どうも。がっつりおおたたかことちゃっかりやすだまゆみです。
10月7日
そうです この日は
われらがオーランドブルーム 小林くんのお誕生日
はぴば 
のぼりんがだいすきな メンバーズ
いせぽん、どにゃ、たるる、ゆうかしゃん、ひで、ばるたん、いでぶち、たかちゃん、(まっちゃん)で
お祝いをしました
だがしかし名プロデューサーいせぽんが
素直にお祝いをすることがあろうか、いやない。
10月6日から7日にかけて、
のぼりんのためのドッキリ企画が発動しました
内容はといいますと
ET-KINGの大黒柱が怪我のため来れないかもしれない・・・
どうなる医学祭・・・
というものです。
ここ最近の のぼりんの心は医学祭のライブのことでいっぱい。
女のことよりも、自分の髪のことよりも ライブのことを考える最近ののぼりんでした
なので、ET-KINGが来れなくなる
ライブのクオリティが下がる
ことは
のぼりんの心にとてもとても大きなダメージを与えるわけです
企画に真実味を持たせるために
のぼりんとライブのことで連絡を取っている仲介業者の方にまで協力を依頼しちゃいました。
夜遅くにのぼりんを呼んで話し合いという設定で物語りは進みます。
話し合いには実行委員長、ダンパパーリー、副パーリーが参加しました。
他のメンバーは隣の部屋で待機して、のぼりんを祝うためのタイミングをうかがいます。
話し合いは
いせぽんの練り上げたシナリオや いせぽんの涙
たるるんのすさまじいキレっぷりや なぜだか関西弁
たるるんといせぽんの喧嘩
どなの涙 うんぬんかんぬん
といった3人の迫真の演技のすえ
最後にはみなの気持ちがひとつになり、こう叫ぶのです
「ET-KING-------」
その瞬間、話し合いの緊張した空気は一変、隣の部屋からみんながなだれこみ
「お前とおったらおもろいわーーーー」とのぼりんを囲んで合唱
(とくにひで)
歌の練習をしたので歌のできは完璧です
あっけにとられるのぼりん、それを囲む赤いTシャツの軍団、胸には『U』の文字
大成功
のぼりんが喜んでくれて とてもとてもうれしかったファンクラブ一同でした。
なにより、この企画を通して
たるるん、いせぽん、のぼりん、どにゃの
医学祭への想いの深さを感じ 心うたれた おおたたかこでありました。
この日の様子は、ちゃっかりビデオに残しておりますので (のぼりんの驚く様子を隠し撮りまでしました)
気になる方は ご連絡ください
●のぼりんの名言集●
『リスクとデメリット』←意味同じですよ
『水をさすようやけど・・・』←なら言うなよ
『ベターな選択』←英語使えばいいってもんじゃないよ
『ピンチはチャンスだ』