こんにちは
昨日の中国戦、とても悔しかったです。

今日の大阪はポカポカ...とゆうか暑い。
ノドがらがらで、全身筋肉痛の体を引きずりながら練習場へ行きました。
昨日の中国戦、とても悔しかったです。
当日に関東から駆けつけたサポーターの援護もあり、この五輪予選では最大規模で応援を行うことができました。
いろんな人と連携し、チームワークで会場を盛り上げられたことは誇りです。
本当に、ありがとうございました。
そんな中で、勝ちとゆう結果が出せなかったことが本当に悔しい。
(先日団長が、一部サポーターから反感を買うような発言をしていました。
よくよく聞いてみたら、現地にいけなくても気持ちは一緒に応援してほしいとゆう想いからだったようです。(まったくもー
そう言えよ)
勝たせないといけないとゆう、重圧の中で必死になり発言した団長なのでした。)
関係のみなさま、お騒がせしました。
昨日の試合後、選手たちが来て深々と頭を下げていました。
バックスタンドでは拍手が起こり、ゴール裏のわたしの横や後ろからヤジみたいなもの(鼓舞する想いが入ったものも含む)が飛んでいましたが、私にはどちらもできなかった。
選手の悲しみや悔しさに満ちた表情。
泣いている選手もいて。
そうだよね、
いちばん悔しい想いなのは本人たちだよねと思ってしまったから。拍手もヤジ(鼓舞も含む)もしたくない。
ただ、選手ひとりひとりの顔を見つめることしかできなかった。
五輪予選はあと2試合。まだ終わっていない。
私達も、最後まであきらめない。
もしも女子サッカーに冬の時代がこようとも、乗り越えたら春が来る。
リーグを盛り上げて行けば、文化にしていける。
そう信じて。
前を向く。
一緒に。

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