igabeeeの空見たよ☆ -32ページ目

igabeeeの空見たよ☆

空を見たり、見なかったり…。

午前中は晴れてたのに…





気付いたら暗雲が…

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あれ?晴れてきた…
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は~い。好評ではないですが…妄想シリーズです。私的に萌えが足りなかったのですが…ご要望があったので、語ってみたいと思いますグッド!ソンファン編
注意妄想がダメな方は読まないでください注意



彼女のお部屋でアルバムをみてます目

パサッ。
ソンファン:『あっ落ちたビックリマーク』彼女:『(ヤバッ!!)それは違うのっっっっあせる
ソンファン:『………………。何が違うの?これ昔の男?』
彼女:『……………………。』ソンファン:『答えないの?ここ座って。』

彼女が俯き具合で、隣に座る。ソンファンは真顔。

ソンファン:『ねぇ。』『殺すよ?』
彼女:ビクッッッ
ソンファン:『昔の彼氏の写真はこれだけ?』
彼女:『………………。』
ソンファン:『ッッッッッッ。ねぇビックリマークこれだけビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク
彼女:『!!!!!。まだあるのっ』
ソンファン:『なんでっっビックリマークなんであるのっビックリマークビックリマークビックリマーク全部燃やしてビックリマーク早くビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク
彼女:『怒らないでっっ。捨てるからぁっっっっ汗
ソンファン:『怒る?怒ってないよ?でも……………。許さないよ?絶対。だって君は僕のものでしょ?』
彼女:(泣きながら)『ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。』

ソンファン:『ねぇ。(彼女の両頬を手で挟み、涙を親指で拭いながら)ねぇ。好きだよ?愛してるよ?』
泣いてて答えられない彼女。
ソンファン:『好きだよ?』
彼女:『…………うん。あたしも……好きだょ。』

突然笑顔になるソンファン。

ソンファン:『うん。』『ず~~~~と好きだよ?』





だって、君は僕の彼女なんだから…過去の思い出もいらないんだよ。そう。君には僕だけいればいいんだ。








だから…。裏切りは許さない。





と、ちょい独占欲からくるバイオレンス的な感じになりましたぁぁぁ
いいですか!?名前と大元の話はお借りしてますが!!!!少女小説好きな私の妄想ですからねパー苦情はやめてくださいDASH!DASH!最初に書いてありますよぅショック!妄想嫌いな人は読まないでくださ~い

1週間ぶりのKINOミニイベで、久しぶりに萌えました

なのでちょっと妄想を…(正しい内容は6日17時に出た方のblogを拝見してください)

注意注意!妄想がダメな方は見ないでくださいっっっ注意





彼女の部屋に遊びに行くヘミンさん…家(部屋に上がる=ですよね?)






彼女:『この辺にぃ…。昔のアルバムがあったんだけど…』

    『あったビックリマークビックリマーク

ヘミン:『昔から可愛いねニコニコ


彼女:『ふへっっ!!照れるよぅあせるあせるあせるあせる何か煎れるねあせるあせるあせる


ヘミン:『なんで焦るの?変なこと言った?』  パサッッ。


ヘミン:(ん?)  ペラッ。


彼女:『珈琲で良かっドンッそれ見ちゃだめ!!!!!!!!』

ヘミン:『(じ―――――。目)……………。なんで見ちゃダメ?それ、その一緒に写ってる奴、誰?』

彼女:『……………。』

ヘミン:『誰?』

彼女:『…………。まえにつきあってた、かれ…………。』汗


ヘミン:『ふ~~~~~ん。』 ペラッ。『これ。いらないよね?ね?今の彼はオレだよね?』

彼女:『もちろんだよ!!!!』汗


ヘミン:『じゃぁ。。。。いいよね?』 ビリッッッッ。


彼女:『ごめんなさいあせる

ヘミン:『なんで謝るの?やましいことがあるの?』

彼女:『ドンッないよっっ!!…………。ただ…ヘミンが傷付いた顔してるから…。ごめんなさい。』


ヘミン:『傷付いてないよ…でも………、』ドンッドンッドンッドンッドンッ(Hag&Kiss&…。) 『次は許さないよ。』



















お前はオレのものなんだから。














って、感じの話はどうですか自分流の萌え補完なので…苦情は言わないでくださいガーンこんな前後があったらいいなぁ~ですので

違う設定がありましたら、教えてくださいダウンいつでも萌えが欲しいですので、受付中です











あ~。最近は空のアップがないので