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そーそれが必要

誰の邪魔も入らない静かな時間帯に、キーボードをたたき始める。

毎秒3文字位のスピードでたたく。

文章が纏まってはおらず、間断しながら、それは行われる。







文学的な表現の少ない文学は文学とは言えない。

それが、本を読むときの規準かもしれない。

あなたが本を読むとき基準はなんですか?

ときかれたら、そー答える。

意味がわからない。






何も進んでいなく、ただ周りは進んでいるように感じる。

そーいう風に感じるとき、退屈という感情、焦燥という感情が感受される。






そーいうものが必要みたいだ。

そーいうもの?