2009年1月の第週目の土曜日だったと思います。
朝10時ぐらいに予約していて足取り重くクリニックに向かい、意外に診療待ちの人が多く11時ぐらいだったと記憶しておりますが看護婦さんより『〇〇さん』お入りくださいと・・・・
心臓バクバク、喉はカラカラ『はい・・・』
診療室の扉をガラガラ
先生『座ってください』
異常なくらい心臓バクバク、喉はカラカラ『はい・・・失礼します』
先生『ん・・・検査した組織の一部に異常な細胞があるんですよね』
私『えっ!やっぱりそうでしたか・・・』
先生『紹介状書きましたので大きい病院で検査してください』
当時の記憶は少しあいまいです。手術のことを聞いたような記憶もあります。
病院を後にし家内に電話しました。検査前にもしかしたらもしかすると言っておりましたので電話口では大きなショックはなかったように感じましたが、今考えると気を使っていたのかなぁ。。と思います。