なんだちみは
明日雨、予定が立たない。
うまいものを食べて来よう。
そうしよう。
友人Sに教えてもらった漫画を見てる。
面白い。
Sありがとう。
ところでS明日大雨だぞなんて思ってる。
湖は厳しいんじゃないか。
なんてね。
がんばれ。
わたしは美味いものを食べてくる。
そー思っている。
と何やら眠たいようなので、寝ようかと思うのだが、漫画が読みたい。
寝ながら見る。
近くの病院からのサイレン。
それが私の日常で、その音は懊悩やら煩悶やらそういったものを思い出させる。
危惧感に苛まれる。
そして、私は夢の中に誘われる。
ピタッと止むサイレン。
私は、その後を気にしない。
誰も気にしない。
その日常は、鈍麻した感覚は何も感じることはなく、ただあーそうかと、涵養するようにある。
つまりも、要もない。
私は魯鈍な私と対峙する。
世界は、社会はと、大きくしてみるが、それが社会である。それが世界であると定義してみて、私の偏狭な価値観の中で、サイレンは一つの社会の中の日常化したものである。などと、思ってみて、初めて私の価値観が社会の日常の一端であることに気付く。
一つの制限を設ける。
ロックされ、禁止行為になる。
その一つのせいで先に進めなくなる。
共通項なんて初めから設けていない。
そーいって都合よく終える。
サラダバー。
うまいものを食べて来よう。
そうしよう。
友人Sに教えてもらった漫画を見てる。
面白い。
Sありがとう。
ところでS明日大雨だぞなんて思ってる。
湖は厳しいんじゃないか。
なんてね。
がんばれ。
わたしは美味いものを食べてくる。
そー思っている。
と何やら眠たいようなので、寝ようかと思うのだが、漫画が読みたい。
寝ながら見る。
近くの病院からのサイレン。
それが私の日常で、その音は懊悩やら煩悶やらそういったものを思い出させる。
危惧感に苛まれる。
そして、私は夢の中に誘われる。
ピタッと止むサイレン。
私は、その後を気にしない。
誰も気にしない。
その日常は、鈍麻した感覚は何も感じることはなく、ただあーそうかと、涵養するようにある。
つまりも、要もない。
私は魯鈍な私と対峙する。
世界は、社会はと、大きくしてみるが、それが社会である。それが世界であると定義してみて、私の偏狭な価値観の中で、サイレンは一つの社会の中の日常化したものである。などと、思ってみて、初めて私の価値観が社会の日常の一端であることに気付く。
一つの制限を設ける。
ロックされ、禁止行為になる。
その一つのせいで先に進めなくなる。
共通項なんて初めから設けていない。
そーいって都合よく終える。
サラダバー。