さっき書いたブログの補足です。



宇宙理論は
子育て中のママには
なかなか難しいと
受け入れられずらいと
言われていた
時がありました。





でも私は

子育て真っ最中のママ!
こそ!
宇宙意識の話をしたいって強く思っています。

てか強く言いたい!







私自身が
毎日子育て奮闘中みたいな時に
宇宙理論の話がドンピシャになってからは
こどもがお昼寝したら
Happyちゃんのブログをよんだり
ユーチューブで動画をみたい
エイブラハムの瞑想をしたり
それらに触れることで気持ちが楽になることが多くなっていって、
具体的に理解したのは本当少しずつではあるのですが、
私の楽しみになっていました。



それでもお昼寝から二人が起きると
起きた瞬間から
要望!これはやだ!これやって!
そして、夕方は夕飯の準備や洗濯物を取り込んだりと家事をしながらなので、

だんだんグズグズ
泣いたり
喧嘩ひたり
やだやだいったりする
息子娘を目の前にすると、
出たーーー!と嘆き。
いらーってすることも
勿論毎日あって、
でもそれは私にとって望まない現実が起きたっていうことではない。
彼にとっても望むことがあって
それを違う形で表現してるのかしら。

ふぅぅぅぅうっと深呼吸をして
と考えたんです。

そんなとき、1回家事を辞めて
座り息子を膝の上に座らせて、
少し落ち着くのを待って
(この時に自分もふーーーーって深く深呼吸する)
『ねえりく?
やだやだやだわわかったよ。

りくがほんとうにやりたいことは
なに?(望むものはなに?)』

「りくはーー。ままにだいすきってしたかっただけだよ。だいすき、ぎゅー
抱っこして。」




『ーーーーー!』


思いっきり抱きしめて
だいすきだょ!
といっぱい抱きしめて
思わず涙がでてきました。




やだやだ泣いたり
あれはやだこれはやだ言ってる
彼は彼の中でも葛藤がある。





その奥に
まま、だっこしてよ。
だいすきってぎゅーってしてよ。


そんな想いがこもってたんだね。






ママが先ず自分に立ち返る。
自分の気持ちを大切にする。
自分が今現実世界での主人公だということを思い出して、
ママ自身が
じぶんをたいせつにする
ことで
ほんとうの意味での子育て。
『こどもと共に育ちゆく存在になる』


私が育ててあげてるの
目線がなくなり。
こどもを一人の人間として、


一人の人格をもった対等な人として
接する事。

それこそが忘れてはいけない
最大にたいせつな
ことだなぁと。