25日ですが ベタなぎ予想で 実際にその通りになりました。


どうしても竿をだしたいポイントがありますメラメラ


普段なら4時半出発なのですが 4時に出ました。


金曜日に串本へ仕事あったので 釣り太郎さんでエサを仕入れすましました


店中の通路には所狭しと 沖アミ等がたくさん 解凍されてました目


4時出発で 何処にもよらず 一目散で岬へ。


いつもの水門トイレで一服します。早々 帰途ですが 先週ゴミ散らかっててた水組場ですが 綺麗に清掃されていました


ゴミをほりさがす不届きもの そして 清掃してくれる方々 いたちごっこかもしれませんが 清掃スタッフさんには 頭がさがります


さあて せっせと現地に向かいます。この瞬間がたまりません。


ポイントまで20~30分 もちろんヘッドランプですが 少し汗をかきます。音譜


そして 沖には 船の明かりがたくさん 星をちりばめたみたいですね


○島と△シカの間 地磯で突き出たポイントゲットできました。この日は明るくなっても 誰も来ませんでした


随分と時間経過してから 地元のおじさんがやってきた程度ですね


9時ぐらい 10時当たりまでしますが まったくだめなんです


渡船の方たちもパッとしません 後からやってきたおじさんはメンドリ3匹


するとルアーの方が帰り支度したのです。


その場所は前回にグレ釣ったポイントですから さっさと 竿とバッカンもって 向かいました


昼1時くらいまで ここで遊んで 今日は帰ろうですね


あっちこっちとさぐりますが ひったくることはありませんでした


おじさんもグレ釣りにあきたのか こっちの凸凹へ引っ越ししてきて ナマリつけて ずぼ やってます


そのかた ボイルエサで 30ちょいのぐれ釣りあげました クラッカー


近くの人たちも帰り支度はじめたので 僕もやめます。


かえり 富田のあぜ道へ。ココのスタッフは気持ちよく挨拶してくれます そして 僕たちはぶすっとしてますが 手でもあげるのでしょうか


お店にはいると 暖かいホンワカムードに包まれます。そして レジに向かうと おいおい どうしたんな?


みなさん 元気よく にこやかに対応してくれ 客が並ぶと 即 休止中のレジを再開します


ここんとこ 渡船からとおざかっていますので 買い物ですが 1200円くらいで結構 カゴにはいります


帰って びっくり スポーツ報知のお年玉応募したのが 当たってました 集魚剤ですが イガミシーズンになったら つかおうかな


まだ少しはやいのですが 次回は どうしようかな もしかしたら寒波くるかも ひどかったら もう自宅でゆっくりしますが


そういやあ 先日 金曜日 釣り太郎さんの駐車場に8793おいてましたね





やはり 釣りはいい合格


今回はいきなり 磯の画像ですが 雰囲気がマンモス たまりませんね


地磯通いも体になじんできました。数人は顔なじみ」となり 仕掛けやら マキエなんかにもおしえてもらってます


だいたい 地元の釣り人は昼前後から降りてきます そして渡船が去ってから 暗くなるまでがエエらしい


こちとら そがなことは百も承知ですが 今のスタイルが似合っていて お昼過ぎには帰ります


そりゃあ 食いだしたら時間を忘れて 2時くらいになることがあるかもですが


さあて3回 イガミくってから 2回坊主くらいました。今回は 変わったやり方でいきます


ヘッドランプで磯に着いたら グレのベストポイントが空いていました。本来なら即 奪取ですが


僕は 手前の凸凹へすわります。 今回は実は ずぼ仕掛けで しかもグレ針でして ボイルエサなんです


先日 地元の方が 色物ガンガンつってたので 「こりゃ おもしろい」って マネします


それが なかなか おもうようにいかなくて フカセチェンジします


波がきついので 3B(これは 以前 流れてきたのを ひろいました)使用。これで いずすみ 釣りました


さあて 時間がたちまして 地元のルアー釣り人が帰り支度はじめました


僕はエサと竿を持参して ポイントをゲットします。


そして これからが 「メークドラマ」でした



そうなんです グレが釣れたのです 時間は12時半でした。


ボチボチ 帰ろうって感じで 残りマキエを まきさがしてました。


竿1本半くらい沖をながしてたら ウキが少し抑えてます 小刻みにおさえまして やや入りました


すると 「こりゃあ グレやで」実感しました やはり グレの引きは ちゃいますねえ


隣のオッチャンが「グレやろ」って 声をかけてくれました 僕は「ワシ もう 帰るさかい よかったら どうぞ」


すると 「食いだしたのに 帰るんか?」で 鳩が豆鉄砲って 表情でした


このグレ1枚で幸せな気分になりました。来週は4時出発で ベストポイント狙います


場所とられてたら 今回のポイントですかね 攻め方もわかりましたし 楽しみです


さて 帰りですが ハンドルに魚臭いので いつも 水がわいてる場所に寄りますが



ゴミ散らかしほうだいでした。 ホンマ人間の外道やで 人目に付く場所やのに ここまでやるとは


いつもは そこそこ 美観をたもってる場所だけに 残念なことでした



元旦2時から ワイワイとクラッカー


なんだかんだいっても 食材を求めるお客は多い。やはり正月は別格なのでしょう


トレトレへタラバガニ買いに行けば行列だし くら寿司へ予約 持ち帰りお願いしたが もう少し遅ければ 完売だって


くら寿司といえば モンドセレクションとやらに 輝くとか CMで頻繁にやってるけど いかがなものでしょうか


モンドについては 知る人はしってるだろうし そんなんに経費かけるのって どんな戦略なのでしょうか


少し話はかわりますが 昨日 夕方にたまたまですが エバグリーンに買い物いってきました。僕は1500円くらいでしたが


まあまあの盛況ぶりぶりでした。少し着飾った方 おしゃれな方もいらして 「地元じゃないな」って感じ


原住民の私としたら こんな「でっかいスーパー」が地元にあるのさえ プレミアム いつもいつも 驚きですね


地元にはいくつかのスーパーがありますけど エバ以外のお店スタッフが買い物してました。まあ 現実って厳しいですね


僕は 2日連続で潮岬いってきましたが 帰り 椿で87-93軽トラ 発見 「むむむ」でした目


二日連続で停車してましたね。特派員さんご苦労様ですパー


さあて 帰途にガソリン少なくなり 日置JAスタンドへ。二人がかりで ふいてくれます。満タンではなく 3千円なのですが


「ダンプは だいぶ へりましたよ 半分以下 もっと減ったですよ」 トンネルもかなり進んでいるようです


と、なると来年秋ですねえ タダの高速がはしると 猫も杓子も高速へ。のってほしくないモミジマークさんは 自宅でじっとしといていただきたい これって 正直な気持ちです


田辺旧市内をはしる原付おばやんと肩をならべて マナーもくそもない


せめて 後方が渋滞したら 左に寄って 道を譲ることを 自動車学校で徹底指導してもらいたい


かつて 御坊までが高速だったとき そして 南部 田辺と南下してきました。かつて 繁栄していた御坊以南はもう 見る影もありません


シャッターを閉ざした店舗が印南あたり 北上してたら 目につきます


さあて 田辺から 南下したら 異業種店舗はどうなりますかね もうこの際 廃業もあるでしょう


また 白浜への観光客は富田でおりて 富田から帰るのでしょうか 来秋 この界隈 コロッと かわりますね


経営者の溜息がきこえてきそうです。来秋ではなく 年があけたから この秋ですね 夏ぐらいですよ



日の出は何べんみても 最高ですね 下の画像は「しつこく イガミ釣りしてる」私です


新庄の岩本さんにもらった「タモ」をつかいだして 3回ですが 坊主無。 ビックリしてます



上は初日画像ですよ 4匹です。2匹はでっかい また 真っ赤イガミが食いつきました合格


この日 ええポイントを教えてもらい 二日目もせっせと走りました。


一応 平日 月曜日やし 釣り人居らんやろと ふんでましたが おいおい あとから あとからと 大概のポイントには 釣り人が入りました


僕は 幸い ポイントにすわれましたが みすぼらしいいでたちで来たおじさんですが なんと三重 紀宝町だって あとで聞けば 朝っぱらからきてる フカセは 新宮やら遠方らしい


地元の人間は午後から 竿をだすらしい


さあて 古川さんエサヤのマキエをほうりこみ またもや 2匹 ゲット 「こりゃ二けた」ってもおもいましたが 後が 続かず  なでやろ


いろいろかんがえたけど 前日にボイルをマキエにしてました 


ホンダワラ たくさん余り ヌカでまぜこんで マキエにしますけど 11日 食うやろか もしかしたら ホンダワラ終わりかもしれません

それにしても また 釣れました合格


とてもとても 釣れそうな雰意気には程遠い


今年の最後なので 少し早めに出発しました。


とは言っても 10分はやめ 4時半にでました。釣り太郎さんHPをみますと 結構 混雑予想みたいで 実際 釣り太郎さん通過するときは ほぼ 車 満タンでした


僕は 地元のエサヤさんで 購入スミですので とにかく 南下 暴走します


最近の軽トラですが 4年前ですけど70~80は余裕ですね


さらに 平坦ですと100は出ます。それも「無理してるな」って感じは微塵もなくアップ


さすが○イハツ いろんな車を乗り継いだけど 軽トラもまあ 気に入っています(雨は×)


さあて ポイントまでは ヘッドランプで向かいますが たいていのポイントにはすでに ルアー釣り人が入っています。


凪予想できたのですが 意外と波があって 地方にバックします


今 底潮でこの波なら 満潮はきついだろう さらに 岬タワーからの風も気になります


愉快なルアー釣り人が気さくに話してくれ 隣でズボ釣りします。


もう一人の連れは寡黙にただ 投げ続けます。聞けば テスターらしい


ルアーの事はまったくわからないし 関心もない ただ驚いたのは擬似餌ですけど15000円する高価なのを持ってました


僕は 竿を二本だして 少し離れて 「今日は こんだけ波 マデまくったら イガミ釣りはあかんでええ」って 気さくなお兄さんと会話します


お兄さんも「そんな海草みたいなので イガミが釣れるなんて 」って 返してくれます


あるとき 竿が小刻みに上下し お辞儀しだしました  ビックリ おいおい 祭りのはじまりですね


ひらめき電球 頭のなか ピッカリビー 「こりゃあ この地下にイガミ 舞いやるでええ」やっぱし ドン深やで



うれしがって 角度かえて 二回写しました。2匹はでかいのですね


モデルのお茶はゴミなんです。 僕もすっかりきれい好きになり そこ等辺に散らばってる ゴミやら 道糸等はすべて 持ち帰りました。


愉快ルアー二人組は昼前には帰りました。僕は その後もしつこく するのですが 風向がかわり 沖からの風でまともに シブキがかかりだします







少し わかりにくいですけど 4枚の海面のうち 最初の2枚ですが まだ 穏やかな時 そして 後の2枚は 後半なのです


実際はもっと ハードで ゴアカッパはビショビショになりました。 そいでも 「あと1匹をもとめて」しつこう やりましたが あたりもなくなり 撤収ですね


渡船も丸島やら アシカにのってますが シャワーを全身でかぶっています


帰途ですが 妄想にふけります


「大型ショップでアップしたら うれしがり屋みたいやし」とか 「しかし 滅多にないし 寄っていこら」と やっぱし めだちたがり


「赤い自販機」さんに うけるように 少し似たネームにしました。音譜


さて デッカイイガミ2匹ですが 「どうしよう」 そうだ 以前に「イガミつったら 持ってきます」と 大きなこと 言いながら クーラー預かったのは いいのだが 釣れなくて カラのまま クーラーを返した方に 持っていきました


1匹 2000円は下らんだけに たいそう 喜んでくださいました 料理が上手なだけに イガミも本望でしょう


そうそう 周参見交番そばのGSさんですが また ガソリン下がってました 和歌山市内なら130円きってるでしょうね

しょうもない話ですが いつも会ったら 「きのう 2000円で 押せ ってなってよ ドル箱10積んだよ」って調子で パチンコの話です


ビーンズや 橋谷界隈へ ちょこちょこいってるみたいです


極め付けは 自宅で 酒をのんで 自転車でホールへ行くこともあるんだとか


そりゃあ ご機嫌さんになってから 気持ちも大きくなるでしょうね


いつも いつも 勝ちっぷりをきかせてくれるのですが 先日は少し ちがった


「今は 30万 勝ちつずけてる」そこまでは よかったが 「今年はトータルで200万負けや」


だいたい 勝つ話しかせんからや しかし 200万には叫び 他にも 馬もするらしい


まあ 待ってるのは 破滅やろなあ おっとろしい


年の暮れ スーパーへいくと イガミが 目の玉 とびでるくらいの値段で並んでいます


先日 「いつも イガミもらうさかい」って ビールくださいました


僕も 頭にのって 「また 釣れたら 持っていくさかい」って 言ってしまったパンチ!


さあて 新庄の左官からもらったタモを初めて持参して 走ります。


ええい ここで画像や





どれもこれも 鮮やかな色 朝っぱらから走ってきたのも忘れる瞬間ですね


しかし かかりは いろいろあったのです


いつもの先端へ竿をだしてたのですが どうにも 波が気になるのです。


満潮は10時半ですから 「こりゃ やばいで」 そんなときですが 円錐ウキが流れてきました


「よっしゃあ こいつをタモですくてから 引っ越ししよう」


それが 潮の流れが大サバ方向で こっちへ 来てくれません


ようやく ウキを拉致成功しまして のりこ マンモスうれぴークラッカー


3Bウキでした ガンをかまして 磯際狙いでしょうね


さあて 下の画像の箇所を通過するのですが 2回にわけて 荷物移動しました


1回めは スマートにいったのですが やばいのは2回めでした

このまん中だと 波に濡れないはずですが 膝小僧まで あふれました


もう ビショビショ バッカンにも 被害で大事なホンダワラ君が多少流されました


ガーンとおちこんでましたが この時点では坊主でした


8時半から 渡船でわたしてる 地方でナマリぶちこんで ずぼ釣りです


2本ほうりこんで 「どれ しょんべでも」 そうしてふりかえると 竿が 不規則に上下


おいおい イガミや イガミって かんじで うっしっし つづけて2枚げっとおお


そして ここも波がきになってきたので また 萩尾よりへ 10m移動しました


膝小僧まで濡れた渡る箇所は 大変な大波になっています目


移動したポイントで あきらめかけたとき いきなり 3匹め爆弾


そしたら 携帯鳴って 岬の方が「かえり 寄りよし アオリイカもって かえらんしぇ」でした


そして ウロコとって かえりにみせたら 「よかったのお 地磯で3っつ この時期ならノーベル賞やで」


気分最高で 田辺へ北上しました


日置のエサヤさんがしめていますねえ そして椿の工事現場 住居棟も 工事すんだのか 閉鎖してます


さあて この雨もやむだろうし 天気次第で 30日 はしります やっぱし 今はドン深やで