自己理解ってなんだろう

自分の感情を否定しないで、寄り添って考えてあげる事?

私は人(夫)のお情けにすがって生きてて、子ども2人も不登校で発達障害で、私自身も予定スケジュール1ヶ月勘違いしてたりデパコス買って生活費足りなくなるとかポンコツ。

でもいいよねそれで生きていけるんだから花お願い先のことはわからないし図々しく無能のまま生きていこう!とは思えないドクロ

引用元:ちいかわ公式サイト

子どもの頃、10歳ぐらいだと思うけど80年代だった。テレビ全盛期

同級生たちは、CMソング歌ったり流行りのテレビ番組の話してたり。私は、「死が現実にあるのに、大人も子どもも目を逸らしわざとらしく明るく生きてる!偽物だ!」とか思いながら、そういうノリについていけないでいて「暗い」とよく言われていた。

みんなとの思い出


という思い出話を娘達にしたら「何言ってんだコイツ、ウザっ」だって。旦那に言ったら、「子どもの時そんな奴がいたらめんどくさいから離れる」

子どもの時、こんな話を真面目に聞こうとしてくれる大人がいたら、と願っていた。そんな大人になりたかった。なれていない。


なにはともあれ、一年があっという間でした…

みなさま良いお年をニコニコ