もう何もかもしんどい
母との距離
自分が子供の頃、もやもやしてた、大人になってから理解できてきた母親との、相性が悪いこと
お互い年をとって、まあまあ丸くなり、距離が縮まるかなんて期待したおろかな自分
母は、自分が小さいときから
とにかく気を遣ってほしいアピールがすごかった
自分からこうしてほしい、こうしたいを言わない
だんだん介助などが必要になってきて、介護のことも考えないといけない
ここ数年夏になると特に暑さもあって、何も言わずとも、いろいろ察して動いてほしい
動くのが当たり前みたいな態度が増える
機嫌がすぐ悪くなる話し合いもできない
介護テーマの文章みても共感しない
やさしい言葉をかけるとか
できない
落ちこむ




