ハイラックス(RN36) の制作続き。
メカボックスと、シャシーを合体!
だんだんと出来上がってまいりました!
ハイラックスのタイヤ
でか!![]()
幅も径も1.5倍ぐらいですかね。
タイヤは履き替えてみるのも楽しみの一つですから、これ以外にどんなものがつけられるのか・・・?
夢は膨らみます。
少し前に作ったホーネット。
フロントサスはご覧のようにオンロードカー用のダンパーを付けてます。
そしてサスアームは スーパーホーネットの部品を使ってつけてると思う。
そのままじゃあ入らないので少し削ったけど。
フロントナックルは F105 用のカーボンのパーツを使用。
。。。まったくの盆栽マシン。
んー。なんかなー。サスがオンロード用なので、
バネの硬さが全然違う。これじゃダメなのわかってるけど、他に良いのないかなー。
シャシーにギヤボックスをつけて
車体完成!
なんか、エンジンぽくっていいですよねー。
さて、これからサーボをつけて、行くわけですが・・・
一番の楽しみはやはりシフトロッドを動かしてのギヤチェンジ。
たのしみですな~。
ギヤボックスに プロペラジョイントを付け、
そして 540 モーターを取り付け!![]()
いやー、ワクワクですな。
このギヤボックスから出ているシャフトの一つが変速の動きに使われる部分でして、これにサーボを付けることでギヤチェンジができるようになるわけです。
しかし、、今の時点ではなんとも言えないのですが、
なんとなく、、なんとなくギヤチェンジしないような、、、
非常に硬ったくて、、渋い。あまりにも動かなさそうなこの予感。。
あとでまたギヤボックス全バラしするんだろうなぁー。な予感です。
どっかで組み立て失敗していないといいんだが・・あ、そうそう。
この説明書に、
「キット付属のモーター以外は使用しないでください。」との記載。
これって、標準の RS 540 SHモーターしか使っちゃ駄目ってこと!??
うーん。どうなんだろう。
確かにシフトチェンジの機構とか、あまり回転が速い状態では正常に動かなさそう・・・な気がする。
一応、、ここは標準で組んでみましょうか。
とりあえずね。
リーフスプリングによるサスの作成となります。
また、ナックルアームの組み立て、フロントアスクルハウジングの組み立てを行いました。
リーフスプリングは思ったより柔らかい感じはしますが、路面に対応して激しく上下運動をする感じはしないかなー。なんというか、素早く小刻みに伸縮する感じはあるのですが、どんな走りをするのでしょう・・? これまでオイルダンパーとスプリングの組み合わせしか知りませんでしたから、想像できないですね。
スプリングはついてませんが、オイルダンパーがつきます。このダンパーってどこか懐かしい感じがします。きっちり長さまでくらべていませんが、これホーネットのダンパーと同じですね。きっと。
フロントナックルは タイヤにつくアスクルをカプっと被せるような形で、外部からの石ころなどの侵入を防ぐようにできています。
ホールアスクルの支えになるベアリングは 1050 なんですねー。(ナックルアームの中に入っているベアリングは 1050 ) ここは復刻版とか古いバギーの 1150 とは違うところです。