商品の種類が多く、地場の素材を使ったオリジナル商品が多数取り扱われているスーパーが近所にもできた。

 

このスーパー、イメージ的に高級な感じ。

そもそも高級リゾート地のご当地スーパーで、ガイドブックにも載っている。

観光で行ったときにガイドブックに書かれていて、観光地として地元商品を求めに行ったことがあった。

泥んこで出掛けた時に、夕食や翌朝のご飯を買い込みに行くことが増えた。

 

ちょっと高めなスーパーのイメージだ。

 

近所にできた時は話題で、行列ができているということで噂にもなっていた。

朝イチで行かないといけないと。

 

だいぶ経ったので、行ってみた。

すると、行きつけの激安スーパーよりも卵が安い。

がんもも安い。

牛乳も安いところと同じくらいで、種類も多くて高いA2牛乳もある。

ヨーグルトも安い。

 

あれ?

ちょっとこれは見直したよ。

 

また近くまで来たらくるかな。

近所と言っても毎週はちょっと遠い。

 

 

今まで乗ったことのない会社の車がうちにやってきた。

いそいそと、ガソリンを入れに出かける。

 

たっぷり入りそうな大型車だ。

 

いざ給油しようとした時にフラップの開け方がわからない。

運転席周辺をくまなくチェックするが見つからない。

 

諦めてネットで検索してみる。

そうすると、手で開けるとある。

『え?』

手で開けるんだ。

 

今までそんなに車は乗り継いできてないので、3社くらいしか車は乗ったことがない。

それにしても初めてだった。

そうかぁ

欧州車みたいだな。

 

レンタカーでも借りたことがなかったからかな、この会社の車

へぇ・・

結構衝撃だった。

 

最近スポーツ観戦づいている。

席の予約をするときに、できるだけ前の方をモットーに選んでいる。

 

予約できる席は南側のためか、昼過ぎには陰になる。

陰になると結構寒い。

南側で東の方の席だと対抗チームのエリアとのこと。

今回は西の方の席をとった。

 

ゴールポスト(?)の近くだと、今まで見れなかったものも見える。

競り合いも間近で見える。

 

位置によって楽しみ方も変わるもんだなぁと感じた。

楽しかった。

「白い宝石」と呼ばれる白い苺をふるさと納税で頼んでいた苺がやってきた。

一般的なパックよりも小さいパックに4パック分入った箱が届いた。

 

食感が赤い苺と違って、繊維感が少ない。

甘くないわけじゃないけど、これは個体差があるだろうからコメントできた。

 

見た目は可愛いというか美しいというか、いいけど。

今度からは赤い苺で十分だ。

1)ミスドの行って、飲み放題のカフェオレとドーナツ3つほど食べながらパソコンやスケジュールの確認などしながらのんびりおしゃべりを楽しんだ。

 

2)旅行の計画をコパイロットにやってもらって、前半の計画ができた

後半もできているけど、作り直したいな。

 

3)ジムのお風呂に入れた。ほぼ人がおらずゆったりだった。

お気に入りのシャワー台を支えた。

 

 

すごい人気だとテレビでよくやっているし、近所のお店も並んでいるのをよく見る。

できたばかりの頃に2、3回、友達と行ったことがある。

店内に流れる音楽の音量が大きくて、おしゃべりを楽しみに行くのに疲れてしまったので、足が遠のいていた。

 

飲み物はオリジナリティがあってコナのコーヒーも楽しめる。

悪くないけど

 

パートナーが行ったことがないので、行ってみるかねとしばらく前から会話をしていた。

昨夜、どこか食べ行こうかとふって沸いたので、それならとあたためていたプランのコナズコーヒーのお店に行くことになった。

 

入り口に人が溜まっていて、受付をした。

「カウンターとテーブルのどちらがいいか」と聞かれて、「カウンターなら準備でき次第ご案内」というようなことを言われ、カウンターがほぼ空いているのが見えたので「カウンターでもいい」と答えた。

 

座って待っていると、次から次と人が入ってくる。

テーブル席に前から待っていると思われる人たちは案内される。

30分以上待ったんじゃないかと思われること、番号から自分たちの順番だなと思っていると「カウンターでもいいか」と聞かれた。

「いい」と答えていたので、そう伝えると、入店時から空いていた席に案内された。エアコンの風が強く当たる場所だったこともあり、この店のサービスってあんまりだなと感じる。

 

注文して料理が届いたのが、それから40分くらい待ってようやくだ。

もう20分過ぎくらいから、席待ちで待っていることもあって、「おうち帰りたい!!」って気持ちに襲われる。

パートナーと「おうち帰りたいね」、といいつつもうちょっと、もうちょっとと我慢していたらようやく料理が出てきた。

 

帰るのにお店を出ると、トーチの炎と乾燥した空気と久々の暖かい夜でハワイの夜を思い出した。

今度は本場のコナカフェがいいな。

 

 

今度USJに行こうと考えている。

それが金曜日午後なので、2泊にして観光して帰ろうと考えている。

 

まず、USJの午後から行くプランで攻略法について聞いてみた。

おすすめのアトラクション順番とかおすすめのお土産屋さんとか、教えてくれた。

おすすめのアプリも教えてくれた。

 

それから新しい会話として、1.5日の観光プランを聞いてみた。

そうすると、2日目の午後からUSJに行く動線でプランを計画してみたと言われた。

これはすごい。

違うんです。前日にUSJに行って、ホテルに泊まって残りの1.5日を楽しむんですと伝えると。

動線を考えて、また提案してくれた。

 

これは、旅行会社の人よりも全然早いし、頼りになる!って思ってしまった。

人の仕事を奪うというのはあながちリアリティが高いかも。

 

これで予約までしてくれたら、旅行会社なんていろんなパックの旅行を企画販売してくれたら頼むものはないかもしれない。

チケットをもらったので行ってきた。

最近スポーツ観戦づいている。

 

面白いということで試合の日は周辺が激混みになるし、チケットが手に入りにくくなっているという話を聞いて、「行ってみたい」と思っていた。

 

試合の2時間前に到着し、キッチンカーを覗く。

それから会場に入るともう音楽ガンガンで準備万端という感じ

席はDJの近くで間近で動きを見ることができた

音量がすごくてびっくりだ。

演出もすごい

 

試合が始まるとオフェンスとディフェンスで音楽が変わる

それに合わせた掛け声も変わる

HOMEかAWAYかの違いがすごい。

AWAYチームの応援者たちは片隅を陣取っていたが、応援にしても随分と劣勢だ

 

バスケのルールは小学校で習ったくらいだ。

24秒カウントダウンされ、それまでに得点できなければ相手がたにボールが渡される。そんなルールは知らない。

これは飽きさせないためのルールなんだろうか。

もうスポーツというよりエンタメに見えた。

観客も息を吐く暇もなく、応援する。

ディフェンス時は「ディフェン! ディフェン!」と叫ぶ

ファールで相手がシュートする時は「Make Some Noise」と表示されブーイングが起きる。

タオルを反転させ白地にしてから振る。

バスケのタオルは一面が白でないといけないようだ。

また、ハーフタイムも演出がある。DJやチアダンスもあり。

真っ暗になってライトを振るのもある。

室内ならではだ。

 

チアダンスは男の人が宙返りをするが、女の人たちはストリートダンスみたいで、全然アクロバティックではなかった。

スポーツによってだいぶ違う。

 

大きな声を出して、楽しめた。喉が痛い

楽しめた。

 

せっせと今、昨年の写真を集めてフォトブックを作っている。

なぜなら割引券をもらったから。

 

表紙と裏表紙にデカデカと2人の写真を繋ぎで載せたいなと、写真を探している。

表紙を開いた状態で、表紙が右側、裏表紙は左側にくる。

当然、ふたりは右側の表紙に来てほしい。

 

ここで気がつく。

パートナーは知らない人に声をかけるのを嫌がる。

店員さんに商品を尋ねるのも嫌がる。

見つからなければ諦めて帰ると言い出す。

写真も「撮りましょうか」と頼まれない限りは、頼もうよと言っても嫌がる。

 

当然、旅行先のふたりの写真は少ない。

カメラ係はわたしの分担となってしまっているので、写真を見返すとパートナーが1人の写真ばかりだ。

 

自撮りでふたりの写真がないわけじゃない。

それはパートナーが右手で撮る。

改めて見返すと、ふたりが画角の左側になる写真ばかりだ。

フォトブックのことを考えると、ふたりが右側にきて撮れるよう左手でボタンを押す技を身につけてもらわないといけない。

人に頼めないのなら。。。

 

行きつけの珈琲屋さん(スタバ)が昨日に続き、混み込みだった。

もう、大きなテーブルの隙間のひと席もないくらい。

奥の方のボックスでテーブルのない席がようやくひとつ空いているかということろ。

昨日も混んでいたが、ちょうどテーブルに1つと丸テーブルに1つ空いていたので座ることができた。

医療系の学生がお店全体を占拠していて、試験の話をしているから近いのだろう。

 

今日はもう隙間もなく、諦め、しょうがないので、数キロ離れたお店に来てみた。

ここは今の行きつけの珈琲屋さんができる前まで少し通っていたところ。

直近では帰省して戻ってきたときに、お迎えに来てもらうのに時間潰しに立ち寄ったくらい。

もう完全なアウェイ感のあるお店だ。

通ってた頃はどんなだったかな、というのも感覚的に思い出せない。

大幅改装しているかもしれない、というところ。

馴染みの店員さんもいない。

 

ここも本日はそこそこの混みようだが、医療系というよりは普通のお勉強をしている感じの学生が少しいるくらい。

数キロ差でこんなに客層が変わるのか?

 

行きつけのお店は大きなテーブルが1つあって、2人から4人かけれる席が中心に置かれている。

ここのお店は大きなテーブルの幅が狭く、ボックスソファー席が多い。

壁際は一面おひとりさま客用の席が横並びにある。

お店の作りで客層が変わるのか、それとも客層に合わせてお店の作りを変えているのか。

 

でも行きつけのお店の方が、お店全体がゆったりしているかも。

少し作りが大きい。

慣れもあるかもしれないが、行きつけのお店の方が落ち着くかな。