WEBマーケティングコンサルタント@中野です (^O^)/
手頃な広告媒体として、フリーペーパーやタウンページがありますが…


これらは掲載スペースが小さいので、表現したいことを簡潔にまとめることがポイントです

たとえば・・・
「安い・長い・気持ちいいがコンセプト☆」
とか、
「完全個室&駅近で通いやすい♪癒しと美を叶える○○○○専門店」
など、お店として差別化していることをピックアップして掲載する必要があります

フリーペーパーについては、地方によっては、反響率の高い地域密着型のものも多くあります。
また、「ぱど」や「ホットペッパー」など、全国規模のものもあります。
(※このサイトは便利ですょ → http://www.freepapernavi.jp)
各媒体がターゲットとしている読者層は違うため、発行元に問い合わせたり、対象となるフリーペーパーを読んでみて、どのような人が読んでいそうかという当たりをつける必要があります。
たとえば「ホットペッパー」の中心読者層は若い女性です

低コストで効果の高いタウンページの「インコラム広告」
タウンペ—ジについては、特に治療院・リラクゼーションサロン等ほとんどのお店が店名、電話番号、住所のみで、「広告」を掲載しているところは多くありません

しかし、内容次第では意外と反響がある媒体なんです

広告を出すにはコストが・・・と言われる方に、「インコラム広告」がオススメです


これは、店名、電話番号、住所のみが掲載されている一行広告の中にある枠付きコラム広告のことです。
「インコラム広告」を活用することで反響率をアップできるのには理由があります。
タウンページでお店を探している人は、まず、ページの8分の1以上の枠を取っている「広告」に目を向けます。
そして、お店の最後までめくっていって、また最初の「広告」に戻ってきます。
その後、家の近くのお店を探します(◯◯市、△△群の一番上)。
そこで、先頭にある「インコラム広告」を見るという流れです。
インコラム広告は、イラストなども掲載することができ、目立つ場所にあるうえに、一般広告より割安ですみます。
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これまでに多くの仲間が目標を達成し、毎日、生きいきと楽しく過ごされています。あなたの目標を実現することが、私の使命であり、私の目標です。


