6/28に稽留流産の疑いを

宣告されて、あっという間に

7月が終わり8月に。

 

「もう手術したいです悲しい」って

なりながら色々あって、

8/6ようやく茶おり確認あんぐり!!

 

そこから約1週間は茶おりが

付いたり付かなかったりちょっと不満

 


8/13に少し茶おりが赤くなり量が増えるも、

痛くもかゆくもないので特に気にせず知らんぷり

8/14は散歩してパフェを食べ、

上機嫌に過ごしましたニコニコ

 


散歩から帰宅したのが16時頃。

家に着くなり腹部に痛みが出始め、

あっという間に5分足らずで激痛の波に!!!

悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい

 

 


そこから約1時間半、痛みの波を

耐えるだけの戦いが続きました不安

下手な絵のような体勢をとりながら、

下半身はもはや裸で、バスタオルを旦那が

かけた状態です。

 









 

すぐに鎮痛剤を飲んだのですが、

いつも頭痛なら20分もすれば収まるのに、

全然効いてこないので追い鎮痛剤を

ほぼ無意識にしていたような…💦泣き笑い

 

 

痛みと同時に巨大レバーが出るわ出るわで、

介護用パッドをしていてもてんこもりに

なってしまうので、早々に脱ぎ捨て、

ペットシーツの上に下半身丸出しで

座りました。

 



 

ある程度出血を吸い、塊も出たら、

横に広げてある新しいペットシーツに

そのままお尻をドカンと移動泣き笑い

 


 

旦那はあまりの血の量に部屋にはいられない

様子で、ほとんど入ってこなかったです。

 

 


結局、1時間半後に痛みは落ち着き、

出血もナプキンをしていれば

問題ない程度になりました無気力

 

 

ひらめきに言わせると、

「鎮痛剤飲んだから途中で止まっちゃった。

続きがあるんじゃない」

とのことでした。

 

 


ひとやま超えて憔悴しながらも、

「え?次、何時間後に来るの?不安

「あと何回くるの?不安

「鎮痛剤飲むと永遠繰り返されるの?」

「飲まないとか無理だけど悲しい

「終わったっていつわかるの?」

「このレバーの中に核心の部分あるの?」

と、ひっくるめると

 

 




無理かもしれない。

 

 




と頭をよぎっていました。

と思ったら、実際口にもしていたようで、

旦那さんに

 

 

「無理かもしれないから

救急車呼ぶかもしれない」

と泣きながら悲しい悲しい言ってました。

 


旦那「でも救急車呼んでどうするの?ショボーン



 

私「・・・・・・・えーんうん。」

 

 

 

いや、わかってるんです。

呼んだところでどうしようもないし、

耐えるしかないんだとわかっている

けれど、怖くて口走っちゃったんです。

 

 

 

 

当然翌日の月曜日の朝、会社にはお休みの

連絡を入れるのですが、

次の痛みが来たのが翌朝6時でした。

ちょうど12時間後になります不安