男子ハーフパイプ決勝が先ほど行われた。 1・2回ともミスがあり国母和宏選手が8位、青野令選手が9位とメダル獲得はならなかった。 優勝したのはショーン・ホワイト(アメリカ)で1回目46.4点で迎えた2回目、最高難易度の新技を確実に決めて、48.4点という驚異の得点で大会2連覇を果たした。 2位はスウェーデン選手、3位はアメリカ選手だった。
最後の転倒が悔やまれますが
失敗覚悟で望まないとメダルは取れない状況だったので
十分健闘したのではないかと思います(・∀・)
まだ若いので次回に期待です(`∀´)b