆の限り Light
新時代のゴスペルよ 夢追い人を照らせ
もう迷わないさ 風のままに
二度と無い今日を生きていく
君と共に…