お疲れ様です。しばらく滞っていましたね(x_x;)スミマセン



またまた化粧品についてです(・ω・)/



化粧品の本来の目的は


美しい肌に変えるためのもの


化粧品は本来、身体を清潔に保つためのもの、


肌を美しく変えていくための物といった定義づけをされていますが、


化粧品を長く使用すればするほど、美しく見せるため、


トラブルを隠したりするために化粧品を使用しているのが現状ではないでしょうか。


美しくなるために化粧品を使っているのにもかかわらず、


20代よりも30代、30代よりも40代と年齢を


重ねるほど使う化粧品の種類は増し、金額も高くなり・・・


といったようにお金を掛けていくほど、


素肌は美しさを失い、肌のトラブルが増えてしまっています。


このことからも想像できる様に、


多くの化粧品メーカーが本来の目的を果たす化粧品を製造・販売できていないことがわかります。



皆さんは化粧品の目的を分かったうえでご使用されてきましたか(゜д゜;)??


わたしは肌のメディカルサロンに通うまでは


使えてませんでしたーーーヽ(;´Д`)ノ





化粧品とは
厚生労働省が認可した約1000種類の成分をミキサーしたものです。

日本の化粧品販売メーカーは、約10,000社強ほどあるといわれています。

その化粧品を製造する製造工場は、概ね80社程度とだそうです。

ということは、1つの工場において多数の化粧品メーカーの製品を製造しているということ。

化粧品成分として使用出来る成分も、厚生労働省の認可した約1,000種類の成分に限定されているため、どのメーカーも大きな差や特徴をつけがたいですね。


だから、新製品という言葉にも非常に惹かれるものですが、各社こぞって発表する新製品も、成分とさほど差のない物や、


他社の商品を真似て「わが社の新製品!」といった具合に販売されている物もあるようです。


なるほどービックリマークビックリマーク

10,000社の会社に対して、80工場って驚きましたあせる

どの工場でも手に入らない材料はないとのことなので、もしかしたら同じ成分で、違う金額の化粧品がでているのですかね!?!?


これからちょくちょく仕入れた知識を載せていきますね音符
ここ一週間ほど、咳が止まらない日が続いています。


苦しくて辛いガーンあせる



いい薬あったら教えてください(:_;)