On nOthing  -203ページ目

家でビバーク

タイトルは無視してもらって、ただビバークが使いたかっただけね(笑)

友人の家にいって飲んでたんだけども、途中で寝て、気づいたらものすごく寒くて、帰ってきた。
あのままあそこにいたら、死んでたよ。

恐ろしや。




眠い。

なんて微妙なんだ。

寝たのか、寝てないのか分からない。

そして凍えて鼻水がちょちょぎれる。

腹もいたい。

なんて、まぁなんて。





何だか、色々支給され部屋が荒れてる。

整理しなければ。

なんて、まぁなんてこと!





やっぱもっとこー柔らかくなりたいものね。

人がまぁーなってない自分は、失礼千万な傍若無人な若者だけども、人は好きなもんで、まぁなんとかなってる感じでね。

申し訳ないなぁーと思うところしかないんだけれども、敬意というのは持っていて、その上で話しているつもりなんですよね。

まぁ誰に言うでもないんですがね。

そこはかとなくね。