夕方からパラついた雨は、まだ降り続いています。
しばらく雪ばっかり降っていたので屋根に雨粒があたる音は久々です。

心地よい音で…眠たくなってきました。

(つω-`)ノ゛

昨日の話の本題は、また後で…
バンザ~イ!!!
わ~いεεε(ノ>ω<)ノ

も~(>ω<)゛
お手上げだぁ~

タラジギ不発です!

朝5時出船

igaliさんのブログ-120205_0650~01.jpg

綾里沖から釣り開始…
水深150mライン
魚探に鱈の反応はあるものの…

当たりませ~ん

移動するものの…
当たり無く

操船、だだ流し…
お昼頃まで

NOバイト(>Σ<)
腕が…
悲鳴を上げています…
当たりも無く
その後、水深40mラインでディープロックフィッシュに切り替え小さいネウ(アイナメ)をポロポロ釣って、たまにカジカが混じりの不甲斐ない結果…

最後にまた
100mラインに移動して再度、タラジギを挑戦した結果…
ドラマは待っていませんでした。


今回は珍しく疲労感でいっぱい。
冬なのに…海面照り返しの日焼けで顔が(∩3`)痛いです。

最終的に船中の鱈の釣果は
じぇろぉ(0)です…

産卵期の鱈は水深100mよりも浅い棚まで入って来るそうですが…「産卵期」が故に口を使わないようです。
産卵後の「アフター」になれば、体力回復の為に捕食するようになるみたいです。
でも簡単な時は誰でも釣れるんだから面白く無い。

漁師の人はポイントは知っていても、釣り方やアプローチの方法は全然知らなくて「釣り易い操船」を知らない事…

漁師だけじゃない、釣り船もそう。
エサ釣りじゃないんだ!
「ルアー」なんだ!
って事を。
「ポイントで釣れる」という釣りの時代はいつまでも通用する訳が無い事を…
釣り船なら、なおさら理解しておくべき項目なんですが…


(つωー )ノ゛今日は疲れた…