鶏口牛後
久しぶりに友人に連絡を取った。
暫く忙しく、暇がなかった。
友人は相変わらずのウィット感、諧謔を当意即妙に操り、不意をつく。
まさにいみじくもに語ったという感じだ。
何という奴だ!
なんて内輪っぽく、昵懇に思う。
自分は鶏口牛後が合うと感じている。
学があるわけでも、才能があるわけでもない。
身近な人とローカルに生きるのが性分、気質に沿っている。
こんな事は全くブログに書く意味なんて無いけど、何か言質みたいになるかと思う。
臥薪嘗胆頑張らないと。
待てば海路の日和あり。
暫く忙しく、暇がなかった。
友人は相変わらずのウィット感、諧謔を当意即妙に操り、不意をつく。
まさにいみじくもに語ったという感じだ。
何という奴だ!
なんて内輪っぽく、昵懇に思う。
自分は鶏口牛後が合うと感じている。
学があるわけでも、才能があるわけでもない。
身近な人とローカルに生きるのが性分、気質に沿っている。
こんな事は全くブログに書く意味なんて無いけど、何か言質みたいになるかと思う。
臥薪嘗胆頑張らないと。
待てば海路の日和あり。