今週も日曜がやってきました合格


最近になく好天ですね 渡船利用しようかなって心うごきましたが 安指では金曜日にスポーツ報知


釣り欄に 名人の釣行が掲載してました。


ヨコジマで二けた釣った模様です。「こりゃ 日曜は混みまくるで」


今季 グレシーズンまったく行っていませんひらめき電球


イガミのときには アホほどいったのに初田の兄いも「じぇじぇじぇ」だろうなあ


入院でもしたあるんちゃうかって なってるかもね


ただし あざしは浅いのですね 昨日の釣果が釣り太郎さんでみれますが


また 平日にでも のんびりいきたいものですが ちょっと 無理みたいですね


そうなると やはり面倒くさくなってきたかお


地磯だと自由なんですね 好きな時にやめて 片づけすまします 渡船だと 「元とらなあ」って そこまででもないけど しつこくなります


エバグリーンできてから 節約志向が深まりましたチョキ


渡船代あれば 結構な買い物できるんですね こうなりゃ 地磯ですね


1、5キロのボイルですがノコギリで四分の一にカットして サシエにつかっています


今回は古川さんで780円沖アミ あみえび一つのみ あと集魚はいままでの残りを混ぜまくります


これで今回 2時前までもちましたね よくスポーツ報知には沖アミ9キロ 集魚4袋って。さらに サシエは別だって これって 超現実無視ですね 庶民的な釣りを題材にすれば 一般的な釣り師にはうけるでしょうね


5時前出発かましました たぶん みなさん走ったあとでしょうね 釣り太郎さんは7割の賑わい 通過しますけど


口和深はほぼ満タン おいおい 今日は低い磯ものれるでしょうね


6時15分 専用駐車場に。すでに明るい そそくさと荷物まとめて磯まで歩きます


15分かかるかかどうか 誰もいませんでした そうして水筒のあったかいお茶をのみます


この非日常がたまらない 地磯ならではののんびり気分ですね


午後になって少し北西ふき 波がざわついてきましたえっ


「ぼちぼち スイッチ入るんでは 」と期待しますけど あがったのはメンドリやら 角ハゲやら 


2時半くらいから 地磯のみなさんが帰りだします 僕も別に連れでもないけど「もう 今日はこれぐらいで


きばったるわ」でやめました


だから釣果は坊主ですね 毎回の海面写すのも芸がないので やめました


帰途 木岡さんへ吸い込まれます おいおいカツオがありました うまそうです


おばさんが「とんぼもうまいで」ですが 奮発して二つかいました

ホンマにうまかったです どっちもマンモスうまかった 猫にやろうとしたけど トンボはモチモチなので カツオをやった うまそうに パクパクしてました



田辺に行ったときに 寄りました 日替わり880円です。すべてあったかく ホンマいつも満足しきり


さらに一杯目は ごはん大盛りがサービスなんです 金曜日はレデイデーでホットコーヒーがタダです(ぬるいのですけど)


食材はすべて手作りで チーンはなし 価値ある日替わりなんです(お店の名前 場所は企業秘密)

借り物の受け玉ですが 3回連続 乾いたまま


波の高さ4m うねり伴うで 大潮満潮朝7時前だって


こりゃあ やばいで 暗いうちから 磯はデカ波やってきそう


平日はとても釣りはいけないので いくしかない


渡船のるのは こんな天候ではもったいない 地磯できまり


前回の残り あみえびやら沖アミ半分を解凍しました


弁当やらお茶は用意すましたラブラブ!


やはり のんびり走るのは最高の気分ですね


さっさと出発すりゃあ ええのに なんとNHK天気予報みてから朝6時にでました


釣り太郎さんへ寄ります。5倍膨らむ遠投550円のみお買い上げしました


「思ったより お客おおかったですよ」スタッフの談です


いつものように水門祭りトイレを借ります。そして民家近くへ。


すっかり明るくなって7時半 車もそこらしに放置しています


僕は 目指す磯ポイントはだれか先客いるだろうなあって 予想してましたが


おいおい 誰もいませんでした!!



そうして まず あったかいお茶をのみます


これまでこのポイントは3回目ですが どうかんがえても 今日はグレ食いそう


マジでおもったのですが そうこうしてたら 前にお会いしたおじさんがやってきました


「兄い 今日は食うでええ」と 同じこと やはり 言います


それから おじさんは12じまで 僕は1時半まで しつこう あっちこっち したのですが


赤べら 5枚 めんどり一つ のありさまでした。ウキしたは4っつだと 底かくので 3っつから3っつ半くらい


どこに潜んでるかもしれないので そこらへん くまなく捜索したのですけど


さすがに矢折れ 心も「もう ええわ」片づけだしました


初田さんのグレ釣果も更新ないし すこしパッとせんおやろなああ


次回 23日は天気まずまずなら 渡船いく気ですけど 食わんのなら 地磯にするかも





それがしの結果無なので 海面の具合ばっかしですね 感じはよかったのですけどねえ

11日 建国記念日は店番でした。ちゃんと日の丸出しました


12日は久方ぶりに 渡船ですねクラッカー 荷物も多くなりますが 船ですからね


夕方 紀伊民報みたり 朝 出かける前に読売 和歌山版みますと 3m うねりと出ていますドクロ


「おいおい」 ベタなぎやで 出雲まで走れば「天気予報なんか 嘘ばっかりや」で笑いでしょ


釣り太郎さんみてたら あみえびがお買い得で効果的とありました


早速 古川さんで アミえび2キロ300円 二つ 780円沖アミ一つ買いました


集魚は太郎さんで480円海藻入り遠投spです→やはり五倍遠投が飛ぶ


行く道中は参りましたむっ だって大型貨物が5台 ちんたら大迷惑でした


それを楽しむかのように 5台大名行進は遠遠と続きます


こちとら 加速出ませんので もうあきらめモード そいでも道の駅すぎてから 列は解体し 高速モードにラブラブ!



やはり 釣りにはしるときは 高速モードがお似合いですよね まあ90キロしかでませんけど


話は とびますけど 生活ニュースの町の声に「バリューハウス おばちゃんてづくり日替わりはおいしいい」って ありますけど 本当なんです


先日も日替わり目当てではいりましたが 該当なし そんで しゃあ無でエバグリーンへ


さて 出雲ですけど荒れてます 新聞のうねりは的中しました


こわーいウネリ君が怒涛のようにおしよせます


たき火の場所で中芳養の〇松さんと会話しました そして 夕方3時の船でまた 会おうとべーっだ!




ウネリの様子がいまいち わからない画像ですね 時々 ドカーンとやってくるので 荷物は高場です


もちろん 何も食いませんでした 沖赤ですけど ↓

タモの中は本命ではありません サンコでもありません


正体は空を飛びますカモメ君でした(雄雌不明 名前不詳)


しばらく難儀してましたが 無事 大空へ復帰しました


11時前の干潮すぎ お昼すぎると波はこわくなってきます


「スイッチいつ 入るんやろ あーあー 出雲まで渡船きて 手ぶらではのうシラー


そいでも 周辺 みわたすかぎり 満月の竿は皆無です しらけまくり


大きな波くるのに 皆 わらいながら冬磯を満喫してますね


地のカンゴメやら カネカケはさすがに 帰港しましたね


小川丸が2時前にでてきました ぼくはとっさに 片づけだしました


「帰りは3時」といったのですが 波もえらいし 原松さんとは3時約束したけど この波ではねえ


ちゃちゃっと 身支度すまし 手をふって無事 小川丸に乗船しました


「あー これで 日本へ帰れる いや 港へかえれます」


船は 原松さんが上がった 沖カンゴメにつけました 一つとなりの磯には大波みたいなのが


原松さんの表情ですが朝 おあいしたにこやかさは消えていました


同行のかたによると 猛烈シャワーをあびたらしい  小物バッグ中身は太平洋へ


また ドコモショップへはしるようですひらめき電球 やはり 年に数回はそういったことがあります


さすがに今日ばかりは 「どうね 釣ったかい?」はありません まあ無事に自宅かえれたから◎



昼を過ぎ1時半 片づけすましたら 先ほどまで僕がいた場所に カモメ君が


キレイ好きな私はボイル一つも残ってないだけに 「えらい すいません」


今回で3連荘 天気悪しですね まあ9日は まだマシですね


だから 地磯にきまりですね 散歩すまして 読売みて お茶わかしたりしてたら 出発は5時15分でした


まあ どこへも寄らずに南下しますラブラブ!


釣太郎さんですら空き空きでしたね 寒グレも終盤というのに 天気ばっかりはねえ


江須崎まわり 薄暗かったのがあかるくなってきました 尾鷲牛乳あたりでは パンパンに明るい


「少し だらだら 出発遅すぎたかなあ」反省少し


水門トイレまわり 双子灯台周辺ではすでに 竿がでていました


「こりゃあ こいから行くポイントにはだれか いっとるかもなあ」不安得意げ


いつもは民家そばへ 車おくのですが 今回は気がはやり 200mすすみました。


さて 案の定 ルアー君がきていました。話しかけるとなんと 三重からきたんだって


若者は8時くらいには別の場所に移動しました 早速 僕が入ります



ウキした 4~5くらい 5だと かくときありますね


それにしても最高のロケーションですね しばらくはウキを流しとけますし


このポイントはやみつきになりそうですね


何年か前に江須の橋本さんにもらったウキを使います いろいろ浮力を試す場所になります


車まで15分くらいですし 北西にも強いしねえ


しかし 食いません サンコでもきてくれたら 気合はいるのですがねえ


結局 まったく ダメで片づけにかかりましたしょぼん


明日の建国記念日は留守番ですので かわり12日にはしります


使えなくなった玉の柄ですが 親切なかたが「これを使ってください」と申し出ありました


だからベイやナニワへ走らなくて済みました


又 玉枠は古川さんで3300円を奮発しました


帰途ですが 前を走る品川ナンバー プリウスがカーブの度に ブレーキ踏みます


こちとらも 「いらち」ですし 堪忍袋が小さいです


「やっとれん」しかし 軽ですから 馬力出ません (しくしく)


うしろから しょうもない挑発を繰り返し せかしますが なかなか 道を譲ってくれませんです


江須崎あたりから見老津にかけ 最終仕上げかまします


と、いうのは見老津で速度違反やってたら ひっかかるようにべーっだ!


見老津港から 弁天丸さん自宅前まで 後ろから 仕上げして 僕は減速しました


プリウスは70キロで走っていきましたが


なんと ねずみとり やってなかった 和歌山県警 お休みでした

先週に続き どうも天気が叫び もう笑うしかない


平日はとても無理なので とにかく行くしかない


あまり気が進まないが 仕方がない


大荒れだけでも十分なのに雨が残りそう


ヤフー天気で検索したら10時くらいにはやみそうですが まあ当てにはならない


最近 釣り太郎さんで詳しくやってくださるので 強い味方です音譜


満潮かさなり8時前なので ゆっくり出発します。5時40分出ました


そいでも相変わらず 降っています。釣り太郎さんで2、3台って程度


マキエを混ぜていました。ほとんど空いた42号南下しました


さて わたくし専用駐車場 7時着きました そして下ります


僕は 当初 先週の磯を予定してましたが 少し近くまでいってみましたが

この画像は帰りにうつしたのですが 怖い感じになっています

萩尾方面ですね ぽっつりあるのは岬タワーです


とにかく 大荒れですね そいでも パラパラと猛者がおりてきます



かなりの望遠で撮影しています 至近距離で確かめたら もうだめだって 帰るしかないですね


僕は帰るわけにはいかないので 前にいい思いした 大サバの奥側に歩みます


ここなら 波はOK牧場ですわ 深さも4~5あるので もしかしたらと期待します


10時半くらいまで なんだかんだと竿だしましたが


スコールみたいな 土砂降りなんです すると マキエに雨水はいるのをくいとめるのに難儀しました


さらにゴアカッパですが もうベイで買って古いのか 浸透してきました 冷える 寒い


「もうええ加減に雨 やんでくれ」しかし やんではくれないのです


しつこう 降っては やっと晴れ間がみえてきました


ウキをひらうのにタモを伸ばしていたら タモがこわれました またタモ軸が元に戻りません


ああ また 出費かもしれません 


先日 マキエ尺のカップが いよいよ交換しました。いい感じになりました


カップ代金は2350円ですけど1年つかえば安い買い物ですね 


明日から また 寒波やってきそうですね 来週は休みが2回あるので 1回は渡船にのるつもりですね


今朝ですがバスラスーパー過ぎ コメリ 三平 そうしてトイレすまし 大島信号を直進してたら 右側に傘さした船頭さんが散歩してました 赤帽に黒ずくめ服装です

ここで 食う予定でしたが あきませんでした

アシカ 沖の長島 長バエがゴミ一つなくなりました 「明日も来るみんなの釣り場 いつまでも綺麗に」