連休最終日 体力はいいし まずまずの天気になりそうだ
某デラックスホテルそばで エサをとってきました。ヒジキみたいな そうして地のホンダワラ
これはそばに竹が置いてあった やはり採取用においてるのだろう
あとは 某大型ショップでアミエビとカニパワー500円かいました そうしてヌカに混ぜます
やはり 車はすけない 4時30分過ぎにつきました。今回は田子ですね
11年前くらいには頻繁にかよいました なぜかとおざかりました たぶん出雲にはしりだしたのでは
前日 電話でのやり取りですが かなり 話がつうじずらい すこし耳がとおくなってるみたい
若干 不安をかかえながら もし船頭さんこなかったら 初田さんか地磯にいくぐらいのきもちでした
すこししたら京都ナンバーの愛のスカイラインがやってきました
僕はあいさつかわし 少し いろいろ 尋ねました 大体 大枠はわかりました
そいでも磯替わりやら どうなるのだろう 最終は2じらしい 渡船代もわかりました
さて船頭さんがいきなり あらわれました 昔 ボロボロの軽トラ 今は白のカムリですね
くしゃくしゃの笑顔で 人の好さがにじみでます そいでもイガミ狙いってのを納得していただくのに カニパワーのイガミ写真をみせたり 住所欄を書くところに 僕はイガミ釣りですって かきこみました
京都親子づれはワサ島へ 僕は伝次郎です。
なんでも カッサキ方面は波あり なんで無理みたいです まあ僕はイガミ一杯 釣れたらどこでもいい
船頭さんや スカイラインさんは「イガミ くうでえ いっぱい釣ってよ」うまいこと おだててくれます
僕はすっかり その気になって やる気満々
船頭さんは「まず 磯にあがってよう ポイントやらはそいから ちゃんとゆうさかな」そして 「10時くらいにみまわり 来るさかいな」でした
僕は あっちゃこっちゃ ウキやらズボしかけで ピンポイントでイガミさんを捜索しましたが×
最高に退屈してたら 8時半だっていうのに 船頭さんが舟着きに現れました 僕は片づけ開始
船頭さんがやってきました「 どうなあ 1枚くらいは釣れたかのう ええ アカンのか エサも取らんのかいな そりゃ気の毒やなあ 代わるけえ そうか ほいたら 準備しといてくれるけ」
私は チャチャッと準備すまし 次は地のミノワですね やはり昔 あがりましたねえ なつかしい限り
凸凹ありますが 雰意気抜群ですね いかにもイガミがウジャウジャいそうですが
ここなら かならず そのうち食いだすと しゃかりき やったのですが
磯の周囲をみまわりしました。沖側にはフカセの絶好ポイント また 沖のミノワは低いですが 離島モードですね
ホンダワラやらヒジキもどきはまったく かじらず 海に戻しました スガニですが北マクラの餌になってます
もう矢折れ 刀折れ 初田さんなら 「帰ります」ですが そうもいかない すると1時過ぎだというのに 船頭さんが船にのりこみました
「おいおい ええやんけ」ぼくは さっさと 片づけかかりました
そうこうして まったく坊主スッテンテンと伝えると 「また 10月くらいにおいでよ」でした
安指ではケタやらチョッポリにもあげていました やはり次回は初田さんへはしります
帰り 木岡に寄りました。 今日のカツオはない 昨日のカツオがならんでました 値段は変わらず
そして 早速 自宅でたべましたが まったくうまくない 2匹の猫にもやりましたが 臭いをかいだだけで 食べませんでした