表参道にある美容や健康に特化したPR会社【i-flow】のスタッフブログ&ラグドールの日常 -3ページ目
■ルナさま、3歳になりました。

ラグドールのルナさま、
先日無事、3歳になりました。
体調が悪くなったこともありましたが、
総合的にみて大きなケガや病気もなく、
無事に3歳を迎えられたことを
本当に嬉しく思います。

手のひらサイズの子猫だったルナさまが

こんなに大きくなりまして。
ただ今3.9キロ。
カリカリを変えたらよく食べるようになり、
ずっと3.6キロだった体重も増えて
少しふっくらしてきました。

相変わらず抱っこ嫌いは治りませんが、
それでも少しづつ甘えてきてくれてるのが
わかり、その変化に飼い主は
毎晩嬉し涙を流しております。

大好きで、大切で、
誰よりも愛おしいルナさま。
これからも一緒に年を重ねて行こうね。
・・と、なんだかポエムチックに
なってしまったので
ここで最近ヒットしたルナさまの
写真をどうぞ。

この顔、この足、この体。
全てがツボって大好きな写真。
この写真は私の中で
ヤル気のないグラビアアイドル。
いいわ~・・ルナさま、いいわぁ~
M
■気づけば8月・・

夏なのにモフモフの毛皮を纏ったルナさま。
おつかれさまでございます。

こんなにぬいぐるみみたいなルナさまですが、
最近アクティブな写真が撮れましたので
ぜひ見てやってください。

ブレブレですが躍動感。
大好きなストローでハッスル中。

ヒョ~ゥ!って感じの写真。
このあとおもちゃがアルミボールに代わります。

代わった後でも変わらずハッスル。
さらに身体をねじらせて~~

最後はこのポーズ。
ゴジラか。

オマケに動物病院での一コマ。
足裏バリカンされて現実逃避中です。
よく頑張ったね。
M
■気づけば7月。

寝て起きたら7月。
梅雨も明け、夏ですね。

ルナさまは相変わらずゴロゴロしてます。
冬毛なのか夏毛なのかわからないルナさま、
夏のお悩みはもっぱら気温のこと。
長毛種の適温って何度なんでしょうね。
うちはエアコン26度で24時間運転してますが
ルナさまが寒いのか暑いのかわからず。
パカーンと開いていることもあれば
ダンボールの中できゅっと縮こまってることもあり。
みなさんは何度に設定していらっしゃいますか?

こうやってスヤスヤ気持ちよく寝てるってことは
この温度でよいのかしら・・
どうなのかしら・・・。
以前、トンネル内で寝ていて
のぼせてしまったのか、ルナさまがフラフラっと
倒れてしまったことがあり、
部屋の温度には敏感になってしまう飼い主でした。
■心の故郷、長野

先日、長野にふらりと行ってきました。
長野、好きなんですよね。
この日は蓼科・白馬方面に。
人も少なく、ドライブ日和!

いつもPCばかり見ているので、
この緑に癒される。

でもやっぱり、私が一番癒されるのは
ルナさまと一緒にいる時間かな。
いつもありがとう、ルナさま♥
M
■躍動感
ブレブレですけど、躍動感に満ち溢れる
瑞々しいルナさまをご覧ください。

どうですか、この躍動感!
画面から出てきそうな生き生き感!笑
ブレているのだけが惜しすぎる・・。
■あくび♡

飼い主をストーキング中、
眠くなっちゃって大あくび。
ネコさまのあくび顔って、
何回みても可愛く尊い。
■朝のスヤァ・・

今まで愛用していたブルーのベッドを
新調してピンクにしてみました。
肉球とおそろい。可愛さしかない。
■必死の毛づくろい

最近カーテンを巻き込んで
ベッドに座るのが好きなルナさま。
この日も自分でカーテンをセットし、
楽しそうに毛づくろいをしておりました。
■ニャルソック

毛づくろいが終わると、
キャットタワーからニャルソック。
このモフモフにダイブしたい。
■夜のルナさま

びっくり顔のルナさまと、

ドヤ顔のルナさま。
昼とは違い、黒目がくりくり。
どっちの顔も好きすぎる。
M
■マット敷きました。

今まで、大運動会を開催するたびに
フローリングで滑ってしまい
ドリフト状態になっていたルナさま。
前々から後ろ足がひょこひょこと、
腰が抜けたようになることもあり
これ以上関節に負担がかかっては
いけない!と全面的にマットを敷いてみました。

最初は踏み心地が違うからか
戸惑っていたルナさま、
数時間後にはこんなにリラックス。
だいぶ気に入ってくれたようで
なによりです。
この後マットに沿って
大運動会を開催していたルナさま。
グリップが効くようでとっても楽しそう。
買ってよかった・・
もっと早く買えばよかった・・・!!!
掃除機をかけてもズレることなく、
お掃除しやすいので飼い主も大満足です。

遊び疲れたルナさま。
おっぴろげ~で撫でられ待ちです。
しかし撫でると噛みつかれるトラップ・・
手に穴あきそう。やめて。

今からご飯食べますよ!の顔。
もともと小食なルナさまは
ご飯を食べるとき、こうして一度こちらを
見て、応援を求めてくるんですね。
なのでこの場合は
ぴちゃぴちゃと食べる音を真似して
臨場感を出してあげるのが正解。
そうすることにより、
一緒に食べてる感が出るのか
ルナさまもつられて食べ始めるんです。
いつから始まった儀式か忘れましたが・・。
結構めんどくさいルナさまなのです。
(でもそこがかわいい)

一方こちらは貴婦人感満載のルナさま。
名古屋で見つけた、子供用のお帽子です。
被ってくれないのは想定内なので
この写真が撮れただけで大満足。
何度見返しても美人さん・・・!!
M
■呼びました?

呼びました?の顔をするルナさま。
うん、さっきから呼んでますよ。
こっち向いてくれないかなって。
ずっとシカトされてましたけども。

今はじめて呼ばれたとばかりに
ズイズイっと出てくるルナさま。
気分屋さんの典型です。
■セクシーポーズで

穴ぐら生活に飽きたルナさま、
キャットタワー下段で
セクシーポーズ。
そんな可愛い顔したってねぇ、
ケロった跡がバッチリ写っていて
なんだか残念な写真になってますよ!
■かわいいお顔その2

タワーでハッスルするルナさまの顔が・・。
か、かわいい・・
どんな表情をしていても、
どんな格好をしていても、
ひたすら可愛いネコさまの魔力・・
M
■猫草を見直したおはなし。

換毛期まっさかりのルナさま、
長毛であるがゆえに
毛玉フードだけでは対策が追いつかん!
ということで、
やむなく猫草を購入いたしました。

お医者様の間では
猫草は刺激が強すぎてNGと
おっしゃる先生もいて、
賛否両論なわけですが。
ルナさまも例にもれず
刺激が強すぎるのかすぐにケロケロ
しちゃってたんですよね。
(好きすぎてものすごい食べるので)
なのであまり良い思い出がなかった猫草、
今回は新鮮なものではなく、
成長を終えてすこしクタッとした猫草を
1回あたり5~10本程度を
目安にあげてみました。
(それでもすごい食いつく)

するとなんということでしょう、
まったくケロることがなくなったうえ、
うんちに毛玉が混じる回数が
格段に増えたのです!

なんでもっと早くこうしなかったんだ・・・
というほど劇的な変化で
飼い主たちはとっても驚いております。

クタッとしていても
草の香りはちゃんとするらしく、
ルナさまの食いつきっぷりは
変わらない上、
クタッとしているからこそ
刺激が少ないのか
ケロることもなくなるという
一石二鳥なクタッと猫草。

猫草ちゃん、
いままで一方的に嫌っていてごめん・・
これからも様子をみつつ、
猫草ライフを楽しもうと思います。
よかったよかった。
M
■またまたケロる

気づけば3月。
恐怖の換毛期シーズンに突入し、
それに伴いまたルナさまが
ケロケロしはじめました。
昨日は朝晩2回のケロケロ。
だ、大丈夫・・・?

一応、吐いたものの中に
小さな毛玉が混じっているので
吐くこと自体は問題ないのですが。
それよりも脱水のほうが心配・・。
お水、飲んでね・・。
ウォーターファウンテンさぁ、
完全にオブジェだよ・・?

自らブレスレットになるルナさま。
このあと甘噛みとケリケリの嵐。
イタイけども嬉しい飼い主。

お花とルナさま。
外の植物のほうに興味津々。
と、思いきや
バラをガシガシむさぼるルナさま。
やめて・・・。
M
■ルナさまのその後

先日病院を頑張ったルナさま、
その後は様子見だったのですが
療法食に加えて国宝級レベルの
おもてなしをした結果、
すっかり元気になりました!

様子見の間にも
何度か吐いてしまったルナさま。
吐いた物の中には小さい毛玉もあり、
もしこれが原因だとしたら
かなり拍子抜けな結果なのですが。
まぁ、懸念していた膵炎でもなく
療法食もしっかりと食べているし、
あとはお水を飲んでくれさえしたら
結果オーライということで
それはそれでいいのかな。

ねぇ、ルナさま。
ルナさまが元気でいてくれるなら
なんでもいいよ。
お水もね、
しっかり飲んでもらえるように
セラミックのウォーターファウンテンに
買い換えました。
買い替えたはいいものの、
結局ただのオブジェと化している
2代目ウォーターファウンテンについては
また次回のblogにて・・。

可愛い可愛い、大切なルナさま。
友人がくれたお花とパシャリ。
毎日愛おしさが止まらない。
M
■毛を刈られたルナさま

幸せそうなお顔で爆睡中のルナさま、
よく見るとお腹の毛が刈られています。
そう、ルナさまは病院を頑張ったのです。

このところ連日嘔吐が続いていたルナさま。
ちょっと心配になり、病院で検査をしてもらう
ことにしました。
最初は毛玉かな?と思ったのですが・・

血液検査、尿検査、レントゲン、エコーでは
コレだ!という原因を特定できず。
あとは膵炎の検査結果を待つことと、
食物アレルギーを疑ってみることに。
脱水も起こしていたので
点滴と吐き止めのお注射をチクリ。

そんなこんなで
家に連れて帰ってからは
なぜかハイテンションの嵐。
点滴で脱水が解消されたからなのか・・。
それとも病院が嫌すぎて
帰ってこれた喜びの舞なのか・・。
謎だらけのルナさまですが、
取り急ぎ検査結果を待ちつつ、
様子見の日々を送りそうです。

ルナさまの不調を、
全部私が代われたらいいのに。
ねぇ、ルナさま。

痛いの痛いの飛んでいけ~~
飼い主のところに飛んでいけ~~~
M

